12月31日(月) クラブツリーリズム129,900円基本旅行代金 129,900 +国内線旅客取扱施設利用料(大人) 580円二人分=260,960円 【12月31日出発限定・催行決定!年末年始の沖縄旅】 大晦日!年越しカウントダウンクルーズにご案内(軽食付・那覇港23:00出港〜25:00帰港) 沖縄の正月風物詩、首里城公園で行われる「新春の宴」にもご案内 海洋博公園ではお正月イベント「新春果報で〜びる」開催中 ■1日目は沖縄市内で琉球ライブを観賞しながらの夕食! ■2泊とも大浴場付きホテルにご宿泊! ■2泊目は小高い丘の上にある弊社Aランクホテルホテルならではの夜景を楽しめるデラックスルームへご案内 ■沖縄美ら海水族館[入館料込み]や古宇利島、海中道路など注目の観光地も充実! <年末年始のポイント> 【12月31日は年越しカウントダウンクルーズへご案内(軽食付き:那覇港23:00出港〜25:00帰港)】 〔大晦日!船上で迎える華やかな2018年の幕開け!〕※ホテル到着は深夜となります。 ※カウントダウンクルーズは当日の天候や海況により中止となる場合があります。 ■【海洋博公園ではお正月イベント「新春果報で〜びる」開催】 ■【2日目:首里城「新春の宴」見学〔首里城公園では琉球王朝時代の「新年の儀式」を再現。お正月に華を添えます〕 ※イベントは荒天などの諸事情により中止となる場合がございます。 ■【波上宮(琉球八社に数えられる海を臨む神社で初詣!開運祈願)】 <人気の観光地へご案内> 【森のガラス館(美しい琉球ガラスの箸置きをプレゼント)】 〔琉球ガラス工房見学/沖縄らしい鮮やかな色。素朴な味わいが琉球ガラスの魅力〕 【海洋博公園(お正月イベント「新春果報で〜びる」開催)】 〔「沖縄美ら海水族館」(入館料込み/ジンベエザメやマンタが悠々と泳ぐ大水槽「黒潮の海」に感動)〕 <古宇利大橋(車窓/古宇利島と屋我地島を結ぶ長さ1960mの橋を絶景ドライブ)> 【古宇利島(エメラルドグリーンの海が広がります/絶景のビーチを自由散策)】 【世界遺産・勝連城跡(沖縄の美しい海を見渡す琉球王国の城跡/別名「天空の城」とも呼ばれる美しい眺望)】 【海の駅あやはし館(海中道路を一望する絶景の展望台)】 【宮城島(島の名物製塩工場見学と絶景パワースポット果報バンタ)】 【首里城公園(守礼門、世界遺産・園比屋武御嶽石門、首里城正殿[入場料込])】 〔※首里城公園で行われるお正月に華を添える新年の儀式「新春の宴」も見学〕 <「新春の宴」の詳細はURLをご参照下さい。http://oki-park.jp/shurijo/event/180> 【波上宮(パワースポット/琉球八社に数えられる海を臨む神社で初詣)】 <お食事≫ 【1日目:国際通りにて琉球ライブを観賞しながらのご夕食!】 <ご宿泊> 1泊目:那覇【沖縄ホテル】【B】〔国際通り入口まで徒歩約10分/大浴場付き〕 [大浴場利用:朝6:00〜/夜は15:00〜24:00まで] ※1泊目カウントダウン後はホテルの大浴場はご利用いただけません。予めご了承ください 2泊目:北中城【ホテルコスタビスタ沖縄ホテル&スパ】【A】〔大浴場付きホテル。スパ施設が充実(スパ1回利用付き)〕 〔小高い丘の上に立つリゾートホテルならではの美しい夜景を楽しむデラックスルームへご案内〕
今年の年末年始の旅行31日発で沖縄。 去年の金沢も今年も行きたかったけど、趣向を変えて、沖縄にしてみた。 沖縄は2012年のNAHAマラソン以来なので、6年振りになる。 沖縄の天気を一週間前に確認したら、旅行中3日間、雨予報だった。 ところが、曇り(10%)、曇のち晴(10%)、曇り(40%)と、雨予報が消えていた。 気温も16〜21℃に回復していた。 朝早く起きて、赤レンガまで走り、帰りは、地下鉄で戻ってくる。 ちょっと、家でゆっくりする。 かーめさんが今年のドラマで好きだった『半分、青い』の編集編があったので、それをみていた。 11:30前に終わり、家を出る。 集合時間まで、羽田2時間ぐらいある。 早めに行って、昼ご飯を空港で食べることにする。 荷物は、旅行鞄、パソコン用リュック。 防弾チョキみたいなアジャストパワーウエイトベスト(去年と同じ5.5kg)を着る。 たくさん食べてもカロリー消費できように・・・ 一応、服を普通に着た状態で測ったら62.9kgで、防弾チョッキを着たら69.3kgだった。
京急で羽田空港に。 東京シェフズキッキンでお昼を食べる。 凄い混んでいたので、空席を見つけるのが大変だった。 かーめさんに頼んでポークカレーを買ってきてもらう。 まだ集合時間前だったけど、団体旅行の受付カウンターに行くと、まだ30分前だったのに受け付けてもらった。 荷物検査所に行くと、ブザーが鳴った。 アジャストパワーウエイトベストを着ていたせいだった。 今までは新幹線しか着ていなかったけど、飛行機は初めてだった。 手動で全身を調べられる。別にベストを脱ぐ必要はなかった。 手で触って確認もされた。 羽田空港:日本航空919便47JとH(14:45〜17:40→17:53)→那覇空港 時間が1時間ぐらいあるので、ビールを買って時間潰しした。 飛行機の中は、かーめさんが機内Wi-Fiにつなぐのが手間どったが、ゲームして過ごした。 缶ビールロングを買っていたので、飲んだ。 そういえば、最近、JAL女性客室乗務員の飲酒騒動があったような・・・ 飛行機は到着する。 隣に座っていた女の子と、かーめさんは話していた。 山形に就職して、今日から一週間帰郷らしい。 添乗員は、搭乗口Aで待っていた。 添乗員は女性で、テキパキと動きそうな感じの人。 全員揃うのに、だいぶ待った。 待っている間に、自販機で沖縄のシークワーサーを買った。 44人が参加。 気温17℃ぐらい。風はない。ちょっと涼しい。 18:35、バスに乗る。 運転席側の後ろから2番目の席だった。 バスに乗っている間、添乗員、さすが、地元の人なのか、沖縄の案内までしていた。 県庁前にあるパレットという沖縄に唯一のデパート(前は他2つデパートがあったが、閉店したらしい)、人が一人住んでいるという都市伝説があるらしい。
国際通り沿いの沖縄料理 あんとんに行く。 県庁前広場にバスが止まる。 そこの居酒屋で、夕飯。 2階席に案内される。 凄い混んでいる。 店員は外国人が多い。 オリオン生を注文。 料理は・・・ 沖縄珍味3点盛り(ミミガー、もずく酢、ジーマーミー豆腐) あぐー豚しゃぶしゃぶサラダ 地魚入り刺身5点盛り グルクンバター焼き ゴーヤーチャンプル フーチャンプル 沖縄天麩羅3種盛り(グルクン・もずく・野菜) やんばる鶏の炙り柚子胡椒添え 海鮮太巻き 料理を食べながら、島唄ライブ(20分ぐらい)を聴いた。 ライブは与座ファミリーの兄弟でやっているようだ。 なだそうそう、島唄など知っている曲が主だった。 最後、オリオンビールの歌があり、乾杯を何度もやった。 ビールが飲み終わり、トロピカル沖縄を夫婦で飲んだ。 かなり、量と種類があり、腹一杯なった。 席での会計。2613円(飲み物代だけ)だった。 20:10出発。 添乗員、明日の天気は最高気温18℃と言っていた。20℃切ったら、寒いと言っていたけど、自分的には寒くはないような・・・
20:20頃、沖縄ホテルに到着。 ホテルは満室だとか。 ホテル棟と旅館棟があり、自分たちは旅館棟。 和室ならゆっくりできそう。 部屋で22:20まで、ゆっくりする。 外に行こうとしたけど、カウントダウンクルーズに乗るには、少しでも休んだ方がよさそう。 ホテルの大浴場に入る。 沖縄ではホテルに大浴場がるのは珍しいらしい。 大浴場と言っても、そんなに大きくない。 風呂から出ると、かーめさんがコンビニに行きたいというので、自分は部屋でゆっくりしょうとしたら、ビールがないのに気づく。 ちょうど、かーめさんが戻ってきたので、交代でコンビニに行く。 ファミマは歩いて2分のところにあった。 缶のオリオンビールを買って、部屋で飲んだ。
22:20、ホテルをバスで出発。 席は、一緒だった。 自分たちが一番最後だった。 缶ビールが飲み終わっていないので、缶ビール持参でバスに乗り込む。 那覇港にバスは到着。モビーティック号に乗船。思ったより、小さな船。 船は2階。満席らしい。長テーブルが自分たちのグループの席。 自分は前から二番目で良い席。 先に、料理を取るのだが、お肉系統が多かった。 ホームページに書かれていたメニューを書くと・・・ ◆エスカベッシュ ◆シャルキトリ数種 ◆スパニッシュオムレツ ◆ラタトゥイユ&カナッペ ◆サラダメランジェ ◆白身魚&おこげスイートチリソース ◆カットステーキ サイコロステーキを多めに取った。あと、年越しソバならぬ、ソーキソバも食べた。。 飲み物は、自腹なので、飲み放題にすれば良かったけど、そんなに飲めないので、オリオンビール500円。 かーめさんはオレンジジュース300円。 23:00出港。 色んなイベントが目白押し。 年越しはカウントダウンクルーズが始まった。 トイレに行こうと、一階に行くが、混んでいない。 帰ると、イベントで激辛の沖縄ソバの早食いが始まる。 200人中4人しか集まらないが、結構、盛り上がる。 吹き出した人もいた。 次のイベントは、ビール早飲み。 自分は、昼から飲んでいるので、これ以上飲んだらヤバイということで、辞退しようと思っていたら、隣の席の女性が、500円のビールが無料で飲めるよというので、参加することに。 全部で9人の参加になる。 頑張ろうと思ったが、ビールも大ジョッキで、しかも、ストローで飲まないといけない。 頑張ったけど、やはり、頑張れなかった。 一位は隣の女性の旦那さんだった。参加賞はちんすころんというお菓子。 優勝した旦那さん、オリオンビールの缶ビール350mlを6本セットを2個、カウントダウンの汽笛を鳴らせる貴重な特典付き。 羨ましい。 自分が凄いビールが好きだと、アピールしたら、オリオンビールの缶ビール350mlを6本セットの1個をプレゼントしてくれた。 凄い、神だ。 優勝するには、ずっと吸い続けていたという。 自分は肺活量が続かず、しかも弱気になっていた。 その時点で自分はダメだったのだ。 ストローで飲んだので、かなりカーッと酔ってしまう。 危ないので、夜風にあたりに行く。 汗もだいぶかいていた。 風に当たると、少し気分が良くなった。 隣の女性、夕飯の最後の太巻き食べたときに、海苔が湿っていて、歯にくっつき、奥歯がとれてしまった。 それで、誰かに、すぐにつければ大丈夫だと言われ、つけたら奇跡的についたようで、ビールも飲めたようだ。 歯がハマらないと、凄い染みたそうだ。 添乗員、歯医者を探そうと30件ぐらい電話していたらしい。夜中に開店しているのを探すのを苦労しそう。 カウントダウンの時間になる。 平成最後の大晦日。 テーブルには、クラッカーがおいてある。 徐々に明かりが消えていく。 1分前には真っ暗になる。 沖縄では、汽笛がカウントダウンの新年の合図になるらしい。 そして、カウントダウン。 新年が明けた。 大型船からも汽笛が聞こえて、貴重な体験ができた。 ステージでは、ジャズの演奏が始まる。 その頃には、泡盛を飲んでいた。 船長からの新年の挨拶もある。 そして、乾杯。 みんなで乾杯した。凄い感動的。 次のイベントは、抽選会。 凄い期待した。 何と、景品が当たれば凄い。 一番の狙いはアルコールセット(オリオンビール12本、ワイン2本と他に数点)が凄い。 景品は13個ぐらい。 かーめさんは、持って帰るのを心配して、当たるなと祈っていた。 結局、自分は、惜しかった。一つの景品の番号の一番違いで外れた。 かーめさんも外れた。 イベントは、獅子舞から、エイサーの踊りと結構長くやっていた。 延長になり、終わったのが25:15。 最後、下船したときに、振る舞い酒を飲んだ。 バスに乗ると、ホテルに帰る。 バスから降りると、ホテルの振る舞い酒を飲んで寝る。 結局、26:30ごろ寝た。
1月1日(火)
那覇----<古宇利大橋>(車窓)--【移動:約25分】-古宇利島<20>(絶景のビーチを自由散策)--【移動:約25分】-昼食<50>(海洋博公園近くのホテルでバイキングの昼食)---海洋博公園<120>(お正月イベント開催中!/沖縄美ら海水族館入館料込み)---森のガラス館<30>(美しい琉球ガラスの箸置きをプレゼント)---北中城 (泊)
※スパ利用券1回分付き
※小高い丘の上に立つリゾートホテルならではの美しい--夜景を楽しむデラックスルームへご案内
宿泊 :北中城・EMウェルネスコスタビスタ沖縄ホテル&スパ【A】
日の出時刻:日の出時刻は07:15分前後 森のガラス館:森のガラス館は、琉球ガラスの体験ができる施設です。店内には約300種類以上のガラス製品が並んでおり、体験コーナーではオリジナルグラスを作ることができます。 海洋博公園:昭和50年に開催された沖縄国際海洋博覧会を記念して博覧会跡地に設置された国営公園です。沖縄観光で人気の沖縄美ら海水族館やイルカショー、 プラネタリウム、ビーチほか多数の施設があります 古宇利大橋:今帰仁村の古宇利島と名護市の屋我地島を結ぶ全長1,960mの橋。2005年2月8日に開通し、日本国内で通行無料の橋としては2番目に長い橋になります。橋の両側にはエメラルドグリーンの海が広がり、絶景のドライブコースとなっています。古宇利大橋を渡ってすぐ左手には、古宇利ビーチや地元の特産品が楽しめる古宇利ふれあい広場があり、観光客でにぎわっています。 古宇利島:古宇利島(こうりじま)は、沖縄本島北部にある屋我地島の北に位置し、今帰仁村に帰属する有人島。離島ならではの美しい海や「沖縄版アダムとイヴ」と呼ばれる伝承があることで有名。 EMウェルネスコスタビスタ沖縄ホテル&スパ:サンセットビーチから車で20分の場所に位置するEMウェルネスリゾートコスタビスタ沖縄ホテル&スパは、太陽の光が差し込むスパ、飲食店4軒、サウナ、リラックスできる客室(無料の有線インターネット、バルコニー付)を提供しています。EMウェルネスリゾートホテルの客室にはエアコン、柔らかな照明、薄型テレビ、専用バスルーム(バスタブ付)、日当たりの良い大きな窓が備わります。滞在中はフィットネスルームを無料で利用したり、サンテラスで沖縄の気候を楽しめます。各種フィットネスマシーン
朝、早く起きようと、携帯のアラームをセットしておいたが、起きれず。 結局、7:30に起きる。 二日酔い。 何か、身体か起きなかった。 8:00、朝食を食べに行く 沖縄ではお雑煮にないと、添乗員から言われていた。 お餅を汁物に入れるとは、何事ぞという文化らしい。 ちょっと二日酔いで、コーンスープ、沖縄カレー、フルーツポンチ・・・ 少し走れた感じだが、明日から頑張ることにした。
10:00出発。 バスの座席は、出入り口側の一番前。 座ろうとしたら、後ろの人が座っていた。 名前が似ていたので勘違いしていたようだ。 今日はバスガイドが同行。 いつもの正月は雨の日が多いけど、今年は雨が降らなさそうと言われたる 高速に乗り、北に向かう。 寝ていたら、全長1,960mの古宇利大橋に。 天気がよいので、海がブルーで綺麗に見える。 聖徳太子の寝姿が見えるらしいけど、どこだか分からなかった。
11:20、古宇利島の古宇利ビーチに。 砂浜で古宇利大橋をバックに写真を撮った。 少し歩きながら、かーめさんは自分の親父に、自分はかーめさんのお母さんに、お互いに誕生日の電話した。 バスガイドから、もずくは目に良いと聞いていたので、小さな古宇利市場で、もずくかりんとうを買って、バスの中で食べた。 11:50、出発。 ワルミ橋を渡る。 橋を渡り切り、少し走っていると、事故している車があった。 車2台の右のパンパーが大破。 怪我人がいないようだったけど、別に事故するような場所じゃないけど・・・
12:20、昼食は海洋博公園近くのホテル、センチュリオンホテル&リゾートヴィンテージでバイキング料理 最初に案内されたので、料理を取ることができた。 けっこう食べた。 天麩羅、カレー、枝豆、かまぼこなど。 ビールは中瓶しかなく800円なので注文しなかった。 集合は13:35だったけど、皆、食べ終わっているので、時間が早まる。 13:20だったか・・・ ロビーに集合して、海洋博公園の水族館に向かう。
海洋博公園は歩いてすぐ。 沖縄美ら海水族館に入る。 凄い人混み、けっこう人の足を踏んづけたような・・・ 熱帯魚とか、珊瑚礁をゆっくり見て回ることはできなかった。 巨大水槽の前に長時間いた。ジンベイザメやマンタの写真を撮った。 ジンベエザメとマンタを一日中見ていられるような・・・ あんまり、ゆっくりしていると、他が見れなくなるので、移動することにした。 それでも、レストラン内にある水槽の前の席の指定席を取ろうとしたら、40分待ちで、30分しか座れないようだ。 結局、諦める。 14:05ぐらいで見終わる。 水族館の出口で、少し休憩した。 オキちゃん劇場に行く。 14:30から始まるショーを見るたるめに行くが、満席状態。 2人一緒では無理なので、かーめさんだけを座らせて、自分は立って20分ぐらいのショーを見た。 オキちゃんは、今年で44年目になるようだ。 ウミガメ館、工事が予定だと昨日で終わっていると、バスガイドが言っていたので、ウミガメ館に行くが、12日までだった。 マナティー館に行くが、何か生温かい館内に気持ち悪く、すぐ出ていった。 水族館の前で係員から写真を撮ってもらった。 「ハイ、シーサ」と。 集合までの時間が50分ぐらいあったので、売店でビールを飲んだ。 かーめさんは、メロンフロートを頼んだ。 集合場所のセンチュリオンホテル&リゾートヴィンテージに戻る。 16:00、出発。 寝ている間に・・・
16:25、森のガラス館到着。 何か職人がガラス工芸の説明していると思ったら、ガラスで馬を作っていた。 途中から見たので、最初から見ていれば良かった。 人混みで、その中に入る気が起きなかったのだ。 職人の技の披露が終わり、解散になる。 ガラス館には入らず、かーめかさんが、コンビニに行きたいと言うので、ついて行く。 バスに戻ると、ガラスの箸置きをお店側から、もらった。
あとは、宿入り。 宿に向かう途中、ルネサンスの看板があった。 最近、沖縄にルネサンスがオープンしたと聞いたことがある。 何か、行ってみたくなる。 18:00ちょうどに、今日の宿泊先の北中城・EMウェルネスコスタビスタ沖縄ホテル&スパに到着。 今日も満室に近い状態。 部屋に入り、すぐにSPAに入りにいく。 SPAは2階の連絡通路から少し歩く。 途中に、ジムがあった。 ランニングマシンと、簡単な筋トレマシン。 宿泊者は無料だけど、あまりにも簡単なジム。 お風呂に入る。 日本酒の湯が正月で特別にあった。 それに入っていたら、凄い温まった。 19:00、夕飯。 隣には栃木の夫婦だった。 明日、帰るのだが、帰り着かないので、どこかにホテルを取るらしい。 ビールを注文。 隣の人は、災難が・・・ 奥さんのエンドウ豆がなかったり、注文したハイボールが中々来なかったり、極めつけは、お茶の茶碗が旦那さんだけなかったり・・・ まだ飲みたいが部屋で飲むことにした。 売店で、泡盛の久米仙を買った。ツマミはポテトチップス シークヮーサー味。 昨日は何時頃、寝ただろうか。 たぶん、22:30ぐらい・・・ はやり、疲れていた・・・
1月2日(水)
北中城--【移動:約20分】-【世界遺産】勝連城跡<40>(美しい海を見渡す琉球王国時代の城跡)--<海中道路>(車窓)--【移動:約10分】-海の駅あやはし館<20>(海中道路を一望する絶景の道の駅)--【移動:約15分】-宮城島<40>(島の名物製塩工場見学と絶景パワースポット果報バンタ)--【移動:約60分】-首里城公園<70>(守礼門--【世界遺産】園比屋武御嶽石門:そのひゃんうたきいしもん--首里城正殿/新春の宴も見物)--【移動:約15分】-波上宮<20>(琉球八社に数えられる海を臨む神社で初詣)--【移動:約10分】-那覇空港--羽田空港(20:00〜22:45着)
勝連城跡:15世紀、海外貿易により勝連に繁栄をもたらした阿麻和利が居城したとして有名な勝連城。 2000年にユネスコの世界遺産に登録されました。 自然の断崖を利用した難攻不落の城と言われる勝連城ですが、その城壁は優雅な曲線を描き、女性的な美しさを感じさせます。頂上に登ると太平洋に輝く青い海が一望できる沖縄有数の景勝地です。 海中道路:ドライブしながら綺麗な海が見たい!そんな方にうってつけのドライブコースが海中道路です。与勝半島から4つの島嶼(とうしょ)へ向かう全長4.75kmの橋。 海の駅あやはし館:与勝(よかつ)半島と平安座島(へんざじま)を結ぶ海中道路の中央部にある海の駅あやはし館では、うるま市の特産品販売とバイキングレストラン、鮮魚コーナーとアイスクリーム、野外ステージが設けられており、2階には与勝半島の歴史・民俗資料を集めた「海の文化資料館」があります。資料館にはマーラン船をはじめ沖縄の海の自然・文化・海運にまつわる資料や海中道路の建設についての説明が展示されています。 宮城島:平安座(へんざ)島の埋立地と橋によって沖縄本島と結ばれた周囲12kmの島。
標高121mの高台から眼下に平安座島や与勝半島がひろがっています。天然の湧き水が多くあり、昔から作物がよく育つ土地として知られています。サンゴの石垣や赤瓦屋根を残した集落があり、青い海をバックにきれいな光景が広がります。首里王朝時代には、思想犯の流刑地であった歴史をもちます。 首里城公園:復元された首里城とその周辺の守礼門、円鑑池、龍潭、円覚寺などを含む区域を指定します。先人の優れた遺産を引き継ぐと同時に、単なる観光スポットではなく、古都首里の自然や風土が満喫できる空間になっており、人々が集まって語らい共感できる、歴史と文化をテーマにした公園です。園内には、尚清王代(1527〜1555)に創建されたといわれる守礼門をはじめ、首里城公園レストセンター(首里杜館)、王の重要な拝所であった園比屋武御獄石門、首里城正門の歓会門、瑞泉門などがあります。 首里城 新春の宴:プログラム 御座楽の演奏(御開門の後、正殿の基壇上にて御座楽の演奏を行い、みなさまを厳かにお迎えします)、朝拝御規式(琉球王国時代に行われていた朝賀の儀式を3部構成にて再現します。第1部「子之方御拝」国王をはじめ諸官・庶民の代表が参列し、国を挙げて新春を祝います。天の神様へ平和・平穏を祈念する儀式です。第2部「朝之御拝」年頭に当たり、諸臣が国王への忠誠を誓うとともに国王の聖寿を祝い、琉球王国の繁栄を祈る儀式です。第3部「大通り」国王をはじめ、諸臣が当時貴重であった「泡盛」の盃を回し飲み国王へ感謝するとともに、国王と王子、王孫の繁栄を祈る儀式です。)、国王・王妃出御(御座楽の演奏とともに、国王・王妃が正殿から出御いたします)、琉球芸能の宴(首里城で生まれ育まれた華やかな琉球舞踊や、地域に伝わる民俗芸能を披露します。)、お茶・甘酒の振る舞い(祝いの酒として、甘酒(アルコール分0%)とお茶を振る舞います。)、旗頭の演舞・展示(首里各町の伝統的な旗頭の演舞を披露します。力強く勇壮な演舞をお楽しみください。) 波上宮:波上宮(なみのうえぐう)は沖縄県那覇市にある神社。近代社格制度では官幣小社に列格され、現在では神社本庁の別表神社に指定されている。那覇港を望む高台の上に位置し、「なんみんさん」「ナンミン」として親しまれてきた。琉球八社の一つで、全国一の宮会より琉球国新一の宮に認定されている。
3:30、起きる。 ぐっすり寝ていた。 4:33に、走りにいく。 近くにルネがあったので、オープンしていないけど、走っていくことにした。 Tシャツ、半ズボン。ウエストポーチつけない。 飲み物さえを買わない。 シューズは、ナイキフリー。 天気は曇り、17.2℃。 EMウェルネスコスタビスタ沖縄ホテルからスタート。 最初は急な下り。ということは帰りは登り。 スマホでルネの場所を確認しながら走る。 キロ8分30秒ペース。 これ以上でない。 やはり、飲んで食べての生活は、走りに影響する。 2kmで、ルネに到着。 写真を撮って、かーめさんに送る。 本当はかーめさんも行きたかったようだけど、早朝だし、まだ寝ていたいようだった。 帰ろうかと思ったが、少し走る。 下りが登りの、どちらをかわ選ぶことに。 帰りの事を考えて、登りのコースを走ったら、イオンについた。 昨日、添乗員が、ホテルから出ると何もないので、イオンまでタクシーで行ったお客さんがいたという話をしていたのを思い出す。 自分なら、走っていけるじゃん。 そういえば走っている間に、また暗いのにタクシーを2台見た。 帰りは登り。 ゆっくり走るが、身体が楽になったのか、行き同じペースで走って帰った。 結局5.77kmだった。
6:30、朝食を食べにいく。 バイキング料理。 値段を見ると、2500円だった。 色々と食べた。カレーも食べた。 かーめさん、朝、スマホの充電器を探していたが、結局、ベットの台から落ちていた。自分は、朝食を食べ終わって、スマホを見ようとしたら、無いのに気づいた。 気になるので、まだ、かーめさんが食べているのに、朝食会場を出て、部屋に戻ると、やっぱり、部屋に置き忘れていた。 かーめさんも、自分も朝から捜し物をしている。 8:30、出発。 今日の席は、運転席側の8列目。 真ん中ぐらい。 天気は曇り。 勝連城跡に向かうときに、朝、行ったルネサンスの前を通った。 かーめさんは、通ったこと、喜んでいた。 今日は、バスガイドの話を聞いている。 沖縄の海開きき4月からで、石垣とかは3月下旬から泳げるとか。 海水が温かいから、10月まで、泳げるようだ。 台風が来てもらうと困るけど、逆に来ないと困る。理由が2つあり、水不足だから貯水の為。あと、珊瑚のために、海水がクリンにさせるためらしい。
8:55、凄い坂を上り、勝連城跡。 かーめさんを置いて、坂道をどんどん登っている。 朝、走っていたので、何か身体は楽くだった。 涼しい気温。 一番上のタマノミウジ御獄まで登り、降りてゆく。 バスガイトに写真を撮ってもらった。 バスガイドが久高島が見えるとバスの中で言っていたけど、忘れていた。 かーめさんがいたので、一緒に下る。 世界遺産勝連城跡休憩所に行くと、ストラップを売っている、おじさんがいた。 宮城の人で、震災で沖縄に来たようで、応援で、夫婦でペアで買うことにした。モーモー貝のストラップ。 正月価格で150円が100円というので買った。 携帯か、スマホに付けようとしたけど、ストラップが付けられないので、自分はセカンドバックに、かーめさんは家の鍵入れの袋に付けた。 休憩所に入ると、おばさんが疲れて座っていた。 と、思ったら、人形だった。 東江ツルさんという、実在するモデルはいないよようだ。 バスに戻ると席が分からない。 前の席の人が教えてくれて、座ることが出来た。 9:50出発。
隣の人と喋っていたら、すぐに海中道路。 海上道路のようだ。 9:58、海の駅あやはし館。 風が少し強い。 かーめさんは行かないと言うので、砂浜に向かう。 潮が引いていたので、かなり海に近づけた。海水をさわると、冷たくもない。 海中道路の歩道橋に行く。 ちょうど、観光客のカップルがいたので、写真を撮ってもらった。 あやはし館に行くと、かーめさんが出てくるところだった。 ちんすこう16種類50袋(1400円)を買う。 見本はあったけど、お店に出ていなかったので、レジの人に言って買った。 10:30出発。
10:45、宮城島の島の名物製塩工場ぬちまーすを見学。 最初、果報バンタから見に行く。少し歩いていく。 120mからの崖から、海を望む。 写真をバスガイトから撮ってもらった。 工場に入る。 かーめさんがトイレに行ったので、自分も待った。 バスガイドと添乗員待っててくれた。 係員から説明を途中から聞く。 係員、パネルを使って、分かりやすく説明。 世界初の常温瞬間結晶製塩法で作っていると言っていた。 真上から工場内を見える。 検品作業を見ることが出来た。 ミネラルが多く含まれる(21種類)というので、これはマラソンの為に買うべきだと思った。 そして、2階で塩を買った。 携帯用マイソルト(30g)と補充用(111g)を、かーめさんの分まで買ったけど、かーめさん、自分用を買っていた。 ちなみに、ネットでも買えると確認済み。 果報パンダはパワースポットだったらしく、あと2つ、この地にあるらしい。 龍神風道と三大御座。 まず、龍神風道は、工場の裏側。 元気になるらしい。 三大御座は、駐車場の裏側。 どちらも、1分もかからないほど近い。 一人で二つを見た。 かーめさんが売店から出てきたので、一緒に、また見に行く。 龍神風道と三大御座を見に行き、夫婦でパワーをもらった。 11:43出発
バスガイトが沖縄の長寿の三つの食材の話をしていた。 豚肉、島豆腐、昆布らしい。 一つ一つ詳しく説明していたが、それよりも・・・ 今日が箱根駅伝だと思い出す。 速報を見ると、平塚手前で、青学2位になっていた。 スマホで追っかけるので忙しく、バスガイドの話が耳に入らない・・・ いつのまにかに、青学3位で、トップとの差が3分半、付いていた。
12:30、昼食会場の『オキナワ グランメールリゾート』のホテルに。 ホテルの2階と聞いて、トイレに行ったら、みんなとはぐれてしまう。 もう一組、はぐれた人がいて、添乗員に電話してくれて、お店が分かった。 『和琉SUSHI珠那』 お膳料理。 コーヒー付き。 豚しゃぶ、てんぷら、刺身など・・・ 長テーブルに座って食べるが、皆と仲良くなっていて、楽しく食べた。 イノブタの話にもなった。 オリオンビールを飲んだ。 バスに乗っていると、お昼を食べているときに、かーめさんに黒豚の鳴き声を聞かせてあげると言っていたおばさんが、バスの席に来てくれて、玩具の黒豚を持ってきて、鳴き声を聞かせていた。 かーめさん、大爆笑・・・ 自分も笑ってしまった。 13:30、出発。 雨が少しパラパラと降ってきた。 インターネットで旅行を申し込んでいた人に、特典のお土産があった。 自分は、こんな特典があるとは知らなかった。 ちんすこうと黒糖だった。 初日、オリオンビールをもらった夫婦に、ちんすこうと黒糖を渡してあげた。
結局、6位まで青学落ちていた。 復路で、どれだけ挽回できるか・・・ 明日が楽しみになってきた。 高速を降りて、金城ダムを通る。 14:00、首里城公園到着。 首里城公園レストセンターの駐車場 地下2階にバスは停まる。 バスガイドの説明を聞きながら歩いてゆく。 守礼門でまず立ち止まる。 真ん中が王様専用の道だとか・・・ 真ん中から通る。 そして、園比屋武御嶽石門で立ち止まる。 園比屋武御嶽石門の中が綺麗なのは、雨風にさらされていないとか・・・ 歓會門の前で、バスガイドがこれが最初の門だと言う。守礼門は飾りだと言っていた。 城壁の角が丸まっているのは、角は魔物が棲むと言われているから、丸く作っていると言っていた。 スロープと階段のコースにわかれる。 迷ったあげく、バスガイドが連れてゆく階段コースに行くことにする。 瑞泉門に続く急な階段の途中の、龍樋を説明される。 バスガイドが、何か印象的な事を言っていたが、忘れた。 久慶門を通り、広福門を通る。 広場に着くが、そこが、琉球芸能の宴の会場。 しかし、14:30に始まるはずが、天候の影響で10分遅れてしまう。 時間があるので、お茶・甘酒の振る舞いコーナーで、甘酒を飲んだ。 まだ、時間があるので、見学する場所を確保する。 ステージ前の椅子には座れないので、その横から見ることにする。 10分ぐらい待った。 琉球舞踊のかぎやで風だけ見ることにした。 ずっと見ていたけど、見学もしたいし・・・ まだ、20分あるようだけど、結局、切り上げてた。 首里城の中に入ることにした。 御庭では、写真を撮る人が沢山いて、うまく撮れなかった。 南殿から入る。 中に入ってから(土禁で靴はビニール袋に入れる)、トイレに行きたくなったが、中には、女子トイレしかない。 北殿のトイレを使った。 トイレの水道に龍がいた。 見学をしようとしたら、鎖之間でお茶が飲めるらしい。 琉球王国の伝統的なお菓子と、さんぴん茶が楽しめるようだ。 5〜10分待ち。 せっかくなので、ゆっくりすることにした。 1人310円。 少し待ったら順番なった。 ロッカーに靴をビニールごと入れて、鎖之間に行く。 お菓子は、花ぼうる、くんぺん、ちいるんこう、ちんすこう。 さんぴん茶がくる。 さんぴん茶は後でおかわりが出来る。 待っていると、すぐに、初日にオリオンビールをもらった夫婦がやってきた。 偶然・・・ 係員から説明を聞いて、お菓子を食べて、ゆっくりする。 さんぴん茶は3杯飲んだ。 出るとき、奥御座を見て、出る。 本格的な見学の開始に。 最初に歴代の国王の絵があったが、だいたい、似ていて、あまり区別がつかなかった。 奥書院を見て、国王が座る玉座を見学。 外国人が、沢山いて写真が撮れなかった。 一旦、御庭に出ていたら、小さな子供が入っちゃいけないところに入って、係員と親が大変だった。 北殿に入る。 館内で少し映像を見た。 前に来たときも見た、2000年の沖縄サミットのパネルがあった。 帰りに、アンケートの協力を求められたが、バスの時間が心配だったので、断った。 早めに駐車場に戻る。 16:18出発。
袖ヶ浦のレンタカーが走っていた。 添乗員曰く、今の時期、沖縄だけでは車が足りないので、他の地域から車を用意しているらしい。 アンケートを配られる。 すぐに渡す。 子供が生まれると、泡盛の古酒作りをするらしい。 男の子は、成人したとしに、お父さんと飲むらしく、女の子は結婚して旦那さんと飲むとか。 オリオンビールが薄いのは、外国に合わせて、作っているようだ。 オリオンの文字が欠けているのは、まだまだ成長するという意味がある。
16:50、波上宮で初詣。 近くまで、バスは行けないので若狭海浜公園の脇に停める。 かーめさんは、参拝しないと言うので、自分だけ行く。 若狭海浜公園を通り、露店が並んでいる所を通り過ぎ、神社に行こうとしたが、凄い参拝者が多い。 凄い行列が出来ていた。 とても、並んでいたら、1時間ぐらい掛かりそう。 横入りしたい気持ちはあったが、絶対にバチが当たりそう。 ここは諦めて、露店のビールを楽しもう。 手近の露店で、オリオンビールの生を頼んだら、ビールを飲んでいる、おじいちゃんに注文してしまう。 動きが遅い。 そばに、若いヒゲのお兄さんがいたが・・・ お金が細かいのがなく、5000円札を渡して、お釣りが返ってくるのか心配だったけど、酔っぱらっていても、気は確かだった。 ツマミは買わずに、バスに戻る。 かーめさんがバスに座席にいて、まだ時間があったので、バスが到着し多時から気になっていた、龍柱を見に行く。 写真を撮ったが、ビールを飲んでいるかのように写真を撮った。 ビールの残りを、バスの中で飲んでいたら、隣の人も戻ってきて、最後の缶ビールを飲んでいた。 自分は、残っていた久米仙を飲んだ。 これが、急いで飲んだので、酔っぱらってしまう。 17:30、出発。 沖縄の方言で、ふるさとを歌われる。 第二の故郷と思ってもらえるようにと心を込めて歌っていた。 17:35、空港に到着。 チケットを添乗員からもらう。 結構、泡盛で、カーッと酔っぱらっていた。 あんまり、添乗員に挨拶ができないまま、別れてしまう。 ごめんなさい。 凄い神対応が出来る添乗員だったと思う。 17:50、自由になり、すぐに荷物検査を受ける。 案の定、ブザーがなってしまう。 ベストのせいだ。 丁重に、全身を調べられる。 女性の保安官だったので、少し緊張してしまった。 中に入ると、座る席を確保して、お弁当の確保をするのだが、かーめさんがトイレのついでに探したら、JAL側にはないと、かーめさんから言われた。 かーめさんは、焼き肉を食べたいと言っていたので、ANA側を探しに行く。 随分、歩いてANA側に行き、2個が残っていた琉球元豚 あぐー 焼き肉弁当。執念で探した甲斐があった。 かーめさん、さんぴん茶を買ってくれて、お弁当を食べる。 その頃になると、酔いがが冷める。
那覇空港:日本航空920便 35KとJ(20:05〜22:15)→羽田空港 隣の席の人がかなり臭い。 酒臭いと思ったら違っており、味噌汁の腐った臭いがする。 ずっと臭っており、吐き気がしてきた。 結局、3日間でデジカメで378枚写真を撮っていた。
| 2018年11月6日〜11月7日 伊豆高原1泊2日編 |
11月6日(火) ご招待Aチケット(組合のダーツ大会の優勝景品)。「夕食+飲み放題」「お夜食+飲み放題」「カラオケ+飲み放題」がセットで6000円×2人分=12000円。
アンダリゾート伊豆高原(アンダはホテルの「お洒落、便利さ」と、旅館の「落ち着き」の2つをミックスいたしました。お風呂は温泉旅館そのもの、お食事は和洋創作コースディナーに伊豆の新鮮な魚を盛り込んだ豪華舟盛も加えました。お部屋も“洋”と“和”を上手にミックスいたしました。もう旅を始める前に「今回はホテル、それとも旅館?」で迷う必要はアンダではありません。 1泊5万円以上の高級旅館、片や1泊1万円以下の激安ホテル・・・どちらも求めるお客様にとりまして、とても素晴らしい旅館やホテルだと私達は考えます。それではアンダはどんなホテルを目指すか・・・いろいろ考えました。 先ずはリゾート地ですから、しばし自然を楽しみたい・・・・例えばチェックイン前、付近の観光やお食事や美術館めぐり等いかがでしょうか!?伊豆高原は海、山とも絶景ポイントは多数・・・そんな時、アンダの無料レンタルサイクル(チェックイン前後もOK)や別館ロンボック屋上パノラマ展望台(お客様無料)やバリ式エステ&スパ・岩盤浴(お客様はご優待価格)更には別館バトゥールの屋内&オープンカフェ(セルフフリードリンク)等がお役に立つと存じます。更に、アンダが目指す「高級」でも「激安」でも無いアンダ流の「楽しい思い出作りのホテル」の為に私達はいろいろなお楽しみをご用意しました。しかも、全て無料です。例えば貸切風呂、レンタルサイクル、ライブラリー、カラオケルーム、ビリヤード、ピンポン、エレクトリックダーツ、パターゴルフ、ゲーム(2階)、更にはディナータイムのフリードリンク、お夜食及びバータイムのフリードリンク、更に、お誕生日やご結婚記念日、銀婚式等のお目出たいお客様へのささやかなお祝い(予約時とチェックイン時にお知らせ下さい)始めレストランや別館バトゥール2Fのチャペルでの記念写真(ご希望者)等全てを無料でご提供いたしております。断崖絶壁の城ヶ崎リアス式海岸に代表される大自然とホテル内での楽しい思い出・・・この2つをお客様にとことんお楽しみ頂きたい・・・これこそが私達アンダスタッフの願いでございます。 「疲れたのでチェックインした後に小1時間程寝たい」「朝食の後、少し部屋で朝寝をしたい」 こんなお客様は大勢いらっしゃいます。それなのに大半の温泉旅館ではこれが少々面倒です。お客様の立場で考えるアンダでは、もちろんご心配ご無用です。 48ルーム(本館36、別館ロンボック9、別館バトゥール3)中、43ルーム(本館31、別館ロンボック9、別館バトゥール3)はバリ風洋室とロフト付バリ風洋室やスイートルームで、いつでもベッドでお休み頂け、おまけに日本旅館の様にフロアーで足を投げ出しておくつろぎ頂くスペースもございます。4ルームの個室半露天風呂付バリ風天蓋和洋室もあらかじめベッドにお布団のご用意をいたし、翌朝もチェックアウトまでお部屋への出入りはいたしません。冷蔵庫内のウェルカムドリンク3種類も全て無料ですので、朝、チェックの為にスタッフに出入りされるわずらわしさもございません。アンダならご到着や翌日ご朝食の後もゆっくりとお部屋でお休み頂けます。 アンダ本館には大きな滝を望める、半露天風の温泉展望風呂が男女各1、計2つございます。営業時間もPM14:00〜AM2:00、AM5:00〜PM12:00までの合計20時間、お好きな時にゆっくりとご入浴頂けます。更にこちらの大浴場には常時人気の各種ブランド物の最新シャンプー&リンスもご用意させて頂いております。大浴場もいいけど「子供が小さいし、家族4人で入りたい」「仲良しグループ4人組だけでゆっくり入りたい」 「2人だけで入りたい」・・・・ご安心下さい!!アンダならタイプが異なる8つの貸切温泉風呂をご用意しております!本館庭園原生林の中にある貸切温泉露天風呂2つ海が見えるガゼボ貸切温泉露天風呂(ガゼボとはバリの東屋の事です。)2つ別館バトゥール地階の半露天風貸切温泉風呂2つ本館地階の伊豆石の貸切バリ風温泉家族風呂2つと沢山の貸切風呂がございますのでお好きな仲間だけでご利用頂けます。 (貸切風呂は安全の為、深夜1時〜を最終ご利用枠までとさせて頂きます。 夕食までのお時間も、アンダでは退屈なんて事はありません。夕食前のちょっとしたお散歩、朝食前の朝のお散歩、チェックイン後のアクティブな行動等にぜひアンダのレンタルサイクルもご利用下さいませ。もちろん無料です。アンダの周辺には「たった10分の別荘地お散歩コース」や「車で10分で行ける、海一望の絶景ポイントコース」を始め、レンタルサイクルで30分〜3時間位までの初心者〜上級者対応のさまざまなコース、更には、レンタルサイクルとウォーキングの組み合わせでお楽しみ頂く、田園コースや天城の山々と海一望のすばらしい景色をお楽しみ頂けるとっておきのコース等、散策、ウォーキングサイクリング等のコースに事欠きません。伊豆高原名物の桜並木も駅とホテルの中間にあり、ホテルからはたった徒歩数分、更に1年の内10ヶ月は桜を楽しめる「さくらの里」もホテルから車で10分程でございます。そして、別館ロンボック(本館徒歩1〜2分)屋上の360°パノラマビューの大展望台(お客様無料)や別館バトゥールの屋内&ガーデンカフェ(セルフ・フリードリンク)も是非ご体験下さいませ。アンダではホテルの外でも館内でも お楽しみ頂くコンテンツが盛りだくさん。アクティブに、のんびりと、その時々の気分でお楽しみ頂けます。 貸切温泉風呂のご予約は、チェックインの際に1組につき1つずつとさせて頂いておりますが、当日ご予約の皆様のチェックインが済みましたら、追加のご予約も可能でございます。もちろん、全ての貸切温泉風呂が無料です。詳しくは温泉ページをご覧いただくか、フロントまでお問い合わせ下さいませ。 「食事は部屋出しが最高」いろいろな旅行雑誌等でお客様の声としてよく目にいたします。そのお気持ち、とてもよく解かります。私達スタッフも悩みました。「だからホテルより旅館の方がいい」とおっしゃるお客様もいらっしゃいます。でも、一度私達アンダのガーデンレストランでお食事をなさってみて下さい。きっと「部屋食もいいけど、ホテルスタイルもとってもいいな」と思っていただけるはずです。小さなお子様への対応もいたしますのでご安心くださいませ。さて、レストランへはオシャレな館内着作務衣でも私服でも、お好きなスタイルでお出掛け下さい。ガーデンレストランからのライトアップした庭は、異国情緒満点でございます。ロンボックとバトゥールにお泊まりのお客様もお食事はお散歩気分でこちらへお越し下さいませ。ガゼボ庭園の近道でほんの1〜2分でございます。 お料理は、豊富な経験を持つ料理長が真心を込めて季節毎に作った和洋創作フルコースディナーをご用意しております。「伊東に来たからには美味しいお魚を沢山食べたい」というお客様もご安心くださいませ。アンダのディナーコースには、伊東近海で水揚げされた新鮮なお魚を豪快に盛り付けた豪華な「舟盛り」付きでございます。
お料理に合わせて品数豊富な飲み放題のお飲み物とあわせて心ゆくまでお楽しみくださいませ。更に!アンダのレストランでのドリンクはアルコール類を始め全て無料でございます。ワイン・カクテル・サワー・ビール・ウイスキー・お酒・ソフトドリンク・ノンアルコールカクテル等が全て無料です。※ワイン・ウイスキー等 銘柄ご指定の場合は有料となります。南国バリの雰囲気のガーデンレストランで、ごゆっくりのんびりと、おくつろぎ下さいませ。又、レストランでは私達スタッフがご希望のお客様への記念写真の撮影(もちろん無料です)等もお食事の楽しい雰囲気を更に高めて頂けます様、演出させて頂きます。レストランでは「毎日がお客様のお誕生日」「毎日がお客様の記念日」.....そんな気持ちでスタッフがお手伝いさせて頂きます。おじいちゃま、おばあちゃま、お子様連れのお客様も安心してお越し下さいませ。 「寝ようかな」「もう1度展望温泉風呂に行こうか」.....それも悪くはありませんね。でも、私達アンダではお客様のせっかくの記念日、おめでたい日、大切な日をもっともっと、とことんお楽しみ頂きたい、そんな気持ちで、いろいろなコンテンツをご用意させて頂きました。もちろんアンダですから全て無料でのご用意です。例えばカラオケルーム。 カラオケスナックではございません。貸切風呂と同様、 ご家族、グループ、お2人だけで周囲に気がね無くお楽しみ頂ける とってもオシャレな完全個室(最大12名様までOK本館8室)です。アンダで初めて家族全員でカラオケを歌った、おじい様が初めてお孫様の歌を 聞く事ができてとても感動した.... そんな小さな幸せをアンダは演出したいと願っています。そして、もちろんアンダですから、カラオケルーム使用料をはじめ、 ドリンク類や簡単なおつまみも全て無料です。(フリーメニューのご提供は、17時以降と させて頂きますのでご了承くださいませ。カラオケルーム数 全8室の為、1組につき1枠(50分)のご予約制にご協力くださいませ。(ご利用時に後の枠に空きがございましたら、延長も可能でございます。)更に、まだまだ元気なお客様には、2階にはライブラリーコーナーや、ゲームコーナー、 レストランバーコーナーでのお夜食やお飲み物 (21:45〜23:30 ラストオーダー/23:15) のご用意もございます。ロビーにあるビリヤード台やパターゴルフ、地階のピンポンやダーツや マッサージチェアーももちろん全てご自由にお楽しみいただけます。 旅館やホテルでの夜の過ごし方・・・皆様はいかがお過ごしでしょうか?
食事が終わってお風呂に入って、でも寝るにはまだ早いし。と言っても旅館の中はどこも閑散としていて居場所が無い。ホテルの場合もロビーには誰も居ないし、コーヒーコーナーもクローズしている。居場所はお部屋しか無い・・・こんな状態ではございませんでしょうか? お客様、ご安心下さいませ。アンダではお夜食&バータイム(21:45〜23:30)がございます。ガーデンレストランの明かりを落とし、バリ島の映像と音楽を流し、まるでバリ島旅行の様なご気分を味わって頂けます。お飲物はもちろんお食事も無料でございます。(ブランドご指定等の場合は有料となります)。バリ屋台の料理や、ラーメン等、日替わりで沢山のメニューをご用意しております。
ガーデンレストランのライトアップされた景色を眺めながら今日一日の出来事に話を咲かせたり・・・リゾートバーでのひとときをお楽しみ下さいませ。※レストラン内は全席禁煙とさせて頂いております。お子様連れのお客様もよろしければお越し下さいませ。ただし20才未満の方へのアルコール飲料の提供は固くお断りさせて頂きます。 ごゆっくりお休み頂けましたでしょうか。「お気に入りの枕貸し出しサービス」はご利用されましたでしょうか。さて、今日はお天気も良くて最高の行楽日和です。本当におめでとうございます。)
今日から、伊豆高原旅行。 会社のダーツ大会で優勝した賞品(伊豆宿泊券)で行くことにした。 何と、平日しか泊まれないチケットなので、平日休みを連チャンで取る。 ちなみに会社主催の企画だけど、職免にはならず。 かーめさんと自分の都合から、今日になった。 泊まるホテルは、アンダリゾート伊豆高原。 何か、ホームページ等を見ると、記念日とかに使っているようだ。 それで、何か、自分達の記念日はと考えると・・・ 結婚記念日・・・ 20周年には、過ぎている感がある。 あるけど、21年には・・・ あっ、もしかして、使えるかも。 1997年11月23日に結婚したから、21周年にはまだなっていない。 2018年11月6日なんで、まだ結婚20年の範囲になるのではと思い、結婚20周年ということで、旅行企画として予約にした。 これって、アリだよね。 その日、雨が少し降っていた。 上大岡駅に向かおうとしたら、途中で宿泊チケットを家に忘れていたのを思いだし、引き返す。 かーめさんだけ、先に行ってもらう。 取りに戻ったけど、かーめさんはその場に待っていてくれた。 先に駅に向かえば良かったのに・・・ 上大岡駅から横浜駅に。 横浜駅のみどりの窓口で、スーパービュー踊り子号のチケットを発券してもらう。 えきねっとで買っていたので凄い便利だった。 クレジットカードを渡すだけ良かった。 予約番号を控えていたけど、必要なかった。 時間があったので、久し振りに、めぐみ水産に行く。 立ち飲みだけど、ランチやっていた。 まぐろずくし丼を食べる。 晩ご飯が凄い事になりそうなので、お昼は控えめするつもりが、中々だった。 それから、コンビニでビールとツマミを買う。 まだ、時間があったので、駅の喫茶店(ドリップマニア)で、ココアを飲んだ。 横浜:JR特急スーパービュー踊り子7号・伊豆急下田行2321円指定席2010円×2人3号車1番AとB(13:24〜15:04)→伊豆高原 車内販売のお姉さんから、生ビールが5号車の売店にあるのを教えてもらい、缶ビールをすぐに飲みきり、買いに行く。 570円で小さいコップだった。でも、美味しかった。 しかもサロンもあったが、席で飲んだ。 急いで飲んだ分、酔っぱらってしまった。 伊豆高原到着。 15:11、改札を抜けて右手に行く。桜並木口を出て、すぐにカエルのバス車がいたので、すぐ分かった。 ケロバスというマイクロバスに乗る。 家族連れが先に乗っていたので、自分が助手席、かーめさんが後ろに座った。 5分も経たないうちに到着。 フロントで受付する。 カラオケを19:00〜19;50に予約した。これも無料。 何から何まで、宿泊料に入っている。 部屋は2階。 洋風なんだけど、布団が敷いていた。 階段もあって、もしかしたら、ここにも布団が敷けるかも。 バリ風貸し切り屋内露天風呂(ブンガ)に入る。 ゆっくり入ったので、汗が凄い出た。 風呂から出ると、梅干しと水が設置されていたので、それを食べた。 これも無料。 部屋に帰り、部屋にあった、缶サワー(こくしぼり)を飲んで、ゆっくりした。 17:00〜夕飯 席は、窓際の二人席。 これが、後で、凄い事になる。 メニューは・・・ 特選秋のティナーコース 食前酢(リンゴ酢) オードブル 秋刀魚とプルーンの赤ワイン煮 キノコのマリネ ヴィネグレット風味 季節野菜とプロシュート わさびの茎のディップ ズワイ蟹と白醤油のジュレ
海の幸 伊豆近海の旬な魚の舟盛
スープ 特製 白蛤のクラムチャウダー
選べるヴィアンド 三島産もち豚のロースト トリュフソース or ジャポネソース 牛バラ肉の白ワイン煮 プロバンサル
デザート かぼちゃのクレームと秋の収穫キャラメルソースと共に
ビール 生ビール(モルツ)/黒生ビール(モルツ)/シャンディガフ/レッドアイ/カシスビール/ピーチビール/ハーフ&ハーフ
まずはビールで乾杯。 4杯飲んだかな・・・ 途中、太古が鳴り響き、料理人がお肉を焼くパフォーマンスがあったような・・・ 炎が立ち登っていた。 途中で、スープを試食だと言って持ってきてくれた。 パンは4種類から食べ放題。 2種類を選んだ。 お肉はお代わりが出来るらしい。 かーめさんは豚を選んで、自分は牛。 お代わりは、豚の方が美味しかったので、豚を選んだ。 そしたら、かなり柔らかい豚肉で、美味しかった。 食べていると、照明がどんどん消えていった。 音楽が鳴り、それぞれのテーブルにケーキが運ばれていった。 自分たちのテーブルにも・・・ ケーキが運ばれてきた。 かーめさん、かなり、感激。 さらに、外では、花火が上がる。 窓際なので、よく見える。 花火は3mぐらいの高さだけど、これには自分がビックリ。ホテル側のサプライズだった。 ちょっと感動した。 自分が、感動したという事は、全く知らないかーめさんはもっと、感動したに違いない。 ケーキには、20年目にかんぱーいとチョコレートに書いてあった。 写真まで撮ってもらった。。 最後は、時間いっぱいになりそうで、デザートを大急ぎで食べた。
ロビーに行き、カラオケの時間まで、かーめさんとオセロをした。 トイレには行ったが、男性トイレが凄い。 髪を整えるスプレーだの、歯ブラシだと、色々と置いてあった。 もしかして、女子トイレはかなり、色々な物が置いてあるだろう。 地下の部屋でカラオケを歌う。 飲み物は、ビール1杯、ツマミは乾き物。 松山千春の時のいたずら、SMAPの世界に一つだけの花、B'Zの今夜月の見える丘に、ゆずの栄光の架橋、中島みゆきの糸を歌い、最後にはかーめさんと、ロンリーチヤップリンを歌った。 かーめさんは、もっとカラオケを歌いたがっていた。
疲れて眠くなってしまい、部屋に戻り、1時間ぐらい寝ただろうか・・・ お夜食バータイム(21:45〜23:30)。 かーめさんに起こされて、行くことになる。 夜中のビッフェ。 身体に悪いと思っていても、つい食べてしまう。 ラーメン、枝豆・・・ ビール3杯飲んだ。 けっこう話して、23:10に部屋に戻った。 部屋に帰ったらすぐに寝た。
11月7日(水)
5:00に起きるも、まだ暗かったので、二度寝。 6:00に起きる。 走りにいく。 目的地は、吊り橋。 肩に掛けるビニール袋に、おーいお茶280mlを入れて、スマホ(写真撮影用)と携帯(ナビ用)を持って走る。 シューズはナイキフリー。 目的地まで下りが多い。という事は帰りは登り。 昨日、飲み過ぎ、食べ過ぎで、今日からかなり頑張らないといけない。 3.5kmぐらいで到着。 門脇灯台の向こうが吊橋。 吊橋を越えて、下まで行こうとしたけど、登りがきついと思ってやめた。 「半四郎落とし物語」という話しの看板を見て、少し暗い気持ちになる。 こんな話しだ。 【むかしむかし、城ヶ崎海岸門脇岬に近い富戸村に、半四郎さんとおよしさんと言うたいそう仲のよい夫婦が住んでおりました。ある日のこと半四郎さんはひとり海へトジ(しっくい壁に使う海草)を採りに出かけました。その日は潮も引き波も静かで半四郎さんは背負い籠いっぱいのトジを採ることが出来ました。さて、半四郎さんは帰途につきましたが途中、崖の上で一休みしました。しばらく腰を下ろして休んでから、「さて、帰ろうかな」と、腰を伸ばした瞬間、背中のトジの入った背負い籠に引かれ「あっ」と言う間に崖下の海に転がり落ちてしまいました。 村人から半四郎さんが亡くなったことを聞いたおよしさんはそれはそれは、たいそう悲しみました。そして毎日のように半四郎さんが亡くなった崖の上に立っては涙を流す日が続きました。 以来、城ヶ崎一帯には毎年秋になると風に飛び散ったおよしさんの涙にも似た黄色く可憐な小さなイソギクの花が咲くようになりました。そしていつの頃か村人達は半四郎さんが亡くなったところを「半四郎落し」と呼ぶようになったということです。】 通りかがった人は、皆、挨拶してくれる。 気持ちがよい。 年輩の女性ランナーが多い気がした。 帰りは登りだけど、ペースをあげた。 6.8km走っていた。
アンダーリゾート伊豆高原にチェックインするときに、フロントの人が「幸せの青いカエルがどこかにいるので探して見てください」と言われていた。 見つけて、写真に撮り、フロントの人に見せると、プレゼントがもらえるようだ。 何気に昨日から探していたけど、見つからない。 それが、お風呂に行くときに、あったよ。 階段だけに気を取られて、注意がそれたようだ。 気がつけば、なぜ、数回通っていたのに、見つからなかったんだろうというところ。 プレゼントは四つ葉のクローバーのタネ。 確かに幸せになるプレゼントだ。 そして、さらに二匹目を探してくださいと言われる。 黄緑のカエルで足が赤という。 そんなカエルいるのか・・・ 探そうとはしていたけど、そんなに偶然で見つかるはずがないので、暇があった探そうとはしていた。 お風呂は貸し切り状態。 自分一人だけだったので、ゆっくり入った。 夜に撮った写真が出来上がっていた。 4枚も撮られていた。 朝食は、バイキング。 おでん、かに汁などを食べた。 帰りに、少しカエルを探そうと、ロビー側に行かずに、逆に行こうとしたら、そこにはいないと、レストランの人から教えてもらう。。 レストランの人から、二匹目のヒントをもらった。 上の方が好きだという。 レストランを上を見ながら歩くと、すぐにわかった。 二匹目のプレゼントは、お茶の飴だった。 さらに三匹目もいるようで、三匹目はオレンジのカエルで腕が青。果てしなくカエル探しが続くのか・・・
少し、かーめさんと散歩に。 このホテル、何カ所が建物があり、違う建物に行くことにする。 海が見える卓球場のバトゥール館行く。 近くにハンモックがあったので、少しリラックスした。 バトゥール館に行く。 カフェでお菓子と、ジュースを飲む。 これも無料。 ゆりかごに乗って、リラックスした。 さらに、リラックスする。 ふざけて、寝転んでしまう。 ケローヴル美術館に行く。 ケロリザとか、ケロの晩餐、ケロの叫びなどパロディが効いて、けっこう面白かった。 ロンボック館に行く。 屋上に360度パノラマ展望台があったので、写真を撮る。 カメラ台が置かれていたので、初めてスマホのタイマー機能を使った。 帰りに、少しパターゴルフをやった。 数回したけど、カップインしなかった。 一回目、惜しかったので、かーめさんに動画を撮ってもらったけど、ダメだった。 ホテルに戻り、少し三匹目のカエルを探していたが、見つからず。 そういえば、他の人は、探していないような・・・ 何か、自分がジロジロと何かを様子を確認するような、不審者みたいに見える感じ。 三匹目のカエルを探すのを諦めようとしていると、それがいた。 ファミリーコンピューター、ゲームコーナーの近くの植木に。 すぐにフロントに行くと、プレゼント、伊豆の薫(アンダオリジナルブレンド茶)をもらう。 さらに、さらに、四匹目は赤いカエルがいると言われる。 最後は赤のカエル。 どこにいるのか・・・ 探したけど、分からず。部屋に戻って、30分ぐらいゆっくりしていたら、やっぱり探したくなる。 風呂場、レストラン、ゲームコーナーときて、皆が行くところ・・・ ロビーが怪しいと思って、見て回るが、ない。 結局、断念。 11:00、チェックアウトする。 フロントの人に、赤のカエルが見つからなかったと言うと、ヒントをもらう。 「赤のカエルは、青のカエルの恋人だから、その近くにいる」と。 急いで探す。 青のカエルは風呂場に行く階段だった。 でも、風呂場に行く階段には、なさそう。 まさか、女子風呂にはいないよな〜と思う。 ここを覗いたら、懲戒免職。 それどころか、信用が・・・ 男子風呂は、女性が探せないし、風呂関係はなしと言うことで・・・ ダーツや卓球コーナー・・・ ダメもとで、卓球台の下を見ると、あっ・・・ いた。 フロントに行くと、「(赤いカエルは)恥ずかしがり屋だから」と。 なるほど・・・ これで、コンプリート。 プレゼントは、エコバックだった。 凄い面白かった。 結構、自分の中で盛り上がっていた。 中々の出来。 ちゃっかり、かーめさんも写真に撮って、プレゼントをもらっていた。 でも、考えてみると、カエルの位置をネタバレして良かったのか・・・ 時々、位置は変わるようなので、まあいいか・・・ さらに、今度、来たときは、隠れミッションがあるらしい。 今度の年末の旅行は、他に決まっているけど、来年の年末の旅行には候補にあげてみよう。 それだけ、お気に入りの宿になった。 バトゥール館に行く。 11:30から、2階のチャベルで記念撮影をしてくれるらしい。 実は、結婚の記念にと、タキシードとウェディングドレスをレンタルで借りて、記念撮影をしてほしいとホテル側に相談していた。 レンタル料が75000円(ヘアメイクなどの支度込み)という事で、一瞬、迷ったけど、ちょっと、思ったより高い。 それで、普段着のままで、無料のがあるというので、そっちの方に決めた経緯がある。 3組のカップルがいた。 自分たちは、1階のカフェでジュースの飲んでいたので、遅くなった。 すぐに自分たちの番になり、教会でブーケを持って撮影。 すぐに終わる。 写真もすぐに出来上がる。 やはり、プロに撮ってもらうと、上手い。 ホテルに戻り、12:00のケロバスで、伊豆高原駅まで送迎を予約する。 時間があるので、職場のお土産に「桜えびの舞」を買う。 モンドセレクション4年連続受賞。 お土産を買うときは、このモンドセレクション賞に弱い・・・ ロビーで、アイスキャンティーを食べた。 これも無料だった。 女性ドライバーに、送ってもらった。 乗っているのは自分とかーめさん。 昨日は100人ぐらいが宿泊していたようだ。 今日もそれぐらい。 年末には170人満席になるようだ。 半年前からの予約となると、聞いたので、メモしておこう。 だいたい50%は、年末予約するつもりでいる。 思えば、色々とアンダリゾートのスタッフはお客さんの行動をさりげなく観察していて、丁寧な対応をしてくれたような・・・ 凄い、教育がされているようで、それがしつこくない。 良い距離感での対応、今まで、色々なホテル・旅館に宿泊しているが、3本の指に入るぐらい神対応だった気がする。 正直、もう一泊、したかった。 伊豆高原駅についたら、レンタル自転車を借りる。 電動だ。 2時間1000円×2人分。 荷物は、ロッカーに預けた。 400円。 ロッカー一つに2人分の荷物を押し込んだ形になった。
12:30頃、出発 電動自転車は、昔乗ったときより、進化していた。 少し漕ぐと、凄い加速がつく。 最初慣れなかったが、時間が経つと、何となく、慣れた。 坂道も楽チンだ。 まず、伊豆テディベアミュージアムに行く。 かーめさんが、来るときに伊豆高原駅で隣りのトトロの看板をみつけて、行きたがっていた。 ところが、携帯のナビで行こうとするが、裏から入ったようで、民家みたなところを指示している。 車でどこか行こうとしている、近所の人に尋ねたが、丁寧に教えてくれたけど、わからない。 結局、諦める。 が、その近所の人が車で移動しているときに、偶然会い、表の方からの道を教えてもらい、今度はたどり着いた。 25分ぐらいロスしてしまった。 その少し前に、西所ななさんからメッセンジャーにメッセージが届く。 「いまは、暇かい?」と。 嫌に気さく。 最初の挨拶もなく、不審に思いつつ、まさか、西所ななさんも伊豆に着ているとか。 「伊豆にきています」と、様子を見るために書き込んだ。 すると「携帯が壊れたから、登録に数名友達ので検証しなければならないので、メッセージの確認をお願いできる? 携帯番号おしえて?」と。 困っているは分かるが、自分も道に迷って、困っているんだけど・・・ 正直、助けてほしいのは自分・・・ 「自転車運転で、2時間後なら、じっくり余裕あり」とメッセージを打つと「大丈夫だよ。携帯番号教えて?」と。 人の忙しさをかまわずに、しつこくメッセージをよこすのは、西所ななさんらしくない。 かなり怪しい・・・ 電話番号だけ、教えても良いだろうと考えて、教えてあげると。 「4桁の検証コードをFacebook送信してくれ」と。 これは、完全に西所ななさんではない。 西所ななさんなら、忙しい中、返信してくれて、ありがとうの言葉があるだろうし・・・ 携帯をみると、確かに検証コードが書いてあったが、本当に西所ななさんの本人確認が必要と思い、電話かけてみた。 電話を取る気配なし。 すぐにメッセージが送られてくる。 「今電話てれる状況じゃないから、あとで電話するね。お願いします」と誤字のある文章。 さらに、「4桁の検証コードをFacebook送信してくれ」と。 ふざけるな・・・ 「電話で言います。後で、今取り込み中」と書いたら・・・。 それきり、メッセージは入ることはなかった。 やっぱり、西所ななさん、乗っ取られていたようだ。 そんなやりとりを、伊豆テディベア・ミュージアムの見学しているときもやっていた。 かーめさんは心配そうにしていたけど、大丈夫だよと言って、見学を続けていたら、正直、見学どころでは無かった。 15分ぐらい見学していた。 そういえば、ねこばすの中に入りたかったな・・・
怪しい少年少女博物館に行ってみたくなる。 朝ランの時に、地図を見ていると、そういう博物館があり、興味が引かれたのだ。 怪しい少年少女博物館って何だ・・・ すぐに行けそうな距離だった。 途中、竜馬という食事処があった。 伊豆に竜馬・・・ 関係あったったかな〜と思うが、行きたいけど、中に入れば1時間ぐらいすぐに経過してしまう。 あとは帰るだけになって、レンタサイクルした甲斐がないので、諦める。
13:45、怪しい少年少女博物館に到着。 一人1000円だった。 入り口から怪しかったけど、中の怪しかった。 色々なマネキンとフィギュアが所狭しと置かれている。 とにかく、数が凄い。 呪いのわら人形もあった。 小さなわら人形とトンカチまであり、使う人もるのだろうか・・・ 二階にも行ける。 二階に人がいると思ったら、男のマネキンだった。 じっとして動かないから、不気味に見えたけど・・・ 動いたら動いたで、ビックリだけど・・・ かーめさんは、自分が見学している間、ずっと座って、スーパーファミコンでスーパーマリオをやっていた。 少し、懐かしんでハマっていた。 奥のトイレに続く扉を開けると、お化け屋敷に行ける。 怪しい夜の学校らしい。 けっこう、面白かった。 久し振りにお化け屋敷体験。 写真を撮ろうとしたが、中は、暗くて、あまり撮れず。 14:00に、伊豆高原駅に向かう。 15分ぐらいで伊豆高原駅にたどり着いたが、駅がわからない。 スーパーナガヤがあったが、駅が・・・ 結構迷いに迷い、14:30にやっと到着。 ロッカーから荷物を出して、帰りのチケットを買おうとすると、なんと、その駅、クレジットが使えない。 手持ちは、数千円なので、足りない。 お金をおろそうとして、銀行のカードを探すが、家に忘れてきていた。 かなり大ピンチ・・・ か・え・れ・な・い・・・ 14:51の踊り号で帰ろうとしていたので、あと20分。 かーめさんを待たせて、近くのコンビニを探して、キャッシングするしかない。 そういえば、迷ったときに、セブンがあったな・・・ 急ぎ足で、コンビニまで行き、戻ってきた。 結局、まにあわず。15時台の踊り子号で帰ることにした。 リトルキッチンにて、遅いお昼。 カニクリームコロッケ定食を食べる。 伊豆高原:伊豆急行特急踊り子114号4080円×2人6号車5番AとB(15:43〜17:02)→横浜 上大岡に着いたら、地元で安心して、反省会。 佐野金で生ビール5杯のんだ。
| 2018年10月13日〜10月14日 会社広島1泊2日編 |
10月13日(土) 6000円。
嚴島神社:嚴島神社は海を敷地とした大胆で独創的な配置構成、平安時代の寝殿造りの粋を極めた日本屈指の名社です。廻廊で結ばれた朱塗りの社殿は、潮が満ちてくると海に浮かんでいるような不思議な建築美をたたえています。
あなご:宮島に臨む大野瀬戸で獲れるあなごは、風味もやわらかさも格別です。あなご飯は、炊きたてのご飯の上に、蒲焼きにしたあなごを敷き詰めたもの。脂がしっかり乗った地あなごの旨味を引き出したあなご飯は明治時代から駅弁としても親しまれ、宮島名物として全国に知られるようになりました。今でも宮島や近隣の食事処では、各店秘伝のタレを使ったあなご飯や丼が味を競っています。あなご寿司も美味で、地元の巻き寿司にもあなごはなくてはならない存在です。
もみじ饅頭:もみじ饅頭が誕生したのは約100年前の明治39年(1906年)。旅館岩惣のおかみが近くの高津常助菓子職人に依頼して作ったのが始まりだとも言われています。もみじの形をしたカステラ生地の中は、こし餡のほか、近頃ではチョコレート、カスタード、抹茶、チーズなど多彩な味が登場。宮島町内では焼きたてのアツアツが味わえます。
今日は、職場の旅行。 今年は、仙台と広島の選択になった。 仙台は横浜マラソンの日だし、結果的に広島しか残っていなかった。 意外に広島の参加者は27人と、いつもよりかなり少ない。 上大岡:横浜市営地下鉄ブルーライン・あざみ野行 (7:02〜7:30)→新横浜 駅に着いたら、ファミリマートでロング缶のスパードライ2つ、サントリーチューハイ「−196℃ ストロングゼロ〈梨ダブル〉」1本、柿ピー、焼き鳥のポテトチップを買う。 新横浜7時50分集合。 参加人数27名。 悪友に電話すると、もうホームにいるようだ。 合流する。 下ちゃんは、ギリギリ到着。 ホームで、追加のツマミのシュウマイ6個買う。 新横浜:のぞみ13号14号車17B(8:09〜11:47)→広島 新幹線に乗ろうとしたら、自分達の席に女性が先に座っていた。 間違えたようだ。 窓から、自分、悪友、下ちゃんの順に座る。 4時間もあるので、1時間1本のペースでゆっくりと飲む。 梨の9%が利いた。 少し酔っぱらう。2回もトイレに行く。 スジャータのアイス、バニラも食べた。新幹線に乗ると、つい、飲んでいてもアイスを食べてしまう。 バスで宮島口もみじ本陣(広電宮島ガーデン)に。 バスは座席はゆったりスペースがあった。 お昼は、穴子釜飯。 最初は、お好み焼きという事で、旅行ツアーが組まれていたけど、企画するうちに、なんかのトラブルかで、穴子釜飯に変更。実は、穴子は苦手。 ても、日程的にも、広島に行きたいという気持ちにも、行かないという選択肢はない。。 食べられない穴子釜飯でも我慢するしかないと思ったのだけど、ふと、幹事の人に、穴子は苦手だと言ったのが、幹事に迷惑をかけた。 参加者27人全員にアンケートしたらしい。 自分を除く全員が穴子は大丈夫だと。 そんなことを気にしなくても、穴子で我慢するというのに、色々と代案を考えくれる。 自分ごときに、そんなに悩まなくても良いのにと、思うのだが・・・ 結局、二ヶ月ぐらい検討して、山菜定食を用意してくれた。 そんな山菜釜飯。 ビールも瓶で1瓶飲む。 自分のところに、さらに1本回ってきたけど、女子のグループにあげた。 時間があったので、お土産屋を見て、時間を潰す。 13:50、嚴島港(宮島口)。 フェリーで行く。 宮島到着。 厳島神社に向かっていると、しゃもじに似顔絵を描いてくれるお店がある。 宮島しゃも絵工房。 三人で一人づつ描いてもらうことにした。 まず自分から・・・ 5分ぐらい。特徴をとらえて描いていた。 2400円だった。 できあがりを見ると、何か、しゃもじというより、卓球のラケットみたい・・・ 悪友と、下ちゃんは、なぜか嫌がっていた。 そして、歩いて、宮島に行ったら、はずせない代表的スポット厳島神社に。 満潮時になると、まるで海に浮かんでいるかのような幻想的な光景に。 そこで、三人で写真を撮った。 汐まち庵で、休憩。 ビールを飲む。 あげもみじを食べにお店探し。 汐まち庵の主人に聞いた店を探すが、通りすぎで、港までいってしまう。。 引き返して、結局、わからず、行列が出来ているところに行く。 二番屋のあげもみじ。 瀬戸内レモンと、アンコを注文。 凄い美味しかった。
16:20、嚴島港に集合だったので、早めに行く。 それでも、一番最後だった。 16:15出発のフェリーに乗るために、少し走らされる。 けっこう、キツイ。 急の走りは苦手だ。 フェリーで戻った。。 バスでホテルに。 寝ていたら、すぐに到着。 渋滞で、遅くなるとは言っていたが・・・
広島パシフィクホテル。 少し、部屋でゆっくりした。 18:40、路面電車で十日市町に。 路面電車はスイカは使えないので現金で180円。 車両が4両あった。
炭火鶏串料理 仲家に行く(19:00〜21:35)。 悪友が夜のお店を決めていたけど、まさか、自分の名前のお店とは・・・ 家族連れ、女性客が多い。予約が大変の人気店だった。 おまかせ14本コース(2人前)を注文する。3人分は出来なかった。 白レバー、せせり、ひな肉、砂肝、つくね、はつもと、ささみわさび焼き、シーザーサラダ、茶豆などを食べる。 ビールを1杯、焼酎の相良仲右衛門1杯、名前を忘れたけど焼酎1杯、サワー1杯飲む。 三人で12700円ぐらいだったので、自分は5000円出した。
路面電車で胡町に移動。 キャバクラに行こうとする。 まずは、無料案内所に行こうとするも、呼び込みの人が無料案内所の人だった。 アンパンマン何とかという無料案内所。 紹介されたのは、Precous。 なぎ、なお、ゆか、ちひろ、ママのさえがついた。 ブランデーを4杯ぐらい飲む。 70分6000円だった。 悪友がけっこう楽しんでいた。 自分と、下ちゃん、女の子の飲み物の件で催促されるが、断る。 2000円の飲み物ではなく、1000円の飲み物で、大事に飲むからと言われても、断った。 もしかしたら、ママさんに言われていたかも・・・
悪友が女の子から聞いていたお薦めのお好み焼きの越田(23:08〜23:48)に行く。 カウンターに並んで座る。 越田スペシャルそば・うどんを注文(1100円)する。 飲めない感じになっていたのでウーロン茶。 目の前で作ってくれて、食欲は進む。 何とか、食べた。 24:00にホテルに戻った。
10月14日(日)
大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館):戦艦「大和」を建造した日本一の海軍工廠のまちとして栄えた呉。戦後は、世界最大のタンカーを数多く建造するなど、日本が戦後約10年ほどで世界一の造船国へ発展する一翼を担いました。大和ミュージアムでは、明治以降の日本の近代化の歴史そのものである「呉」の歴史を未来へ伝えます。館内には10分の1戦艦「大和」をはじめ、零式艦上戦闘機62型、人間魚雷「回天」などの実物資料を展示。3階には船を中心とした科学技術の原理を操船シミュレーターなどの体験・体感を通して紹介する展示室があり、家族そろって学べる施設です。屋外には芝生広場や実物大の戦艦「大和」をイメージした公園も整備されています。大和ミュージアムは4階建てですが、主な展示は1階から3階になります。1階には「呉の歴史」から「大型資料展示室」(1階には、この科学館のシンボルともいえる戦艦「大和」の10分の1スケール模型が展示されています。縮尺版とはいえ、その大きさは全長26.3m!大変な迫力です。戦艦大和と並んで見応えがあるのが、こちらの大型資料室。魚雷や特攻兵器「回天」の試作品、ゼロ戦などの貴重な実物資料が展示されています。悲しい歴史の痕跡ですが、これらで培われた技術が現在の宇宙ロケット製造技術にも生かされているのだそうです。)まで、2階の展示デッキを通り、3階の体験コーナー「船をつくる技術」(戦艦大和と並んで見応えがあるのが、こちらの大型資料室。魚雷や特攻兵器「回天」の試作品、ゼロ戦などの貴重な実物資料が展示されています。悲しい歴史の痕跡ですが、これらで培われた技術が現在の宇宙ロケット製造技術にも生かされているのだそうです。)。
4時に起きるも、走れず。 完全なる二日酔い。 8時まで、寝たり起きたり・・・ 今日は、悪友、下ちゃんの三人で、呉の大和ミュージアムに行く。 下ちゃんからLINEが早朝に入る。 集合が、9時から、8時50分に変更があった。 悪友が朝食食べないと言うので、8:00、下ちゃんと食べる。 食堂に、何人か職場の人がいた。 食欲がなかったので、軽く食べる。 10分ぐらいで食べ終わる。 部屋でゆっくりする。 ロビーで、8:40から待っていると、下ちゃんは先にいたけど、悪友は来ない。 急いでいるのに・・・ 集合時間か変更になったというLINEを見ていないので、部屋まで起こしに行く。 やっと、起きた。 急いでバスセンターまで、歩く。 窓口で買う。 720円だった。 9:15発に間に合った。6番線乗り場。 9:55、呉駅に到着。
呉駅から大和ミュージアムまで、道案内されており、わかりやすかった。 大和ミュージアム。第26回企画展 戦艦「長門」と日本海軍という特別展示もあったが、常設展示500円を見学。 まずは、戦艦大和の模型を撮影。 大きすぎて、全体像が入らない。 大和を撮影する。 パネル展示を見て回る。 黄金バットの紙芝居を見た。 途中、他の展示物を見ている間に、平和への祈りという紙芝居に。少し、真剣に見てしまった。 二階に上がり、ゼロ戦や、大和を写真を撮る。 何かイベントをしているようだったので、外に出てみる。 海軍カレーも準備しているような・・・ 海軍カレーを食べようとしたら、11:30からだった。 諦める。
潜水艦の中が見える、海上自衛隊呉史料館、てつのくじら館に行く。 入場料が無料。 服部君に会う。 ちょうど、噂してたところで、ビックリ。 展示パネルは、素通り。 中を見学… 操縦席で撮影。 結構、面白かった。 呉駅から11:12のバスに乗る。 バス車内にスマホなどを充電できるコンセントがあった。 本通りでバスを降りて、タクシーに。 B級グルメの田楽うどんを食べに、福本食堂に行こうとしていた。 タクシーの運転手、下ちゃんが福本食堂に行って欲しいとか、住所を教えても、場所が分かっていないような・・・ ナビに住所を入力したらと、指示出すが、これはちょっとと・・・ 自分のスマホを操作しだす。 そしたら、運転手、今日は休みだと気づいた。 ええっ、休み・・・ 慌てて、お店に電話したら、休みだと。 広島駅に向かうことにした。
むすびのむさし 広島駅新幹線口に行く。 むさし唐揚げセット。名物「元気うどん」とお握り。 お握りがお米が美味しかった。
おみやげ街道でお土産を買う。 ばくだん屋つけめん1食 3個。 広島カープ 亀田勝ちの種。 カープじゃがりこ お好み焼き。
時間があったので、魚魚一に行く。 かに味噌グルメ、枝豆、ビール1杯飲む。 プレモル2缶買う。 集合場所は、広島駅乗車ホーム14番線。14:15集合。 広島:のぞみ34号14号車17B(14:35〜18:14)→新横浜 平山、名倉、平向、高橋佐和子、清水、福崎、下田、中家、高岡、服部、畑岡、高橋保、正武迫、常磐、中島、堀口、村上、大崎、立石、佐原、加藤由香里、布田、山出、今井、和泉。
| 2018年9月21日〜9月24日 鹿児島帰郷3泊4日編 |
9月21日(金) LINEトラベルjp 株式会社 浜松町リザベーションセンター(〒105-0013 東京都港区浜松町2-10-5 浜ビル3F TEL:03-5777-4707/FAX:03-5777-4708)。基本代金:18800円、往路割増:8700円、復路割増:10500円、合計38000円。 ホテル法華クラブ鹿児島 合計32,720 円【秋の限定セール】11時チェックアウト特典付きプラン(素泊まり) 【セミダブル禁煙】シモンズ社製ベッド(ベッド幅120センチ)
急遽、お彼岸だからと、帰郷することにした。かーめさんは留守番。 いったん、家に帰り、ゆっくりしてから、空港に向かう。本当は、かーめさんも、空港まで行き、夕飯を食べる予定だったけど、病院に行き、長引いているようだ。一人で空港まで向かう。上大岡駅まで歩いたけど、多少、雨が降っていた。 羽田空港: JAL0655 15D(19:15→19:20使用機材が遅れた〜21:05→21:10)→鹿児島空港 機内では、シュウマイ弁当を食べて、缶ビールを飲んだ。お土産は、プリンアラモード2つ、シュウマイの真空パック(隣の家と弟、親父)を買っていた。 空港から、バスに乗る。バスは満席。バスの中では、外は、けっこう降っていた。雨雲レーダーを見ると、吉野町あたりは豪雨。天文館で降りたら、雨は上がっていた。 弟に連絡をする。明日9:30に迎えにくるらしい。そして、誰かのリハビリに行って、14:00から小野の墓参りに行く予定。 ホテルにチェックインする。 お風呂に入る。人工温泉。 焼き鳥 西屋に行く。ビール2杯、ネギマ、レバ、とりもも、つくねを食べる。飲みながら、学生時代やっていたアーチェリー部のことを調べた。何と、現在、9人しか部員がいない。自分たちの代で9人ぐらいだったと思うが。アーチェリー部のホームページを見ると、工事中になっており、掲示板も止っていた。インカレの事をOBが質問していたが、何の音沙汰がない。何か、寂しいかぎり。会計は1610円だった。意外に安い。 コンビニで、珍々豆と雀の卵を買う。これをお土産にしようかな〜
9月22日(土)
朝、早く起きて、与次郎を走る。8:20、帰ってきてお風呂に入る。9:00まで。
弟が9:30に、迎えにくる。ホテルの裏に待っていた。電話を掛けると、いる言われる。 家まて送ってくれる。話は国立病院の橋で落ちた話になる。子供の頃(身長1mぐらい頃か)、結構、高い位置から落ちたのだが、全く無傷。自転車で友達と併走していて、友達が急に曲がってきて、3mぐらいの高さから落ちた。不思議なことに、自転車は落ちずに、弟だけ落ちた。しかも、落ちたら水しぶきが上がるはずなのに、全く濡れずに無償。ちゃんと、脚から着地してたようだ。本当なら、大怪我してもおかしくないのに、何か守護神に助けられたように、不思議な出来事だったようだ。落ちる瞬間、一瞬時間が止まり、気がついたら、弟は立っていたと言っていた。しかも、そのあと、自分が通りかかり、一緒に弟は川を、自分は上から、川から這い上がれるところを探しながら歩いた。そういう話を、思い出しながら・・・ 車を元国立病院に止める。 実家に帰るが、鍵が閉まっている。買い物に行っているようだ。弟と話しながら待つ。隣りのおばさんとも話した。隣のおじさんは、散歩に行っているようだ。実家の玄関の軒下は取っ払っていた。落ちそうになっていたらしい。修理費に15万ぐらい掛かったようだ。 10:30に親父か戻ってくる。 弟は息子のリハビリに連れて行くので、別れる。 11:00、お昼を買いに行く。王将は11:30からなので、タイヨーで助六を買って帰る。親父と二人で食べる。 気がついたら寝ていた。
13:30頃、散歩に出かけるが、すぐに暑くて戻ってくる。 15:00、弟と来る。隣のおじさんも行く事になる。 親父も、隣のおばさんも行かないので、車で三人で行く。 墓参り。小野の墓参りに行くが、隣の惜しいチャンのお父さんの(自分にとってはおじいちゃん)墓も、そこに、去年から移動していた。3月に帰った時には知らなかった。和雄という名が目印。 隣のおじさんを送って、二人で買い出し。まずは、予約、餃子は橋座の王将で餃子を2人前、鶏刺しを隣の家に200g、自分達の家に300gを予約する。鶏刺しは16:00。まず、弟の家に行き
、弟の奥さんが作ったおでんの鍋を取りに行く。かなり熱いらしい。そして、時間の関係で、王将に。これは、自分で引き取りに行く。お金は自分で、400円ぐらい。その時点で、おでんのからしを忘れている事を弟の奥さんのメール等で分かる。そして、鶏刺しを取りに行く。肉の大野屋。店長は弟の事を知っているらしいが、自分が居たので気がつかなかったようで、からしを買うのを弟は忘れる。鶏刺しをゲット。1095円だった。家に戻る前に、昔話しに花が咲く。昔。山に行っていた。発電所があるところまで行くが、正直、ピントこない。そして、公民館から浦津して左折するところまで行くがもピントこない。この辺りの肥だめに誰が落ちたと噂がたったのだけど、肥だめの事は弟は知らなかった。
実家に戻り(17:30頃から)、三人で飲み出す。親父は医者に腎臓の数値が悪く止められているようで・・・弟と飲む。500ml1本、350ml4本飲む。 20:00の弟の奥さんが迎えに来て、ホテルまで送ってくれる。 自分一人、ブラブラする。ホテルに帰り、テレビをみた。外に出ると無駄使いしそうで我慢した
弟の話を日記にした。 『昔話し。 自分が小学生、3、4年の頃だ思う。 川沿いの近道を歩いていると、一つ下の弟が橋の下にいる。 橋から高さがあるので、普通ではそこに降りられない。 「何でそこにいるの?」と聞いてみた。 弟は「落ちた」と言われた。 ところが、脇に、弟の自転車が立ててある。自転車は立ててあるけどと言うと、弟は「自転車に乗っていると、落ちそうになって、自転車ごと落ちそうになって、自転車は大事なので、自転車をちゃんと立ててから、自分一人で落ちた」と冗談ぽく言った。 弟は身長1mぐらいあったと思う。 それを高さ3mぐらいの所に、無事に落ちるなんて、信じられないから、たぶん水遊びをしたくて、橋の下に落ちたのだろうと思った。 その話は45年ぐらい前の話である。 その話しの顛末を弟の方から話しをしてきた。 友達と自転車で併走していたら、友達は急に曲がってきたらしい。 急なことで、ビックリして、弟は川の方に向かって落ちていくのだけど、自転車は陸の方に、自分だけ川の方に落ちていったようだ。 それから、記憶が飛んでいたようで・・・ 気がついたら、川に着地していたらしい。 しかも、そんな高さから落ちたら、水しぶきが上がり、全身濡れているはずなのに、濡れなかったようで、脚も何とも無かったようだ。 弟は、着地するする寸前に、何かふわっと浮いて、身体を誰かに支えられたと言っていた。 普通、自転車ごと、落ちると思う。 危ないと思ったら、ハンドルをしっかり握ると思うで尚更、自転車ごとに落ちると思う。 それを自転車と弟がバラバラになって、弟だけ落ちるとは普通では考えられない。 しかも、自転車から落ちると、横倒しになる。 横から落ちたら、川に頭の方から落ちて、足から着地は考えられない。 無事では考えられない。 しかも高さがあるので、無事だったのは奇跡としか考えられない。 やっぱり、何かが支えられたのか・・・ 弟は恐い気がしなかったので、守護神が守ってくれたと言っていた。 その話をなぜか、45年経ってから、話してくれた。 弟と一緒に自転車で併走していた友達は、その場にはいなかった。 見捨てて、どこかに行ったのだろうか・・・ 今は、ガードレールがあり、危なくないが、昔はその道は真っ暗になる(弟が落ちた時間帯は昼間だったけど)。 たぶん何人も落ちても不思議はないが・・・ 守護神というものがいれば、かなり強い守護神かもしれない。 自分も、不思議な事がある。 今の職場に、入社したての時、週末神戸に遊びに行こうとした。 ところが、いつもは元気なのに、急に何の前ぶれなく、熱が出て、週末は寝込んでしまった。 三連休で友達をサプライズで驚かせようと計画していたのに・・・ 三日間、動けなかったので、仕方が無いと、残念がっていたのを覚えている。 何気なく、テレビを付けてみると、阪神・淡路大震災が起きていた。 もし、遊びに行っていれば、もう一日休みをもらっていたから、帰りは17日。 確実に神戸にいたような・・・ 熱は、その頃には、下がっていた。 自分も何かに、守られているのか・・・ 学生時代に、ダイエーでバイトしていた。 その時に、大雪が降り、屋上の駐車場の雪かきを頼まれた。 一生懸命に雪かきをしていると、自分を呼ぶ声が聞こえる。 後ろを振り返ると、誰もいない。 ふと、自分の周りを見渡すと、あと、数歩で、屋上の端ににきていた。 あと、数歩、歩くと、地面に落下しいたところだった。 あとで、色んな人に、自分を屋上で呼んだと聞いたが、誰も呼んでいないと・・・ 今も、自分の脚、どんだけ走っても、故障しないのは、誰かに守られているのか・・・ 』
9月23日(日)
6:00スタート。天気は曇り、気温20℃、湿度100%。昨日走ったお陰か、凄い走りやすかった。まず3号線を伊敷に向かって走り、伊敷小学校に。通学路を走った。少し面影があった。小学校の向かう小さな橋で、ピンクレディの曲が流れていたのを思い出す。そして、コロッケ屋があったところ、掃除をしてたところを思い出す。そういえば、卒業記念のソテツはなくなっていた。そして、今度は昔、よく行った山に向かう。住宅が出来て、だいぶ変わったけど、宇都の公民館から最初の登り、右折するところ、そして、第二の左折のところまで行って、折り返す。そして、伊敷中学校に行く。今日体育祭のようだった。そしてホテルまで戻る。
10:00にホテルを出る。 アミュプラザ鹿児島に向かう。中をブラブラする。書店やジムに行く。ジムはベネフィットで使えるのだ。でも、今日は、休みだった。 ざぼんラーメン屋に行く。炙りチャーシューせご丼セットを食べる。ラーメンはミニから普通にしたので150円プラスになったた。底にある汁を混ぜると美味しくなるざぼんラーメン。やっぱり旨い。 広場では、アイスの『あいぱく』(鹿児島初登場で「アイスクリーム万博」の略称です。アイス評論家として活動をするアイスマン福留が代表を務める「日本アイスマニア協会」がプロデュースする国内最大規模のアイスクリームイベント)が行われていた。凄い混雑。行列に並ぶ元気なし。 モリナガ中央東口店に行く(11:43〜12:47)。昔、よく勝った店。そこで勝のでバイトにいかずにすんだ。海物語。500円ですぐにかかる。3200円勝つ。1.25円の低い配当のところでやっていたのだ。どうやって終われば良いのか、わからずに、店員さんに聞いた。さらに交換所もわからず、店員さんが連れてってくれた。
歩いて、実家に行こうとしたけど、暑くて断念。バスで帰る。 弟の息子の運動会ににサプライズ応援に行くことにした。公民館からすぐに行けるだろう。15分掛かった。13:25〜14:00、暑い中、探すけど、分からない。弟、嫁さん、息子と全然、わからない。息子となると、皆、同じに見えて、ますます、分からなかった。ビールを飲みながら応援している人はいなかった。電話をしたけど、つながらないので、諦めて帰る。 14:20家に到着。寝る。15:30に起きる。 17:00弟が来るらしい。おでんが沢山あるので、食べるのを手伝って欲しいと思っていたので、助かる。ところが、3人に分けていたら、おでんだけでは足りなくなる。最初は冷蔵庫にビールが7本あったので、親父は飲まないので350ml7本では足りないと思い、500mlを2本タイヨーに買いに行ったけど、さらに、ツマミ。弟が来る17:00に買いに行く。 柔らかいいかの唐揚げ、あぶり焼きチキンを買う。 3人で宴会開始。思い出は梨に花が咲く。弟は、牛小屋の2階がアパートで人に貸していたことを知らなかった。 20:00まで飲んだ。ビール500mlを1本、350mlを3本飲んだ。最後は、えりみさんに車でホテルまで送ってもらった。
まず最初に行った店が『Daisy』(21:10〜22:20)。無料相談所の奥。清楚な女の子がついた。ダーツのガールズバーで、その店は結婚式の二次会でヘルプでDaisyに来たらしい。2000円だった。ダーツの話しばっかりした。黒霧島を数杯飲んだ。 二次会はプレス(22:23〜23:26)。身長134cmのあやのさんと、気があった。タイ人もいた。焼酎を何杯も飲んでいた。5000円だった。 立ち飲み せんべろ 道草(23:26〜24:10)。何も、からみはなく、一人で飲んだ。ビール1杯、焼酎1杯、ジンジャエール1杯、肉じゃがで本当に千円だった。 大衆酒BARつる乃屋銀座通 (24:13〜25:28)に行く。最初は断られたけど、マスターは覚えていて、入れた。もう終わる頃だった。けっこう話した。まさか、この前、30年ぶりに鹿児島に帰ってきたという話しを覚えていた。しかも、なぜか、親父と和解したという酔っ払って話したウソを覚えていて、困った。最初隣りの人が声のことを言われたけど、気にせずに接した。じきに帰った。お客さんから、玉置浩二と言われた。焼酎2杯で600円 ホテルに帰ったら、すぐに寝た。
9月24日(月)
7:30頃に起きる。だいぶ昨日は飲んだ。二日酔い。吐き気はないけど、だるい。8:30頃に、お風呂に行く。それでも、まだ・・・ 頭も痛い。 11:00チェックアウト。荷物をホテルに預ける。
モスバーガー マルヤガーデン前店に行く。
弟から電話がある。12:15、迎えに行くと。急いでホテルに戻る。かーめさんから電話があり、かーめさんのお母さんの頭の調子が悪いようだ。心配になる。 武岡の丼丸(12:39〜12:49)に行き、お寿司を買う。弟はえんがわ(しゃり大盛り)、自分はマグロ、親父はちらし。1個500円。安い。全然、お客さんはいないようだ。待っている間、かに味噌があったので゛それぞれの弁当に追加した。 実家に帰る。 13:00過ぎに着いただろうか・・・ 実家で食べて、ゆっくりする。弟は隣りの家に将棋に行った。弟は二敗したようだ。一敗目は完敗、二敗目は1時間の熱戦の上、負けたようだ。 16:00、弟の車で空港に向かう。高速で事故をしていた。30分ぐらいで到着。弟と別れる。
空港について、お土産を買う。薩摩揚げお買い得パック(1080円)、黒豚みそ(648円)、白くまどんクッキー(1620円)。 食堂で山形屋の焼きそばを食べる。
鹿児島空港: JAL0652 42D(18:30〜20:10)羽田空港 機内でビールを飲んだ。羽田空港:京急(20:16〜20:53)→上大岡
| 2018年8月24日〜8月28日 北海道マラソン4泊5日編 |
8月24日(金) ビジネスホテル梅月セミダブル【禁煙室】宿泊(前日に楽天で予約)。8,640円(2人分)。カード決済(決済済み) 。穴守稲荷駅[出口]から徒歩約3分。羽田空港に近く、空港ご利用時に最適です!!お部屋は主に和室。ロビーには、マンガ多数取り揃えている。
楽天。カップル素泊まりプラン。トイレ付きセミダブル禁煙。59500円×2人=119000円。宿泊はユニゾイン札幌(札幌市中央区中央区北一条西三丁目3-10 駅からの距離のみならず、主要施設へのアクセスなど、ご利用いただくお客さまの視点に立った好立地に"こだわり"ました。■チ・カ・ホ(札幌駅前通地下歩行空間)7番出口より徒歩1分 札幌市営地下鉄「大通」駅徒歩2分 JR「札幌」駅徒歩8分 エレベーターカードセキュリティシステム採用(宿泊階のみ停止 全客室セーフティーボックス完備 全客室セキュリティ機能付きWi-Fi完備” こだわり”のバスユニット チェックイン14:00 (最終チェックイン:25:00) チェックアウト11:00)
会社が終わり、すぐに家に帰る。月曜日から火曜日まで休むので、凄いハードな日程で、今週は仕事をこなした。ただでさえ、係長が二日間いないので、凄い大変だった。 ダブル台風が土曜日に北海道にいるという感じなので、もし、明日の飛行機がその時間に乗れなくなるような事態になると、朝から慌ててしまうので、空港近くに前泊する事にした。ホテルは、前日に予約した。 かーめさんとジムに行ったり、走ったりするので、荷物が多くなるので、スーツケースで行くことにする。あと、荷物は、パソコン用のリュック。 家を18:48に出る。バスで上大岡に向かう。 京急で蒲田乗り換えで、穴守稲荷駅に。19:40に到着。すぐに、ホテルに着く。ホテルは、ビジネスホテル梅月。安いだけあって、けっこう、古い。 穴守稲荷神社に行くと、盆踊りをやっていた。 すき家環八羽田店に行く。かーめさんの水に、小さな虫がいた。コップを洗ってもらったが、あんまり、洗われていない。外国人の店員だから仕方がないかも。 竹の子(20:40〜21:50)に行く。焼き鳥数本、ビール2杯飲んだ。外国人の子供がうるさく、落ち着いて飲めなかった。外国人の店員さんが一生懸命だったので、長居したけど・・・ ローソンで、秋梨チューハイ、柿の種チョコバーを買って、ホテル飲んだ
8月25日(土)
ホテルで、2時ぐらいに起きるが、早すぎたので、また寝る。結局、4時半に起きる。 穴守稲荷:京急空港線(5:24〜5:30)→羽田空港。 楽天で予約した航空機チケットの確認番号が分からずに、手間どったが、無事に発行。スーツケースを預ける。14kgだった。 お弁当とビールを買う。
羽田空港:JAL501 21GH(6:30〜8:05)→千歳空港 飛行機の中で無料wi-hiを使う。札幌の天候は雨。ダブル台風で、少しは北海道に行けないと考えていたが、そんな事にはならなかった。台風20号は温帯低気圧に変わり、19号も温帯低気圧に変わった。 荷物を受け取るのに時間がかかる。雨が降っている。夜まで降るようだ。ホテルまで地下道を通り、行くしかない。 千歳空港:(8:30〜9:07)→札幌 札幌駅に着いて、ほんの少し雨が降っていたので、出来るだけ、外を歩きたくなかった。まず、バスターミナルに寄り、火曜日の定期観光バスを予約する。最後に千歳空港に寄るコースが良くて、小樽観光して千歳に寄るコースにした。難点は空港に14時くらいに到着というのが、残念だったけど、千歳空港には、温泉や映画館もあり、そりもアリかな〜と思う。予約だけした。 ホテルに行く。地下道を通る。7番出口。そしたら、富士メガネだったので、そこから曲がって、すぐだった。 ユニゾイン札幌。スーツケースとパソコン用リュックを置く。あとからジムに行くので、その荷物(Tシャツと半ズボン)をビニール袋に入れて持ってゆく。あとセカンドバック。
大通公園に歩いてゆく。上から行ったけど、地下道から行けばすぐだった。13番出口のようだ。 受付に行く。ちょうど、受付開始の10:00だった。安田さんに会う。今回、脚が肉離れになって、走らないと言う。さらに友人2人連れてきているけど、1人もDNSらしい。残念。 受付をする。Tシャツも受け取る。そこに、安田さんの奥さんと、かーめさんも一緒にいた。一年ぶりの再会だけど、何か、一年ぶりという感じがしない。 安田夫妻と別れてたら、走る女の幟を見かける。スカーレットさんがいた。少し喋り、写真を撮ってもらった。 ブラブラと札幌駅の方に歩いていく。 赤レンガテラスの3階に行く。けやきは11:00からだった。それでCAFE YOSHIMIで、りんごジュースを飲んだ。 けやき赤レンガテラス店に行く。離島Daysのイベントらしく、利尻産昆布ダシ生のりワンタン麺を注文。 札幌12:20発のバスでサッポロビール園に。港南中央でお世話になっているスポーツジムのルネサンスアリオ札幌に行く。何か、見つけずらいところにあり、ペットショップの動物病院の奥の方。一見、無いのかな〜と帰りそうになるけど、そこを思い切って奥の方に進むとあった。 ジム代が480円だったか・・・ タオルとバスタオルで200円。シューズレンタル200円だった。 ロッカーに荷物を置いて、休憩室で、ダラダラ室みたいなルームで、1時間ぐらい寝た。
13:00〜14:00だったか。 14:20ぐらいに、スタジオに並ぶ。4番目ぐらい。札をスタッフが配ると思ったが、取りに行くルールだった。危なく、せっかく並んだのに、札が無く入れないところだったところを、スタッフが気がついてくれた。15:00のグループパワー60に参加する。けっこう巧いトレーナーだった。増野支配人だった。何か、乗れて、良いトレーニングが出来た。 すぐに、お風呂に入る。16:10〜16:20だったか・・・ 湯船にも浸かった。 タクシー(1230円)で、混んでいて、15分ぐらいで札幌駅に到着。 遅れるかと思ったけど、間に合って嬉しい。大丸札幌店に16:45に到着。 tomomiさん、KAZU@故障中さん、マラソンバカさん、かーめさん、ざわさん、林さん、tarashiさん、茄子さん、ふぅみぃさん、leo※reoさん、leo※reoさんの夫、いっちーさんの12名。 いつもの席だった。自分と、いっちーさん、tarashiさんが飲み放題。お腹が空いていたので、けつこう食べた。蟹があったがどうか分からないが、食べなかった。トイレに三階行った。ビールは生2杯、サッポロクラシック3杯、合計5杯飲んだ。ふうみいさんと結構、話した。leo※reoさん、けっこう痩せていた。練習したんだろう。ふぅみぃさんから、だいぶ絞れていると言われて、嬉しかった。
tarashiさんのゼッケンの受け取りにtomomiさんと付き合う。かーめさんは、待っていると。tomomiさん、道マラの袋をもらってきてくれた。凄い感謝。 かーめさんが待っているところに向かうと、分からなくなっていた。結局、合流できたけど。ドンキーホーテに向かう。20:09に着いた。仮装を買うにも、全身仮装ではなく、クロ猫のカチューシャ。何じゃそれは・・・ 20:38に、店を出る。そして、皆と別れる。ドンキーホーテ、いつもの場所になく、移転しており、パーティーグッズも縮小されていた。それで、良いものが買えなかった。残念。 ホテルに21:00に到着。
前夜祭(カーボパーティー) 【場所】大丸札幌店8階 「ザ・ブッフェ」 【時間】17:00〜19:00(120分) ディナーブッフェ 大人 2,680円 60歳以上 2,480円 ソフトドリンクバー +250円 アルコール飲み放題 +1,200円 プレミアムアルコール飲み放題 +1,600円
8月26日(日)
北海道マラソン
8月27日(月) 4:00に起きる。スマホを紛失したと思ったけど、紙袋に入れていた。その紙袋には、サイフまであった。相当、飲んだかな… 今日はleo※reoさんが道マラの試走途中で走った前田森林公園に行く。 何か写真で見て、森林の感じが、一発で気に入っていた。 朝、ゆっくりし過ぎて、遅くなる。 Tシャツ、半ズボン。 リュック、ウエストポーチが無かったので、ビニール袋(何と言うのだろうか)を肩に下げて走ることにする。 中に、サイフ、スマホ、携帯、ペットボトルを入れる。 シューズはUnited Prime Keep running 2018 AWモデル(ブルー) 。 ゆるゆるの観光ラン。 11:22スタート。 天気は曇り、気温22℃、湿度78%。 すぐに、モンベル札幌赤レンガテラス店に立ち寄る。 かーめさんが、一昨日、行きたいと言っていたところだ。 4.4km、マクドナルド南新川店に行く。てりやきバーガーを食べる。 6.3km、ファミマ、新川1条6丁目店で、たっぷりフルーツしろくまを買って休憩。かーめさんが眠い眠いと言っていたので、コーヒーをかーめさんは飲んでいた。 昨日走った新川通、昨日は沿道に応援している人がいたけど、今日はいない。 凄い単調で、昨日より長く感じた。 単調な道を走りながら、改めて、遠藤の応援に感謝した。 ゆっくり走っていたけど、それだけに疲れたようだ。 何とか、前田森林公園に到着。 走った距離は13kmだった。 前田森林公園、何か西洋に来ているかのようだ。 両側のポプラが水面写る。 緑多い公園で森林浴になった。 帰ることになり、駅まで少し遠いので、バスを使うことにした。 バス停に着きそうになるときに、バスが来て行ってしまう。 一信号分遅かった。 北24条駅行きのバスだったけど、次のバスを見ると、2時間待ちだった。 手稲駅まで、歩くことにした。 かーめさんは、2.5kmぐらいだったら、走ろうと言っていたけど、ガーミンを止めていたので、また、走る気がなかった。 歩いていると、手稲駅のバスが来たので、それに乗ることにした。 大学通西:jR北海道バス(16:56〜17:06)→手稲:JR快速エアポート(17:22〜17:32)→札幌 手稲駅から、千歳空港行きに乗らないといけないのに、小樽行きに乗ってしまう。しかも快速に乗ってしまっているので、だいぶ札幌から離れてしまう。 かーめさんが何度も言ってくれたのに、自分を信じ切っていたので、その通りに乗ってしまった。結局、引き返すことになる。 海が見えているので、自分の間違いに気がついた。 小樽築港:JR区間快速エアポート(17:46〜18:20)→札幌 札幌駅から歩いて、ホテルに。 お互いシャワーで汗を流し、宴会に行く準備をする。 6500円のコースを注文。えび・かに食べ放題コース 。タラバガニ入荷不足のため追加のタラバ足は、主にアブラガニだとか。 タラバ足 ズワイ足 小えびの天麩羅 えび握り かに握り えび天握り 茶碗蒸し プラス1,300円で飲み放題セット ビール2杯飲む。 タラバは二人で8人前食べた。凄い腹いっぱい。腹いっぱいでビールが飲めなくなるほど…
ナイアガラに行く。二人で4500円。 北爪さんがいる。飛行機はピーチ良いらしい。 何か、お酒の持ち込みが出来る空港会社の話になる。 あとから、国際女子ランナー3人が揃う。筋肉質の女子がいたり、普通の女子だと思っていたけど違っていたり(愛媛から来たらしい)、後、飲兵衛だと思っていたら、坂本 美紀さんだった。優勝経験があるようだ。 札幌出身の夫婦もいた。真駒内の3kmコースを薦めていた。 何か、女性は美人(ヤッコさん)、旦那さんはハノハノ陸上部の主宰、福ちゃん。 熊本から来ている来年還暦のランナーもいた。熊本てれっとウルトラマラソンクラブ。夫婦の福ちゃんとは,5年前に一緒に写真を撮っていたそうだ。 4〜5年前の洞爺湖マラソン、福ちゃんのブログに熊本の福田さんと僕が1枚の写真に納まっているらしい。 熊本の福田さんが電話した共通の知り合い赤シャツさんが教えてくれてようだ。 凄い妙な運命というか… 初対面だと思っていたのに初対面ではない… 料理はおでん。それから、アンデスメロンを食べたり… このアンデスメロン、エイドで出された物だ。後から、出てきたものらしい。残っていたようだ。 ビール3枚飲む。それから、マスターがコーヒーに焼酎を混ぜているのを見て、自分も飲みたくなる。 本場沖縄では、泡盛を混ぜるというので、それを注文。 美味しくて、2杯飲んだ。 泡盛とコーヒーは相性が合い、しかも眠気が取れる。 絶好のオールナイト向けのお酒だ。 泡盛だと二日酔いにならないし、だいぶ良いかも。 二人で4500円(21:05〜24:53)。 だいぶ飲んだ。 また来年、会おうと約束して、帰る。 帰り、地下道から帰ろうとしたら、地下道につながる階段のシャッターが閉まっていた。 26:30に就寝。凄い楽しかった。
8月28日(火)
新千歳空港乗降可能 小樽散策・支笏湖コース(3100円×2人=6200円【札幌乗車・新千歳空港降車】5時間15分)
札幌駅前バスターミナル(9:05〜10:05)→札幌北I・C→小樽I・C→�)粍貍忙辧Ε凜Д優張�ア美術館・※�∨眠柤絢�辺(自由散策・自由昼食10:05〜13:00)→新千歳空港着(札幌発新千歳空港降車のお客様は降車になります14:00)
北海道旅行の締めくくりは小樽観光、観光後新千歳空港へ直行します。又、新千歳空港から乗車のお客様は北海道の大自然を堪能できる「支笏湖」へアクセス。そのままホテルへ楽々チェックイン。 ■札幌乗車・札幌降車、札幌乗車・新千歳空港降車のお客様 このコースは、ノスタルジックな港町・小樽をめぐりを体験します。お帰りは乗り継ぎなしでそのまま新千歳空港へ行く事が出来る、時間の無い人にはおすすめのコースです。小樽では、十数万点のガラス製品が並ぶ「北一硝子」や世界各国から集められた約3,000種のオルゴールが販売されている「小樽オルゴール堂」、 古き良き時代の景観をそのままに残す「小樽運河」などの定番スポットを見学します。古い倉庫を利用した店舗も多く、歩きながらどこか海の街らしい懐かしさも感じる街並みです。旧北海道銀行本店の小樽市指定歴史的建造物を利用したワインショップ小樽バインでは試飲や見学をお楽しみいただきます。昼食は各自自由食(各自負担)ですが、北の漁場「おたる運河店」と「おたる5号店」では、定期観光参加者限定の中央バス特撰メニュー(オプション有料)で用意しました。 新千歳空港で下車可能で、午後の飛行機便ご利用の方で、特に予定が無いお客様には観光と新千歳空港まで移動が出来る。大変便利なコースです。 ■札幌乗車・札幌降車、新千歳空港乗車・札幌降車のお客様
北海道の空の玄関・新千歳空港から、国内屈指の透明度を誇る「支笏湖」の観光をし、そのまま札幌へとご案内します。
「支笏湖」は、全国有数の透明度で知 られ、また最大深度360mは秋田県の田沢湖に次ぐ全国第2位。その深さのためか、日本最北の不凍湖でもあります。アイヌ民族の言い伝えの中にも、その深 さを表したお話が残っているほど。環境庁の選ぶ「全国一きれいな水」に選ばれたこともあるその水の美しさは折紙つきです。湖上からの眺めを楽しめる「支笏湖観光船」(料 金別途)もあり、湖の上から見る景色もまた格別です。 宿泊地への移動だけに終わりがちな到着初日を有効活用するにはぴったりなコース!しかも札幌市内で は、コース上の各ホテル前で途中降車できるので、観光付ホテルシャトルバスとして活用できます。(新千歳空港へは戻りません)
5:30に起きる。泡盛が効いた。
8:00、ホテルをチェックアウトする。 スーツケースを送ることにする。 2100円だった。 歩いて、バスターミナルに。 小樽行きの定期観光バスの乗車券(3100円×2人=6200円)を買う。 並んでいたので10分ぐらいで買えた。 コゼットでモーニングAセット(390円×2人=780円)を食べる。 厚焼きトースト、ミニサラダ、スクランブルエッグ、ドリンク(自分は紅茶)。 8:23に注文して、全部出てきたのは、8:44だった。 8:55に食べ終わる。 9:00に呼び出される。 かーめさんがトイレ行っており、中々、戻ってこないので、少し焦る。ギリギリ戻ってきた。 9:05出発。10名の参加者。 バスにwi-hiが使えるようになっていた。 おたる散策バス「北一硝子三号館前」のバス停で降りる。 ここが、集合場所になるらしい。 13:00集合なので、3時間ある。 お土産屋を見ていきながら、グルメ回転寿司 函太郎に行く。 開店が、11:00からなので、30分早い。 近くで散策して、30分時間を潰す。 11:00、グルメ回転寿司 函太郎に入る。
ビール3杯飲む。 二人で150円皿4皿、190円皿6皿、360円皿5皿、450円皿3皿、180円皿1皿、ビール594円、フリードリンク162円で、7199円だった。 サーモン、漬けまぐろ、ばち鮪、握り玉子、ねぎとろ巻、いかのゲソ揚げ、オニオンリング、人気ネタ三昧(えんがわ 甘エビ・サーモン)、かに味噌手巻き。思ったより、酔っぱらう。かに味噌手巻きが美味しかった。 腹が膨れていたけど、それでも、結構食べれたのは、それだけ美味しかったのだろう。 小樽屋で、お土産を買う。 じゃがポックル10個入りを2個買った。 13:00、バスは出発。 1時間、眠ってしまった。 14:20、千歳空港に到着。 搭乗券を発行して、ロッカーに、パソコン用リュック、手提げバックを入れる。400円。 時間があるので、ソラシネマちとせのシアター1で『銀魂2』(15:20〜17:40)を見ることにした。 席は自由席。10人も入っていなかった。 映画が見終わり、新千歳空港温泉(17:50〜18:30)に行く。 ゆっくりと、湯船に入った。 松尾ジンギスカンが混んでいたので(25分待ち)、味噌キッチンに行く。 ラーメンセットを注文。丼は、かに丼にした。 雪印パーラーで空港ソフトを食べた。 新千歳:JAL528:(21:00→21:15〜22:35→22:45)→羽田空港 ローソンは16番搭乗口近くにあった。 トイレはエレベーターで一階に行かないといけない。 充電をしながら、時間を潰す。 羽田空港:京急(23:35〜24:14)→上大岡
| 2018年5月19日〜5月20日 いわて奥州きらめきマラソン1泊2日編 |
5月19日(土) MMの朝ランのジョナサンに合流。 東京:JR新幹線やまびこ51号・盛岡行 (13:36〜16:10)→一ノ関:JR東北本線・一ノ関行(16:30〜16:54)→水沢 18:45頃、福福屋水沢駅前店に行く
5月20日(日)
いわて奥州きらめきマラソン
| 2018年4月27日〜4月30日 鹿児島帰郷3泊4編 |
4月27日(金) トラベルコからスカイチケットで航空券を買った 行きANA629 (78P / Wi-Fi:△) 普通席旅割28 18,590円。帰りJAL654 (73H) 普通席先得割引-タイプA 18,990円。合計37,580円。一泊目ビジネスホテル 天文館、4,200円。二泊三泊目もビジネスホテル 天文館、10,600円。別々でホテル宿泊は予約した。一泊目が一週間前、二泊三泊目が前日。
今日から鹿児島帰郷。 ゴールデンウィークは旅費が高いので、かーめさんは留守番。 親父は元気がないと言うので、3月に帰ったときにゴールデンウィークにも帰ろうと決めていた。 少しでも、元気づけたい。 それに、桜島一周もしたい。 会社を、今日は半休した。 家に15:00ぐらいに帰り、荷物を整理して、少しゆっくりして、家を16:00ぐらいに出た。 荷物は旅行バック、パソコン用リュック。 上大岡:京急(16:27〜17:04)→羽田空港 羽田空港について、ラウンジに到着。 マグロづくしとビールを飲む。 2000円弱、何か高い気がした。
羽田空港:ANA629 14C(19:10〜20:55)→鹿児島空港 空港:シャトルバス(21:29〜22:22)→天文館 ビジネスホテル 天文館に宿泊。 何か、凄い古いホテル。電灯はスイッチ式ではなく、紐。 荷物を置いて、焼き鳥の西屋に行く。 ビールと鶏刺し、焼き鳥3本、焼酎徳利飲んだ。 2000円弱だった。
4月28日(土)
4:00に起きようとしたら、起きれず。 今日は桜島一周しようとするのだが、断念。 結局、鹿児島市内を走ることに。 とりあえず、朝食を食べに走り出す。 天保山方面に向けて走る。何か、少し寒い。 服はTシャツ、半ズボン。 喜多マラソンの参加賞の袋を背負って走った。シューズはUnited Prime Keep running 2018 AWモデル(ブルー) 身体は何か、重いというか、富士五湖の疲れが残っているというか・・・ 1.5kmぐらいで、与次郎の方面に左折する。 セブンで朝食。おにぎり2個。 少し休憩もかねた。 今日は5km以上走しって月間走行距離を300kmにするのが目標。 8:00過ぎ、また走り始める。 天保山公園でトイレ。 桜島を見ようと海の方に走っていくが、疲れて走れず。 2.3kmぐらいしか走っていないのに、もう疲れている。 これで、次の連休、来週の木曜日からのフル4日間、走れるだろうか。 歩いて帰ろうとしたら、歩いているうちに、走りたいと思うようになり、やっぱり、桜島は見ておこうと、海づり公園まで走る。 2.7km。 桜島が見える。 噴火しており、噴煙が右に流れていた。 今日、桜島一周しなくて良かった。 一周どころか、灰だらけになっていたかも。 半周する。 約2km。 本当は一周したかったが、今度にしよう。 一周は出来ないと思った。 それでも、疲れており、キロ8分とはいえ、一周出来たのは、良かった。 明日には、体調も変わるだろう。 天保山公園に戻ってきて、5.4km。 これで300kmいった。 ノルマ達成。 少し休憩。 涼しい風が、気持ちよい。 昔、ドカバイの編集室に行ってみる。 事務所に部屋を借り切っていたのだが、久し振りで、どこにとあったか・・・ 一つ通りを間違えていた。 もう、その部屋は壊されて、幼稚園になっているけど、懐かしい。 ホテルまで帰るのだが、通り過ぎて、いづろあたりまで来てしまった。 結局、5.51km。
ホテル、ゆっくりする。 今度は、ドカバイ編集室が出来る前の喫茶店に行ってみる。 正直、喫茶店の名前が出てこない。 男は入りにくいお店だと思ったが。 兄やんに、店の名前と場所を聞く。 カールトークだった。 新屋敷の交差点まで行って、迷ったけど、タイヨーの甲突店の前まで行く。 しかし、お店の前まで、来ても記憶が戻らない。 ここまで、自転車で来ていたのか、原付バイクで来ていたのか・・・ 帰ろうとしたけど、旨いカレーの幟に魅かれて・・・ 店内に入る。 誰もお客さんはおらず、老夫婦が昼ごはんを食べていた。 マスターらしい。 店にジャズの音楽を流す。 開店は11時らしい。 今は12時過ぎ。 カレーを注文。 昔も、カレーを食べたような・・・ サラダが出てきて、味噌汁が出てくる。 何か、意表を突いた、カレーに味噌汁、思い出した。 カレーは何となく覚えている。 旨い。 少し辛いんだけど、それが美味しい。 香辛料をふんだんに使っているような・・・ そして、コーヒーをゆっくり飲んだ。 何か、32年ぶりぐらいか・・・ 凄い懐かしい。 皆の騒いでいる声が聞こえてきそう。 その場にいたのは確かだけど、そんなに記憶がない。 忘れたわけではないけど、それが当たり前の記憶過ぎて、あまり覚えていないだげなのか・・・ 当時の仲間がいて、いつも喋り、ワイワイやっていた。 当たり前のようで、それが何十年と続いていると思っていたけど、やっぱり、それは続かない。 仲間同士のつながりは続いているけど、それに伴う環境は変化していく。 精算する時に「30年ぶりに来ました」と奥さんに言うと、細々とやっておりますと笑いながら。「また来てください」と。コーヒーを入れてくれたマスターは、笑顔で頭を下げてくれた。 中々、雰囲気の良い夫婦である。 カレー700円。
店を後にして、天文館に行く。 天文館でパチンコをする。 一回出たけど、全部流す。 法楽饅頭を買う。 お土産を買い忘れたので、せめてもの。
天文館では、鹿児島春祭りハンヤ2018をやっていた。 よさこい踊りと鹿児島民謡のハンヤ節とを織り交ぜ、「ハンヤヨイヤサー」の掛け声と共に鳴子片手に歌い踊る、南九州最大のよさこいの祭りが今年も開催される。桜島と錦江湾を望むウォーターフロントパークのメイン会場をはじめ、商店街や広場を舞台に子供から大人まで幅広い世代の人々が集い、個性光る衣装やメイクで様々な演舞を披露する。また、同時開催イベントをはじめ、メイン会場ではフードコートの出店や様々なステージショーも開催する。 アーケードで踊っているのを見た。
バスは鹿児島中央駅に寄ったけど、鹿児島中央駅の広場でも、踊っていた。 実家に行く。 親父は元気そうだった。 でも、正月から飲んでいないようだ。病院に行ったら、酒は飲まない方が良いと行われた。飲みたくないようだ。 今は、3月より元気そうに見える。前は買い物に行ったら、玄関に座り混んでいたそうだ。 弟が実家に来るとか。自分は餃子とビールを買う担当。 16時過ぎに、ドラックストア コスモスに行き、缶ビール6本買う。 餃子の王将で、餃子を買いに行くが、16時までで、17時からまた開店だそうだ。いったん、家に帰る。 17時になったので、餃子の王将に歩いていく。 3人前、餃子を買おうとして、注文していたら、財布がないのに気が付く。作っている間、慌てて、家に取りに戻る。缶ビール1本、飲んでいたのが、酔いが一気に冷めたけど、家に戻って、買えたので、ホッとした。 弟は18:00頃実家に着く。弟は焼き鳥を大量に買ってくる。結構、飲む。 弟、明後日、甑島のAコープで棚卸しで、一泊で行くらしい。何にもないらしい。 尚樹、明日試合で勝てば、明後日、鴨池市民球場で試合らしい。応援に行こうかな〜 実家で500mlのビール3本、350mlを2本飲む。
えりみさんに送ってもらう。 そのあと、無料相談所からの紹介でカメリア(21:01〜22:41)に行く、 70分7000円ぐらい。ビール3杯飲んだが・・・ みなみちゃんがつく。そのあと、そらさん、ゆきちゃん。 鹿児島の女の子は、演技していないけど、都会の女の子は女優。 なんか、色々話し、楽しかった。 二軒目は、せんべろ三杯のつる乃屋銀座通りに行く。店ではお琴のお客さん同士の会話に加わる。女の子が男のお客さんが、誰かに似ている話になり、ドクターX 外科医・大門未知子に出ていた人で、患者役で、そこまで出ていて、名前で出てこない。皆、スマホで検索しだす。結局、 松尾貴史だった。女の子は次の行く。 2杯はビール、三杯目は焼酎飲んだ。せんべろか終わると、店のサービスの一杯と、追加で焼酎のんだ。合計5杯。 何か、30年ぶりに喫茶店に行った話しをするはずが、30年ぶりに鹿児島帰郷。親父と和解したという話しになった。本当はそうじゃないのに。
ホテル帰ってきたのは、何時だったのだろう。あとで調べると、1時47分に帰ってきた。 ホテルは頼んでいたのに、掃除していなかった。タオルもハブラシの替えはなかった。
4月29日(日)
朝起きれず、朝ランしなかった 10時過ぎ、山形屋に行く。 初夏の101年祭 北海道展に行く。 その前に、地下で豚味噌を買う。 (かごしま黒豚みそ 14g×3を3つ税込み249円)職場の人、(岩本精肉店 かごしま黒豚みそ 税込み461円山田さん3つで、他は1つ合計5個)ひきのさん、山田さん、八木ちゃん、(キンコー醤油 200g 税込み540円2つ)自分の家、MMナイトランの分を買う。 6階にあがる。 思ったより、混雑していない。朝一番だからだろう。 多聞天の弁当を買う。親父が希望していた先着50名のミニチラシ丼は、最後の一個だった。 自分はカニの弁当、弟には海鮮丼を買った。 あと、タラバ3500円を買った。 山形屋のレストランで母の好きだったやきそばを食べようとしたら、二日酔いで食べきれないと思い、椅子に座ったけど諦める。
バスで実家に。 11:30ぐらいに着いたけど、親父は昼ご飯を食べていた。 自分はカニ丼を食べる。 そして、 12時ぐらいから寝る。 16時まで寝ていた。 その間、トイレで吐いた。 それから、気分は良くなった。 17時、タイヨーに買い物に行き(17:19〜17:33)、醤油、薩摩揚げ、夕飯のお寿司、カニサラダを買う。 戻ってくると、弟夫婦が来ており、弁当とタラバを渡す。 野球は負けたらしい。肘が痛いと、尚樹は出場しなかったようだ。もし出ていれば・・・ 弟が帰ったので、夕飯を食べた。 ビールは飲まなかった。 親父と西郷どんを見た。 送ってくれる人がいないので、走って帰る。 一度、スマホを忘れたので、取りに戻る。 20:55スタート。 天気は晴れ、気温15℃、湿度59%。 喜多マラソンの袋を背負って走る。 身体は軽く、天文館まで楽勝ぽい。 中草牟田のミドリ薬局があった。 天文館まで5kmちょっと着いた。 ホテルに22:20 頃戻った。
4月30日(月)
5:30に起床。 母の納骨堂がある真宗大谷派鹿児島別院 伊敷支院まで走ることにいる 8:00からなので、それまで与次郎の海づり公園を走ろう。 6:02、スタート。 大門口通りを走る。 服はTシャツ、半ズボン。 喜多マラソンの袋に財布とかを入れる。 錦江湾通りを走る。 かめや釣具の自販機で、いろはすを買う。 身体は軽いので、この前みたいに、5kmでバテることはない。 橋を渡り、天保山から与次郎が浜に向かう。海づり公園まで3kmで到着。桜島を見ながら、3kmちょっとの周回する。 写真を撮っていたら、噴火した。 ラジオ体操している集団もいた。 1周して引き返して、橋から甲突川の上流にあがる(7.7km)。 新屋敷で8km。 歩いたり走ったりするランナーとデットヒートになった。 走っているときは速いけど、歩いているときに追いつける。 サイクリング道路、維新の道を走る。 西田橋を通る。 13kmちょっとで、岩崎橋。 8時過ぎそうだ。 ローソン、九州自動車道、小野公園と通り、15km過ぎに到着。 岩崎橋からけっこう遠かった。 約2kmだった。 納骨堂に行く。 母の場所を覚えておらず、何か、このあたりだろうと、適当にドアを開けたけど、違った。 すみません。 下の方に名前が書いてあるのに気づいたら、やっと見つかった。 2列目の真ん中ぐらいだった。 手を合わせる。 8:10頃、ホテルに引き返す。 行きは甲突川ぞいを、帰りは3号線沿いを走る。 ドラックイレブンの自販機でいろはすを買う。 Coke ONのアプリを使っている。 昨日からCoke ONウォークをしている。 ウィークリーチャレンジで一週間で49000(一日あたり7000歩)達成するとポイントがつく。さらにボーナスポイントがある。累計100歩、10000歩、10万歩とポイントがつく。ポイント15で、一本値段関係なく無料でドリンクが買える。ゴールデンウイークは1本買うと、2ポイントつくので、出来るだけ、コカコーラの自販機を使えば良い。 18kmぐらいから、疲れてきた。 朝、食べていないからだろう。 母校伊敷中学校を通り、裏道を通る。20.5kmぐらいで、新上橋。 千石馬場で左折。 千石馬場通りを走る。もうすぐ、照国神社に近づくといった辺りで、後ろから自分の財布が落ちた。喜多マラソンの袋がついに破れてしまう。 でも、良かった、気が付いて。 袋からこぼれて、足に当たったので気が付いたのだけど。 結局、21.89km。 まだ走りたかったけど、袋から色々と落としてしまう可能性があったので、ホテルまで歩いて帰る。
9:15にホテル。 15分でシャワーで汗を流し、15分でパソコンに入力、5分で準備した。 10時前、ホテルをチェックアウトする。 歩いて、鹿児島中央駅。 旅行鞄とパソコン用リュックを持つ。 鹿児島中央駅に着くと、弟から電話がある。 なんと、信号音で、鹿児島中央駅にいることが、分かった。 弟の用件は、親父を引っ張り出して、お昼を食べようとする計画を立てていた。 400円のコインロッカーに荷物を入れる。 弟の電話を待つ。 親父は、最初は行くような事を言っていたが、何か、だるいと言って、家を出なかった。 弟と中2になる尚樹と、出かけることにした。
ミスタードーナッツで待ち合わせる。 来るまでの15分で、中央郵便局でお金をおろす。 車で弟はくる。 与次郎のサングリーン(11:10〜12:10)で、ビリヤードをする。 卓球をするお客さんは多かったが、ビリヤード8つ台があるうちの自分たちだけだった。 ビリヤードは、30年ぶり。弟→尚樹→自分の順番。 最初のゲーム、自分が勝ち、次が弟が3連勝、尚樹が勝ち、弟、尚樹だった。結局、1勝しか出来ず。 中々、楽しかった。
ラーメンを食べに行く。 外まで並んでいたので、そばとカツ丼を食べに行こうとすると、月曜日が定休日だった。 そこで、最初に行こうとしていた、ラーメン屋のふくまんに行く。 5組目ぐらいだった。 ふくまん(12:30〜13:05)。 鶏ガラのあっさり系のラーメン。弟は30年ぐらい通っているようだ。メニューはラーメン、大盛りラーメン、ライスの3つしかない。 お茶と大根の漬け物がでる。もやし、焼き豚、青ネギのシンプルなラーメン。けっこう美味しかった。 弟が言うには、今は息子さんがやっているらしい。 そば屋の方は、店主が頑固?だけど、そばが美味しい。 カレー丼は辛いけど、自分は食べられないと思うけど、辛さの中に甘みがあり、美味しいらしい。 弟の車で、実家まで送ってもらう。 弟は、家に帰ったら、甑島に行くために、フェリー乗り場にいくようだ。
実家でゆっくりした。 宮部みゆきの怪獣の映画、荒神を親父とテレビで見る。 けっこう、寝た。 16:40ぐらいに、実家を後にする。 バスで行った。 17:00ぐらいに、かごしま屋台村の八木男酒場で飲む。 人なつこい女の子に呼び止められて、その店を決めた。 まず、スーパードライと、鶏刺し。 大海ジョイオトメという焼酎のお湯割りと葱まみれ塩たんを食べた。 弟が乗ったフェリー、人間情報サークルの八代子さんも乗っていたようだ。 ほろ酔い気分になった。 鹿児島中央:バス(18:10〜18:50)→鹿児島空港。
ラウンジは使わなかった。 桜島灰干し弁当(750円 桜島灰干し魚・寅焼(玉子焼き)・黒豚塩麹焼・ぼっけちび・からあげ・椎茸旨煮・きんぴら・赤キャベツ甘酢漬け・青味・梅干し、ご飯の上におかずが全部で10品乗っております)を買って食べる。 ビールを飲む。 鹿児島空港:JAL654 C33(20:25〜22:00→少し遅れる)→羽田空港 羽田空港:京急(22:42〜23:16)→上大岡。 帰りはタクシーで帰った。
| 2018年3月2日〜3月5日 鹿児島マラソン3泊4編 |
3月2日(金)
【楽天】セントイン2番館 チェックイン23:00【直前割】更にお得な!3連泊ECOプラン〜清掃不要のお客様〜 喫煙★セミダブル★ルーム【カップル】 朝食なし 夕食なし 1人あたり6,755円・税抜 消費税込:14,590円 【さくらトラベル】(上記の評判をまとめてみると、実績が長いや国内線格安チケットという意見が多かったです。評価は口コミをみている限りでは優待券販売という傾向にあります)
2018年3月2日(金) 羽田空港:JAL655普通席 75日前迄特割75(19:15〜21:10)13,490円×2→鹿児島空港 2018年3月5日(月) 鹿児島空港:ANA630 普通席75日前迄特割75 (19:35〜21:15)12,090円→10,090(お一人様あたり¥2,000値下がりしていることが分かり、後日、メールでお知らせある)×2→羽田空港 飛行機合計51160円→48160円→41790円(さらに往路でも値下がり)。合計56380円
くっしー、ひいさん、ゴンベ、戸澤美穂、柴田美樹、植手、スズケン。
横浜駅のロッカーに朝、荷物(旅行鞄、パタゴニアのリュック)を預けた。かーめさんも一緒。 今回、飛行機のお金が9月15日の旅行会社のメールにより分かった。 『確認致しましたところ¥12,090から¥10,090へお一人様あたり¥2,000値下がりしていることが分かりました』 旅行会社に飛行機の予約をしたのは9月1日。それまで、メールのチェックをしていなかったけど2月26日になってみて、メールのチェックをしてみると、帰りの便の飛行機が安くなってた。口座番号を知らせるために旅行会社に連絡を取ると、行きの分まで安くなっていた。ラッキー。
会社にいるときに、悪友が電車が止まっていると話していた。 飛行機遅れたら大変なので、会社を早退する。16:30ぐらい。 かーめさんには、先に羽田空港に行ってもらう、 自分は、横浜駅で、荷物をロッカーから出して、すぐに電車に乗る。川崎・鶴見間で、沿線火事らしい。 羽田空港直通には乗れなかったので、蒲田駅で降りた。そしたら、川崎駅に向かっていたので、慌てて川崎駅から、羽田空港駅に乗り直して、やっと到着。かなり、焦っていた。
かーめさんと、羽田空港のホームで待ち合わせた。 18:10、荷物保安所を通過する。約1時間余裕がある。 かーめさんに、夜のお弁当、シュウマイ弁当を頼んでいた。さらに、弟、親父、隣の家の人のお土産まで頼んでいた。
搭乗口で待っている間に、シュウマイ弁当を食べる。 缶ビール、ツマミを買う。 羽田空港:JAL655普通席 75日前迄特割75 35A・35C(並び席)(19:15→19:20〜21:00→21:05)→鹿児島 機長からアナウンスが入り、鹿児島の天気は曇り。 缶ビールを飲みながら、過ごす。
鹿児島空港:リムジンバス(21:20〜22:10)→天文館。 補助席も使い満席状態。 バスから降りて、ホテルを探す。最初、天文館のアーケードの近くを探すも(前もって、家で調べていた)、ホテルは見あたらない。そんなはずはない。家でちゃんと調べたはず。そのうち、スマホの電源が切れそう。地図をグーグルマッフで調べると、1.4kmの千石馬場の所にあるようだ。重い鞄を持って、歩く。かーめさんから、充電器を借りる。自分のは充電器が、ゼロになっていた。ちなみに、携帯の充電もなくなった。携帯は、かーめさんも重い鞄を持って、歩く。15分ぐらいして(アーケードから徒歩1分じゃないんじゃないかと文句を言いつつ)、歩いてたどりつくも、そこは、マンジョンだった。ちゃんと地図には、その場所なんだけど。わけがわからなくなった。ホテルらしきものはないし・・・。人に聞こう。かーめさんが自転車に乗っている若い女の子に聞いてくれたけど、何か、分からない。もう一人、自転車に乗っている、おばさんに聞いて、二人掛かりで、スマホで調べてくれた。やっとわかり、天文館に近いことが分かる。どうやら、家で調べたとき、市電と逆側(照国神社側)の場所を勘違いしていた。もう歩く気力はなく、タクシーをとめて、運転手に連れてってもらう。何か、頼りないので、もう一台、捕まえる。そこは、ナビに入れてくれて、分かったようだ。若い女の子もスマホでそこだと教える。やっとたどり着けそうだ。約1時間ぐらいウロウロしていた。親切な二人に、お礼をいった。タクシーに乗って、10分ぐらいして、到着。到着時間は23:10。
セントイン2番館(天文館アーケードまで徒歩1分。チェックイン15:00、チェックアウト10:00。無料WiFi。)。 結局、その夜は、疲れて、飲みにいけない。24:00就寝。
3月3日(土)
桜島一周→受付。
遊ばずに、すぐに実家に向かう。 バスで行く。 餃子の王将で、天津飯セット(天津飯・スープ・唐揚げ)とビール。 雨が依然と降り続く。歩いて、実家に。13:00過ぎについた。 実家で、ゆっくりとする。 少し寝た。 親父が85歳というので、ビックリした。自分も年を取るわけだ。 親父「もう向こう(横浜)に来ることはない」と言った。何か、寂しいような・・・ 弟は、明日会うことになる。18:00に、迎えにくるとか・・・ 16:00に、天文館に向かう。 バスで行った。 天文館で、ドンキーに行くが、良い仮装は見つからなかった。
ホテルに戻り、少しゆっくりする。 前夜祭は振る舞い酒飲む。 タカプラで18:00、待ち合わせ。 植ちゃん、一つ筋を待ち合わせ、違うところで待っていた。 スズケン、ホテルにチェックインしようとすると、予約されていない。違うホテルを予約していたようだ。そのせいで美樹ちゃんも遅れる。 参加者は、くっしー、ひいさん、ゴンベ、柴田美樹、植手、スズケン、かーめ、自分の8人。 雨が降っていたけど、傘をさして、飲むことになる。ます、黒歴美人を飲む。お湯がぬるかった。 次に小鹿。去年も飲んだ。 さらにもう一杯。 西屋を19:00に予約していたので、そこに行く。 ビール一杯に、三岳をボトルで頼んだ。 鳥刺し、焼き鳥など食べる。 一人2620円ぐらいだった。 すごい安い。 白熊をシメにしようと、天文館むじゃきに行くが、時間が遅く閉店だった。 白熊をその時間で食べられるところをネットで探して、「彼女の家」という店に行く。黄熊を食べる。 21:50から一時間ぐらいいた。 コンビニで、ビールを買う。
ホテルには、22:50頃、ついた。 気がつけば、いつのまにかに寝てた。
3月4日(日)
鹿児島マラソン。
マラソンがすんで、ホテル休む。 弟が18時頃。迎えに来るようだ。 18:00、道マラのエントリーやるも混んでいる。中々、繋がらない。 弟が迎えにくるので、ホテルを出て、スマホでエントリー。 何とか弟が来る前にエントリー出来た。 弟が車で迎え来る。 中々、セントイン2番館が分からなかったようだ。 車で実家に向かいつつ、餃子の王将で、天津飯4つ、餃子二人前、唐揚げと、持ち帰りを予約する。 車の中で、親父が妹が11月に亡くなってから特に元気がないことを、話題になる。どうしたものか・・・ 弟の家に、尚紀を迎えに行く。 そして、弟が餃子の王将に出来上がった物を取りに行く間、自分はタイヨーで、ビール1缶、お茶2リットル、ジュースなどを買う。 甘い刺身醤油3つ(自分の家、山田さん、ひきのさん)を買った。 実家には19:20頃、到着。 親父、けっこう喜んでいた。 親父お酒を飲みたくないと言う。 何か元気がない。 弟は車の運転があるので、飲まなかった。 夜にごはんを食べるのは久しぶりとか言っていた。 大河ドラマ西郷どんがが始まった。 少し見て、弟も仕事が早いので、帰ることに。 弟が車でホテルまで送ってもらった。 ビーリヤードに弟は凝っているらしい。 今度帰ってきたときは、やろうということになった。 息子はあまり上手じゃないのでやりたがらない。 20:30頃、ホテル。 かーめさんがアイスを買ってくれた。
3月5日(月)
中々、寝れずに、日記を書いた。 朝、雷が凄かった。 7:45頃、朝食はタリーズコーヒーに行く。 アイホテルの朝食バイキング800円の方が安かったかも。 10:00チェックアイト。 かーめさんは弟の嫁さん(えりみさん)、隣の親戚との女子会。 イオンで食事するようだ。 自分は、実家に行く。 10:15、車がホテルに迎えにくる。
天文館を出ると、どうせなら、西郷どん大河ドラマ館に行こうとした。 歩いて10分ぐらい。 偶然、かーめさんも一緒に来ていた。 ランナーがもらえる割引券を出した。 ゆっくりと見学。 西郷どんシアターで、ロケのメイキング映像をみる。鈴木亮平の筋肉がきれい。渡辺謙との相撲には、けっこう見応えがあった。 西郷どんクイズをする。 3問。なかなか楽しかった。全問正解しても何ももらえない。 スタジオセット再現では、写真を撮っりあった。 えみりさんも、テレビは見ていないと言っていた。
実家まで5km歩いていく。雨が降っているかどうか分からないぐらいの天気。 11時から歩いて、11:45にタイヨー。 薩摩揚げ、せんべい、助六を買う。 12時に実家に到着。
親父とお昼を食べる。
15:00くらいに、かーめさんが戻ってくる。 なかむらというところで、天ぷらを食べたらしい。 親父、何か、元気になっているような気がした。 飛行機が強風の為、飛ばないとか情報があり、とりあえず、空港に向かうことにした。 えりみさんが車で送ってくれる。 ホテルまで送り、荷物を取って、鹿児島中央駅に。 16:30の空港行きのリムジンバスに乗ることが出来た。
17:15に鹿児島空港到着。ANAとは思わずにJALだと思っていた。 お土産を買う。白くのクランチチョコ18個(800円)。月揚せんべい箱タイプ(1036円) 山形屋エアポートで、山形屋やきそばを食べる。 1時間余裕があるので、18:00ラウンジに行く。赤猿という焼酎を飲む。 ツマミは、黒砂糖の柿ピー。
ラウンジで、日記を書いた。『最近、親父の元気がないと、弟から言われていた。 今回の帰郷には、鹿児島マラソン参加と、親父を元気づける事も目的にあった。 親父の妹が去年、亡くなって、それ以来、元気がなくなったようだ。 毎日、実家に帰り、馬鹿話ししたりする。 正直、一緒に暮らせないものか・・・ 横浜に住むとしても、親父の実家をどうするかという問題もある。 自分が仕事を辞めて、鹿児島に住むとしても、仕事がないという問題にも突き当たる。だから、出来るだけ帰ってあげるしかない・・・ 幸い、弟夫婦がいるので、土日に顔を出してくれてるようだ。 今回の帰郷で、だいぶ元気になっていたようだった。 病気は気からというも言う。 2020年、とりあえず、オリンピック観戦しに横浜に来るという目標を立ててあげた。』
鹿児島空港:ANA630 普通席75日前迄特割75 18A・18C(並び席)(19:35〜21:15)→羽田空港の大気の乱れによる、羽田が混雑しているから待機という指示を受けている(21:25〜23:05)→混雑解消変更(20:50〜22:30)羽田空港 けっこう時間が、変更になったけど自分では、飲めるからOK。 やっと飛行機に乗れることになる。 飛行機の中で、鹿児島ハイボール、のり天瀬戸内すだち味、塩チョココナッツを買う。 けっこう鹿児島ハイボールが美味しかった。ハマりそう。 寝ていたら、いつの間にかに到着。 羽田空港:京急(23:35〜24:14)→上大岡 寝たのは25時ぐらい。 翌日会社では、始終眠い、眠いと言っていたような・・・ 霧島山・新燃岳噴火の火山灰の影響で、鹿児島県霧島市にある鹿児島空港では、翌日の午後の旅客便の発着に欠航などの影響が出ています。 もし仮に、約2時間遅れで、帰るのが嫌になり、翌日便にしていたら、帰るのは午後だから、欠航で、さらに翌々日に便になっていたところだった。
| 2018年2月10日〜2月12日 延岡マラソン2泊3日編 |
2月10日(土)
延岡ホテル(楽天で予約)、部屋タイプ エコノミーシングル(期間限定でご提供いたします!)、食事 大人:朝食別夕食別、料金はサービス料込・消費税込2月10日(土)〜2018年2月11日(日) 室料:4,860円(支払いは当日現金)。 飛行機基本:44,300円+カード決済事務手数料:500円=ご請求額:44,800円
2018年2月11日(日)ホテル名 東横イン宮崎駅前(JR宮崎駅西口玄関左手すぐ) 住所 〒880-0801 宮崎県 宮崎市老松2-2-31 チェックイン 2018-02-11(日) シングルルームにセミダブルベッドを使用しています。 消費税込:5724円朝食有夕食なし
今日から延岡。 朝、5時に起きる。 かーめさんは勝負カレーを作って、また寝てしまった。 荷物は水曜日から徐々に準備していたので、あまり慌てることはない。 旅行バックに、リュック。 今回はパソコンは持って行かない。 自転車で駅で向かう。 手が冷たくなる。 上大岡:京急(05:56〜06:17)→蒲田:京急(6:30〜6:41)→東京羽田 羽田について、飛行機の搭乗券を発行しようとしたら、電話番号を誤入力してしまい、慌てた。 延岡に行けないと、はれるやを思い出す。 時間は1時間あったので、ねんりん家で生ビールと枝豆を食べる。 少し酔う。 かーめさんに電話した。 「血圧、測ったか」と。 何で、そんな事を聞くのかという感じで、かーめさんは受け答えしていたけど、昨日、ラー油の柿ピーを3袋食べているのを知っているので、血圧が上がっているのかと心配したと、誤魔化す。 本当は、かーめさんが毎日、血圧を測ったを記録しているノートに、お寿司を食べるように3000円、サプライズで隠していたのだ。 やっと、かーめさん、そのことに気づいても、でも「ありがとう」と言わない。 mixiに、朝から生ビールを飲んだのに、知って怒っていた。 去年、延岡で飲み過ぎていたのを、かーめさんに何度も注意を受けていた。 東京羽田:ANA3753 17E(08:05〜09:55)→宮崎空港。 飛行機の中で、隣りの席の若い男の人が咳をするのが気になった。 インフルじゃないよな・・・ 咳するんだったら、マスクぐらいしろよ。 今じゃ、当然のマナーとなっていることも、分からないとは、恥ずかしい。 宮崎空港に着くと、小雨が降っているけど、KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎に向かうことにする。 読売巨人軍宮崎キャンプ60年記念という事で、ジャイアンツOB(1塁側) vs ホークスOB(3塁側)のOB戦を見に行く。 コボちゃんから、チケットを手に入れてもらっていた。 コボちゃんは前日入りしていたので、単独で行かなければならない。 ちよっぴり、不安。 それがあったから、飛行機の中で、そんなにビールは飲まなかった。 バスで行くか、電車で行くかは、飛行機の着いた時間にもよる。 そういえば、じょんそんさんと同じ飛行機だったけど、会えなかった。 10:30開場で、試合は12:30から。 宮崎空港:宮崎交通・飫肥行き バス乗り場2番(10:09〜10:22)→サンマリン前 雨が降っている。 傘は必要ないけど、あればさしている程度。 この2泊3日の旅行。 延岡マラソンの為に来たのだが、実は内心、ジャイアンツのOBの試合も楽しみにしていた。 出場するメンバーは・・・(ホームぺージをコピーした) ■ジャイアンツ 【監督】 長嶋茂雄(81) 【投手】 金田正一(84)、☆城之内邦雄(78)、堀内恒夫(70)、江川卓(62)、鹿取義隆(60)、角盈男(61)、定岡正二(61)、川口和久(58)、宮本和知(53)、水野雄仁(52)、槙原寛己(54)、桑田真澄(49)、前田幸長(47)、高橋尚成(42)、岡島秀樹(42) 【捕手】 森祇晶(81)、大久保博元(51)、村田善則(43)、小田幸平(40)、加藤健(36) 【内野手】 王貞治(77)、☆黒江透修(79)、中畑清(64)、篠塚和典(60)、原辰徳(59)、駒田徳広(55)、☆福王昭仁(54)、元木大介(46)、仁志敏久(46)、古城茂幸(42)、藤村大介(28) 【外野手】 張本勲(77)、柴田勲(74)、清水隆行(44)、☆松井秀喜(43)、☆高橋由伸(42)、堂上剛裕(32)
■ホークス 【監督】 野村克也(82) 【投手】 宅和本司(82)、渡邉泰輔(75)、佐藤道郎(70)、☆江本孟紀(70)、上田卓三(69)、藤田学(62)、山内孝徳(61)、山内和宏(60)、工藤公康(54)、加藤伸一(52)、斎藤和巳(40)、村上雅則(73)、☆若田部健一(48)、☆田之上慶三郎(46) 【捕手】 鈴木孝雄(78)、坊西浩嗣(49)、城島健司(41) 【内野手】 小池兼司(79)、藤原満(72)、山村善則(62)、河埜敬幸(62)、小川史(57)、湯上谷宏(51)、小久保裕紀(46)、☆藤本博史(54) 【外野手】 広瀬叔功(81)、新井宏昌(65)、山本和範(60)、梶田睦(86)、秋山幸二(55)、松中信彦(44)、岸川勝也(52)、柴原洋(43)、☆村松有人(45) ※以下の3選手は昨年11月22日に出場選手として発表されていましたが、都合により出場できなくなりました。 内野手 国貞泰汎、外野手 門田博光、佐々木誠 (張本はサンデーモーニングがあるので、野球開始時間が遅れたので、東京に帰って、出られなかったらしい)
荷物が邪魔なので、コボちゃんに教えてもらった、荷物を預けるところに行く。500円。 5人待ち。 名前、電話番号、住所を書いて、預けた。 小雨が降っていたので、合羽と、傘は手荷物に入れる。 その名簿を見ると、千葉県、東京都、他県の人が多かった。 コボちゃんと合流。 コボちゃんは荷物をホテルに送っていたらしい。 その手があったか・・・ 気がつかなかった。 抽選会に参加。 江川卓、松井秀喜などの5名の選手のサインが当たる。 欲しいと思ったので、参加する。 MCとアシスタントがいて、アシスタントが箱の中の三色のボールを選んで、一緒のブロックのいると当たりらしい。 何人もいるとその繰り返し。 一発で外れた。 球場に入る。けっこうな行列になる。 そして、通路で合羽を装着。 1塁側G段192番、割合い前の席だった。 ビールを飲みたいので、球場外に出て、屋台に行くが、料理は良いのだが、肝心のビールがない。 丁寧に探しているのだが、不思議とない。 球場にまた入るだが、また行列。 球場の中でビールを買う。ついでに唐揚げ。 けっこう行列になる。 雨が降り続いているので、通路で飲む。 時々、雨が強くなった。 一時は、中止かな〜と思ったけど、最後まで諦めない。 12時半になっても始まらない。 その時が、一番雨が強かったような。 ビールが飲みきり、白波のワンカップ焼酎を飲む。 コボちゃんと飲んで色々と話している時に、始まるという情報が入る。 自分の席につく。 確かに小降りになっている。 合羽は着たままで観戦。 試合前のセレモニーが始まる。 ホークスの入場、ジャイアンツの入場。 スタメンのメンバーの発表となる。 ホークスは、一番(右)村松、二番(一)新井、三番(中)秋山、四番(三)小久保、五番(左)松中、六番(捕)城島、七番(指)山本和、八番(遊)湯上谷、九番(二)藤原、ピッチャー工藤。 ジャイアンツは、一番(右)高橋由伸、二番(二)篠塚、三番(中)松井、四番(指)王、五番(三)原、六番(一)中畑、七番(遊)元木、八番(左)清水、九番(捕)村田、ピッチャー桑田。 蒼々たるメンバー。松井を三番における打線は、凄い。無敵だな。 四番が王なので、誰もが思う四番打者。 納得。 打線を見るだけでも、夢の一戦。 それだけでもお酒は進む。 相手ピッチャーは工藤なんだけど、本当、夢みたい・・・ そういえば、工藤と桑田、日本シリーズで投げ合ったかどうか、記憶の中をたどったけど、思い出せない。 1時間遅れで試合が始まる。 考えてみたら、みんな歳を取っている。 フォームとかは昔と変わっていないけど、確実に能力は落ちている。 往年の姿をだぶらせて、見ているので、夢のある対決ばかり・・・ 一番の見所は、王の一本足。 昔のことを思いだし、正直、楽しく見れた。 昔より、少し片足になるのが短いような・・・ その姿に寂しくもあり、懐かしくもあり・・・ 結局、工藤との対決は、王の空振り三振。 見応えあった・・・ 王がハンクアローンが持つ世界記録755号ホームランを抜く、756本目のホームランをラジオから録音しようとしていたのを思い出す。 カセットテープが勿体ないので、王の打席だけ録音をしていたんだけど、その時、夕飯を食べていて、気がついた時には、王の打席。 慌てて、二階の子供部屋に行こうとしたとき、階段で転んで、少し遅れてしまった。 録音できなかったのが、凄い後悔したを思い出す。 一打席一打席、全てを見るには、お腹一杯になる対決あり・・・ 江川のゆっくりポールには、たまらない。 往年、浮き上がるストレートがそこにはない。 トレーニングをやっていないのが一目瞭然。 それでもファンにはたまらない姿。 昔の勢いがないけど、そこも楽しい。 元気で投げられれば、それで良い。 テンションがずっと続くのだが・・・ 松井の鋭い打球のファールを見たり・・・ 小久保の横っ飛びのスーパープレイ。 ファースト方向に打球が飛んだとき、定岡が全くファーストにカバーを行かないのがおかしかった。しかも二度も。 草野球の珍プレーが続く中、ピカイチに光っていた。 変なプレーをしていても良い。 過去が良ければ、今は珍プレーでも全てが許される。 それが、プロ野球のレジェンドかもしれない。 でも、定岡は・・・ 微妙かもしれない(笑) 試合は3回一死満塁。 昨年限りで引退した堂上が左中間にライナーでスタンドインした満塁ホームランで、一方的になる。 雨は一回ぐらいでやんだか。 その後、白波を追加する。 トイレをついでに行ったが、ガラガラだった。 それだけファンは試合を見入っているということだ。 いつまでも見ていたいのだが・・・ レセプションに参加するには、15:30までしか見られない。 遅くなってしまうと、レセプションに遅刻するばかりか、合流する、じょうそんに心配かける。 6回裏で、諦める。 17600人の入場があったらしい。 荷物を受け取り、延岡に向かうことになる。 歩いて、木花駅に。 雨は完全にやんでいる。 嘘みたいに・・・
結局、試合結果は・・・ 参考ために。 チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 ホークス 0 0 1 0 2 0 0 0 0 3 巨 人 0 0 5 1 5 0 0 0 X 11 【巨】桑田、江川、宮本、角、槙原、定岡、水野、鹿取、川口、前田、城之内、高橋尚、岡島 【ホ】工藤、山内孝、若田部、加藤伸、山内和、若田部、藤田、斉藤、田之上 【本】堂上(巨=満塁) 木花:日南線(16:02〜16:14)→南宮崎:特急にちりん22号(16:33〜17:40)→延岡 電車が遅れて、延岡駅からタクシーでレセプションの会場に。 18時00分から、ホテルメリージュ延岡にて、レセプションがある。 去年は、じゅうばんさんとコボちゃんの3人で参加した。 今年は、じゅうばんさんは遅い延岡着で、その代わり、じょんそんさんさんと一緒になる。 正直、テーブルを自分の仲間で埋める計画は失敗した。 来年こそは・・・ じょうそんがホテルで待っていた。 参加費は2,000円。当日会場で支払い。 OB戦のチケット代をコボちゃん立て替えてもらっていたけど、何度も払おうとした。 特急にちりんの電車の中で払っていたのに、レセプション代は自分が出すからと言ってたらしい。 どうも焼酎2缶がいけなくて、酔っ払っていた。 開会ギリギリ。 一番最後ぐらい・・・ テーブルには、9人ぐらい座れる。 指定席は17個、選手の席は9個、合計26テーブル。 1テーブル増えたような・・・ 参加者は、だいたい250人ぐらいだろうか・・・ 18:00、開会。 まずは招待選手を一人一人紹介する。 そして、主催者挨拶、歓迎の挨拶、特別協賛社の挨拶と続く。 選手宣誓は、延岡マラソン2連覇した、松尾良一選手。 30分ぐらい待たされたけど、やっと乾杯。 最初テーブルにポカリや水しか置かれていなかったけど、去年と同じく瓶ビールが運ばれてきて、ホッとする。 ビールを控えると言っていたランナーも、元々、酒好きなのか、同じテーブルの人が飲んでいるので、つられて飲んでいる。 我慢というのは、後悔への第一歩・・・ 飲む時は飲む、飲まない時は飲まない、中途半端がいけない。 料理は、枝豆、厚焼き玉子、パスタ、お肉、巻き寿司・・・ お肉が相変わらず、美味しい。 飲み放題で、この料理で2000円は安い。 というか、レース前に、大量に飲む人はあまりいないのだが・・・ ビール、何本、注文しただろうか・・・ 飲み放題で、瓶ビールなので、何本飲んだか分からない。 隣で、座っていた神奈川から来た人とも話した。 何の話をしたのか、酔っ払って、忘れてしまった。 最後に万歳三唱。 19:30閉会。 最後、何か行列が出来ていたのだが、その先にいたのは、宗茂。 気さくな人で写真を撮った。 ビールを持って酔っていたので、「(あなたは)関門ギリギリの人」と呼ばれる。 やっぱり、仲間で最後まで飲んだ。
延岡ホテルまで、コボちゃんと歩いて帰った。 スタート地点に、去年行った焼き鳥大吉があったとは・・・ 去年よりは、あまり飲んでいない。 レース前に寝られるだろうか、不安になる。 睡眠薬を買わなければ・・・ ファミマで、雪見大福と缶ビールロング(睡眠薬)と、ホリッピーを買う。 朝食のトマトつけ麺を買う。 20:00前に、延岡ホテルにチェックイン。 朝食はつけなかった。 チェックインして、7階の風呂に入る。 体重を測ると、62.4kgだった。 酔っぱらっているので、湯船には浸からなかった。 21時から女性に入れ替えになるようだ。 BS日テレのOB試合を見ながら、缶ビールを飲んだ。 23時ぐらいに、酔っぱらって寝ただろうか・・・ 缶ビールは、半分しか飲んでいなかった。
2月11日(日)
延岡マラソン
2月12日(月) 4時に起床。 今日は、サンメッセ日南に行くことにする。 インスタ映えするモアイ像の写真を撮りに・・・ サンメッセ日南には、高さ5.5mの完全復刻されたイースター島のモアイ像7体が立つていることで有名。 何かのテレビで見たことがあったので、行ってみたかったのだ。 朝食はホテルのバイキング。 コボちゃんと一緒に食べた。 お握り2個、サラダ、肉団子など・・・ コーヒーを2杯飲んだ。 9:15にホテルをチェックアウト。 バスセンターに行き、一日乗車券(1800円)を買う。 宮崎:宮崎交通バス(9:40〜11:04)→サンメッセ日南 バスはローカルバスだった。 宮崎駅からバスで、55駅目にサンメッセ日南がある。
サンメッセ日南は坂の上にある。 重い旅行鞄を持って、坂道を上がる。 けっこう天候もよく、暑いくらい。 九州は宮崎だけ晴れのようだ。 他の県は、雪が降っている。 実際、宮崎・福岡間の高速バスは運行中止になっていた。 サンメッセ日南は入るのに、大人700円も掛かる。 知らずに入ったら、係員に呼び止められた。 売店に無料で旅行鞄とリュックを預ける。 そして、モアイ像ところまで歩いていく。 海を背に建っているので、インスタ映えする。 青い海と、異様なモアイ像、何か、日本じゃ無いみたい。 モアイ像ばかりてはないので、他にも見学してゆく。 天空の塔から、地球感謝の鐘に行くと・・・ どこまで、上がってゆくんだ。 下の方の写真を撮ってみた。 その時は気がつかなかったけど、写っている人は・・・ ちょっと休んでいると、見慣れてた人か・・・ 嘘・・・ じょんそんさんだった。 志布志に行くとか言っていたので、まさか、モアイ像を見に来ていたとは思っていなかった・・・ こんなモアイで会うとは・・・ 少しでもタイミングがずれると、気がつかないし、まさか、じょんそんさんが来ているとは・・・ 偶然の再会に驚いて、一緒に行動することになった。 じょんそんさん、車を借りていた。 それに乗せてもらうことになった。 自分的には、モアイ像を見てから、嵐の湯という温泉に入る予定だった。 じょんそんさんは、鵜戸神宮と、青島に行く予定。 自分もそれに同行する。 じょんそんさん、モアイ像を見ていないので、見に行く。 階段を下る時に、何かキツそう。 自分も脚が筋肉痛になっていた。 モアイ像を堪能して、車で鵜戸神宮に行く。
駐車場に車を止めようとしたけど、満席。 一回りしているうちに、一つが空いた。 バスの専用の駐車スペースに停めた車がいた。 神宮御本殿に、歩いて15分ぐらい。 トンネルを抜けると、何か民家ぽい所を歩く。 野生の猿がいるらしい。看板があった。 やっと見えてきた。 御本殿で着いて、亀岩に運玉を投げることにした。岩の水たまりに入らなかった。 考えてみれば、投げただけで、お願いごとはしていない。 ちなみに男は左、女は右で投げるルールがある。 下の方には、運玉が沢山あった。 御本殿にはなぜか、広島カープの必勝祈願があった。 お昼をそこで、食べる事にしたが、甘い物ばかり。 サンメッセ日南の嵐の湯に行くことにした。 そこの休憩室に何か食べ物もあるだろう。 駐車場に帰ろうと、階段を上っていくと、何か迷ってしまった。 階段が途方も無く続く。 そんな階段は無かったんだけど、どんどん登ってゆく。 けっこう、昨日の延岡マラソンの疲れが残っているんだけど、大腿四頭筋が筋肉痛。 鵜戸山八丁坂に迷い込んだようだ。 幸い駐車場には繋がっていた。 お店で、珍しいのでマンゴーの愛のスコールを買う。
天然温泉薬石浴 風の湯行く。 完全に温泉をイメージしていたれけど、何と、そこは岩盤浴。 湯船はありませんと、しっかり言われていた。 温泉に浸かりながら、昨日の疲れを取りたかったんだけど・・・
お昼はどこにしようかとGoogleマップを見ていると、大海を見つける。 近くにありそうだ。 お昼に、大海に決定。。 サイトの評価は4.5となっていたので、かなり評価は高い。 クチコミ通り、ローケーションは良い。 海が綺麗に見える。 けっこう駐車場には車が埋まっている。 海鮮丼(海鮮丼・瀬魚のお味噌汁・もずく酢・オランダ卵orチキン南蛮 2160円)を食べた。 けっこうなボリューム。 食べきれないほど。 シラスが入っていたけど、本当はシラスは大嫌い。 でも何となく、食べられた。 自分的には青海苔が美味しかった。 少し、ゆっくりとする。
15:00、青島神社に行く。 風が強い。幸い、追い風になっていたけど、帰りが恐い。 参拝する。 青島を一周する。 一周1kmらしい。 1kmなら練習に使えそう。 砂浜だし、けっこうなトレーニングになりそう。 鬼の洗濯板を見ながら、歩いて一周する。 風が強い。 昨日の延岡マラソンより強いような・・・ 15分ぐらいで一周した。 おみやげ すずやに車を置かせてもらっていた。 2000円分のお土産を買うと、駐車料金500円が無料になるらしい。 マンゴーゼリーを会社のお土産に買った。
そして、ガソリンスタンドでガソリンを入れる。 自分は、その車の燃費の良さが分からないけど、75km走って、3リットルだったらしい。 原付並みらしい。 空港近くのレンタカーに車を返す。 ガソリン代混みで7000円掛かったけど、二人で割り勘で、3500円。 レンタカー屋の車で、空港に。 空港で、搭乗券を発行してもらう。 少し、飲みたいので、コボちゃんお薦めの『夢かぐら』に行く。 地ビール2杯セット(1050円)を注文。 まず、宮崎日向奈津ラガーひでじビールを飲んだ。 フル−ティーな感じ。2杯目も飲めそうだけど、やっぱり、種類が5種類なので色々と飲んだ方が楽しめる。 2杯目は、コボちゃんお薦めのピルスナー。 コボちゃんが好きなのは、なんとなく分かるような気がした。 ここまではビールだけ、お昼の海鮮丼の量が多く。胃がもたれていた。 3杯目は、地ビールおつまみセットの手羽餃子を食べる。 太陽のラガーを飲む。 飲んでいると、保安検査場締切時刻が近づいている。 予定では18:05だけど、その時は、飛行機の出発時間が遅れると分かっているので、その分、保安検査場締切時刻も遅れて良いのか、不安だったけど、当初の予定時刻通り、18:05で行動することにした。 荷物検査して、椅子に座り、少しゆっくりした。 時間が遅れていたので、安心していたけど、もう時間になっていた。 搭乗口7ゲートには、並んでいる人はいない。 急いで行こうとするけど、財布がないことに気がつく。 旅行鞄、リュック、ポケットと探すがない。酔っぱらって落としてしまった。 いやっ、そんな事はない。 財布には、銀行のガード類が入っているけど、お金がないと、羽田空港から上大岡まで歩いて帰らないといけない。 何キロあるだろうか・・・ そんな事にはしたくない。 落ち着いて、まず旅行鞄から探すと、財布が見つかった。 搭乗口7ゲートに向かうと、自分を探しているようだ。 自分が最後となっていた。 それにしても財布が見つかって良かった。 宮崎:ANA3762 27E(18:20→18:50〜19:55→20:20)→東京羽田 飛行機の中で寝ていた。 飛行機が着陸すると、バスで空港に。 羽田空港:京急(20:46〜21:23)→上大岡
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