12月30日(金) 111,900円×2人分=223,800円+国内線旅客取扱施設利用料(大人) 1160(二人分)=224,960円
15時羽田空港第2全日空時計台1前集合。羽田(15:50〜16:45)-【移動時間約55分】-八丈島--(ホテル無料送迎バス・約10分) --八丈島(泊)宿泊 : 八丈ビューホテル
八丈島:伊豆諸島の島。行政区分は東京都八丈町。隣の八丈小島と区別するため、八丈本島もしくは八丈大島と呼ばれることもある。日本の気象庁による火山活動度ランクCの活火山である。1964年、富士箱根伊豆国立公園に指定された。東京の南方海上287キロメートル、御蔵島の南南東方約75キロメートルにあり、東山(別名:三原山・標高701メートル)と西山(別名:八丈富士・標高854メートル)のふたつの火山が接合した北西-南東14キロメートル、北東-南西7.5キロメートルのひょうたん型をした島。面積は山手線の内側とほぼ同じ。気候は、暖流である黒潮の影響を受け、海洋性気候となっている。年平均気温は17.8℃となっており、高温多湿。年間を通して風が強く、雨が多いのが特徴。そのため、「常春の島」とも言われている。
八丈ビューホテル:八丈島唯一の旅館タイプの宿として、心温まるおもてなしを従業員一同モットーとしております。又、空港より車で5分の至近距離ですが、閑静な高台に位置し、雄大な眺望が楽しめます。コインランドリー、インターネットはお部屋でのご利用は一部しかできませんが、本館ロビーでは無線LANが自由にご利用いただけます。大浴場
今日から夫婦で恒例の年末年始旅行。 思えば、2002年か2003年頃から、年末年始の旅行は続いている。 約15年、北海道、九州や沖縄など色々な所でお正月を迎えた。 今年は東京都。 近場っぽいけど、飛行機で行く。 八丈島だ。 今回も某旅行会社のお世話になる。 集合時間は15:00なので、朝からゆっくりした。 お昼頃から、旅行準備する。 旅行鞄に走る服を2回分入れた。パソコン用のパタゴニアリュックも持って行く。 歩いて、上大岡駅に。 今回の旅行も天気は良さそう。 一週間前の予報は晴れ時々雨だったけど・・・
上大岡:京急(13:37〜14:15)→羽田空港 空港は年末ということで混んでいた。 何か買うのでも行列を覚悟しなければならない。 お昼はアピオンでビーフステーキ&オムライス。 そして、ビール。 15:00になったので、受付をすませる。 男の添乗員だった。 旅のしおりと、飛行機のチケットなどを受け取る。 明日の朝、出発するときに、荷物は置きっぱなしで、ホテル側が次のホテルに持って行ってくれるようだ。 参加者は25名。 乗る前に、ビールとポテチを買う。 羽田空港:全日空1895便17DE(15:50〜16:45)→八丈島 ホテルには、ホテルのマイクロバスで搬送。 ただ、参加人数が多いので、ピストン輸送になって、自分たちは9人ぐらいづつ運ばれ、二番目。 八丈島ビューホテルに着く。 フロントからの案内がある。 エレベターが無いので、荷物を運ぶと言うけど、自分で持って行くことにする。 自分で運んだ方が速い。 部屋は和室。 Wi-Fiが繋がるようだ。 夕飯まで自由時間。 まずは、お風呂。 残念ながら温泉ではないけど、大浴場に入りに行った。 夕飯は18:30。 会場に行くと、もうすでに始まっていた。 メニューは・・・ 前菜 明日葉の和え物 明日葉とくさやチーズの生ハム包み 本日の一品 お造り 地魚三点盛りと島寿司・岩海苔寿司 焼物 床節と梶木鮪のオリーブオイル陶板焼き 煮物 金目鯛の煮付け 凌ぎ 明日葉のうどんと明日葉天ぷら添え 蒸し物 明日葉すり流し岩海苔茶碗蒸し 食事 地海苔の混ぜご飯 吸物 亀の手汁 香の物 島沢庵 甘味 ところてんの岩海苔乗せとケーキ 島なので、魚料理が多い中、明日葉料理も多い。 明日葉って何なんだ〜 調べてみると、明日葉にはアルツハイマー型認知症を予防する効果があるのではないかと言われているらしい。そして、明日葉の黄色い汁に含まれる 「カルコン」には、白内障などの糖尿病による合併症の発症を防ぐ効果が期待されている。明日葉には貧血予防・疲労回復に役立つ、鉄分やカリウム、葉酸といった造血に作用する栄養素が豊富に含まれている。明日葉の成分であるカルコンには、血圧を下げる効果が認められている 。凄い食べ物だった。でも、実際は、亀の手と呼ばれているだけで、本当に亀なわけではなく、甲殻類なんだそうだ。す 魚も食べられた。 でも、お吸い物には手が出ない。 箸で持ち上げると、亀の手が・・・ グロテスクで、汁さえも飲めなかった。 ギブアップ。 ビールは一杯だけ。800円なので・・・ 売店でツマミを買い、缶ビール(500円)。1mlが1円換算。500ml缶を買った。 布団はセルフ。 かーめさん、旅館なのに、布団を敷かないといけないって文句を言うので、自分が敷いた。
12月31日(土)
八丈島-【移動時間約10分】-逢坂橋(八丈富士の絶景・滞在約10分)-【移動時間約10分】-服部屋敷(樫立踊りの芸能鑑賞・滞在約40分)-【移動時間約10分】-黄八丈染元(伝統工芸・滞在約30分)-【移動時間約10分】-裏見ヶ滝(裏側から眺める滝・滞在約20分)-【移動時間約10分】-樫立(名物の島寿司の昼食・滞在約60分)-【移動時間約10分】-中之郷(専門ガイド同行で約2kmの原生林ウォーク/90〜120分歩かれない方はTEPCO地熱館(開館予定)の地熱を利用したエコあぐりマートへご案内)-【移動時間約10分】-名古の展望台-【移動時間約10分】-みはらしの湯(絶景温泉・滞在60分)-【移動時間約30分】-八丈島(泊)※ホテル屋上にて星空観賞(天候によってご覧いただけない場合がございます)宿泊 : リードパークリゾート八丈島
逢坂橋:ひょうたん型の島の外周を8の字状に八丈循環線という道路が島内交通を担っており、逢坂橋もその一部となっています。逢坂橋が架かる三原山側の周囲は、急峻な地形が多いのですが、古くからの集落や景勝地があり、交通需要もあることから道路の改良が進められています。その代表的工事が、通称横間道路の改良で、島の中心地域である坂下地区と坂上地区を結ぶ要衝部分約1.3�� です。従来の道路は急峻な山腹に沿っており、風化した岩石の崩落などで通行の難所となっていたため、橋梁構造のほか、桟道、洞門、擁壁盛土などの構造を組み合わせ、海岸側に離したルートにして道路の安全性を高めています。
横間道路の整備は第一期工事の740mが昭和56年10月に着工し、昭和63年4月に完成・開通しています。引き続いて同年5月からは、逢坂橋を中心とした第二期分585mの工事が始まり、平成6年3月に完成しています。 大規模工事であったことと険しい地形での施工になったことから、全長1,325mの工事に13年間を要しています。逢坂橋は、PC連続箱桁構造、RC連続箱桁、RC連続中空床版などの径間から成る全長515mの橋になっています。その橋景色は対峙する八丈富士山麓や遠く海上からも望めます。
服部屋敷:江戸時代、お船預りを務めていた服部家の屋敷跡が、服部屋敷です。「お船預り」とは、米に代わる年貢として黄八丈を納めるための御用船の船頭のことで、島では代官に次いで重要な役目でした。屋敷の建物は残っていませんが、流人の近藤富蔵が築いた二重の玉石垣や樹齢700年ともいわれる見事な蘇鉄から、当時の豪勢さが分かります。流人のやるせない心情を太鼓の音に託した八丈太鼓と、地元に伝わる樫立踊りを上演していますよ。現在は玉石の石垣が残ってるのみでした。建物もありますが、お土産屋さんになってる感じです。午前中には樫立踊りと八丈太鼓のパフォーマンスがあるようです、中庭に樹齢700年の大蘇鉄があり、見応えあります。それにしても玉石の石垣は見応えあります
黄八丈染元:黄八丈は江戸時代から伝えられる島の特産品の布で、現在でもこの地域では糸を染めて、機を織ることをしている。また、実際に機を織るところを見学することもできる。
裏見ヶ滝:自然が残っていて素晴らしい場所です。島に詳しい方に連れていってもらいました。時間がなくてもぜひここはおすすめ。亜熱帯の雰囲気味わえます。三原川が中之郷の水田用水路と交差すると…。?まるでシャワーのような流れになり大変珍しい光景が見れます。裏見ケ滝とは、落下する滝を裏側から見ることができることから、名付けられたそうです。バス停から滝まで歩いて10分ほどですが、シダが生い茂る遊歩道は、まるでジャングルを歩いているかのよう。ちょっとしたトレッキング気分を味わえると人気
中之郷 専門ガイド同行で約2kmの原生林ウォーク:
TEPCO地熱館:八丈島地熱館は、平成28年3月18日から入館料が無料となりました。離島で唯一の地熱発電所に関する展示施設です。島の成り立ちや地形、地熱発電の仕組みやその歴史など小さな施設ながら意外と展示内容は充実していました。来館者が他にいないこともあってか(?)受付のおじさんがほぼマンツーマンで展示内容の解説もしてくれました。
名古の展望台:島の南端小岩戸が鼻まで雄大な海岸美を見渡す。夕焼けの光景はとても綺麗
末吉温泉 みはらしの湯:大露店風呂、内風呂の展望風呂、展望休憩室がメインとなっており、 広大な太平洋と八景島灯台を見渡せる絶景ポイントとなっています。八丈島で最も見晴らしのいい温泉として知られている、「みはらしの湯」。露天風呂は、八丈を型どったひょうたん型。風呂に入りながら、太平洋の海岸線と小岩戸ケ鼻を一望できる絶景風呂です。お湯はかなり塩辛く、お肌が弱い方はピリッとします。休憩場も広く、ゆったりと休めます
リードパークリゾート八丈島:平成27年12月に改装。東京羽田空港からわずか55分。紺碧の海と美しい八丈富士。南国気分たっぷりのリゾートがお待ちしています。フロントロビー1階の売店コーナー。お土産品、ホテルオリジナルグッズをはじめ、軽食も販売しております。宅配便も承ります。コインランドリー、Wi-Fi、露天風呂、大浴場:うみかぜの湯B 男女入れ替え制、売店 7:00〜23:00 客室でのインターネット環境:全客室、無料、LAN接続(無線LAN)
5:00起床。 昨日、早めに寝たので、寝覚めはスッキリ。 走ろうと考えたけど、もう記録を〆た後なので、また記録を修正するのが面倒なので、走るのは辞めた。 それでも、暇なので、そうだ〜歩けば良いのだと思いつき、散歩することに。 7:00前、ホテルを出る。 あっ、ロビーを掃除している人がいたので、お薦め散歩コースを聞いてみた。 思いつかないようで、中々、言葉が出てこない。 「寒いので、それが心配」と心配された。 海が見えるけど、潮風が心配、寒いので風邪を引かれたら・・・と言われたけど、強引に引き出した。 外に出ると、風邪は冷たいけど、東京よりも寒くない。 気温は9℃。 八丈空港道路を海方面に向かう。 ここが、東京都とは・・・ 自然に囲まれ、遠くには海が見える。 1kmほど歩くと海に。 何か、ワクワクしてきた。 東京と言うと都会ぽいけど、これほど、自然に満たされると不思議な気持ちに。 後ろを振り向くと、八丈富士が綺麗に見えた。 凄い感動的な光景。 景色にビックリするほど。 朝の散歩、それだけで成功。 引き返すことにした。 7:35ぐらいにホテルに。 帰ってみると、かーめさんは起きていた。
朝食は、8:00に食べに行く。 けっこう品数が多い。 バイキング料理で、湯豆腐、目玉焼き、ハンバーグ、ヨーグルト、中辛のカレーを食べた。 9:00頃から、ホテルを出る準備する。 チェックアウト。 ビール、ジュース代で1296円。 荷物を預けようとしたけど、パソコン用のリュックはバスに積めるので、預けなくても大丈夫だった。 旅行鞄だけ預けた。 けっこう慌ただしい感じに。 観光バスは運転席側の3列目。 バスには、バスガイドもいた。 9:20出発。
9:30、逢坂橋(大坂トンネル展望)。 日露戦争戦勝記念事業として建てられたようだ。 このトンネルを境にして三根、大賀郷を坂下、樫立、中之郷、末吉着を坂上と呼んでいる。 八丈島は、五つの集落で形成している。 バスは展望台に停まる。 凄い良い景色。 八丈小島、八丈富士も見える。 下には海岸があるが、石ころが丸らしい。波で転がされて丸くなっているらしい。 9:40ぐらい出発。
9:43、服部屋敷に。 ここでは、郷土芸能鑑賞する。 ブーケンビリケが咲いている。 紫色は花ではなく、花の中央部にある小さな3つの白い部分が花らしい。 建物の中に入ると、試飲があった。 情け嶋という焼酎をもらった。 そして、舞台前の椅子に座る。 一番前に座った。 そして、樫立踊りと八丈太鼓を鑑賞する。 一応、舞台のメニューは・・・ 樫立手踊り(12種類) 1.�,△い垣�(宮崎)��藤次郎甚区(栃木)�J審秬�(茨城)�な審磴�ずし(千葉)�イ�んとう屋(神奈川)�Π棒�音頭(三重)�Г箸里�(京都)�┐�けさ(新潟)��土佐くどき(高知)��やりくどき(鹿児島)��好比の節(東京)��芸州節(広島) 2.ショメ節 3.八丈太鼓 両面から叩く太鼓が八丈島の太鼓だそうだ。 太鼓の音を聞くと、走りたくなる。 それだけ、太鼓で元気づけられているような・・・ 大晦日という事で、夫婦でお楽しみ太鼓をしてくれた。 上拍子と下拍子が途中で代わり、また戻るようで、どこで代ったのか分からなかった。 最後に、皆で踊る時間があった。 自分は舞台に上がらない。 7人ぐらいが上がっていた。 中々、楽しそうに踊っていた。 自分も上がれば良かったか・・・ 少し後悔。 10:35、出発
10:40、黄八丈染元(黄八丈ゆめ工房)に。 黄八丈の染色から樫織りまで一貫した生産を行っており、東京都無形文化財技術保持者 山下八百子さんの主帝する機織り工房。 工房の中に入ると、おじいちゃんがスクリーンを使って説明するところだった。 中々、面白く説明してゆく。 ひょっこりひょうたん島は、岩手県の島と新聞に載っていたけど、モデルは八丈島だと言う。 たしかに、瓢箪型だけど・・・ 最後に機織りする所を見て、バスに戻る。 バスの中にいると、バスガイドが染め方の実演を庭でやってくれるそうで、見に行く。 透明の液が入っている良きに布を入れると金色になっていった。 何か、それだけと思ったけど、興味がある人にとっては感動かもしれない。 説明してくれたおじいちゃん、社長さんらしい。 11:10、出発。
11:15、裏見ヶ滝見物。 道と水路が滝の裏を通っていることから、裏見ヶ滝と呼ばれている。 バスが停まり、乗客が降りる。 そして、バスガイドに連れられて、アップダウンの階段を歩く。 途中、神社に続く丸石の急階段があるが、今日は登らない。 滝の裏側まで、行列が続く。 スコールのような雨が落ちる感じ。 岩の下で、雨宿りしているような・・・ 間近で見る滝はなかなか迫力。 バスガイドから、小さい滝と聞いていたので、小ささにガックリしなかった。 帰りに、バスガイドがアオノクマタケランを紹介する。 アオとあるけど赤い実で、ランとあるけど、ショウガ科らしい。 帰りに、かーめさんが転びそうになったけど、手をかーめさんの身体に添えていたので、何とか助けられた。 バスガイド、この島唯一の混浴、水着を着たままで入れる温泉を紹介して、バスに戻った。 11:40、出発。
11:50、いそぎえんで、昼食。 何か、民家みたいな所。 座敷にあがり、島寿司を食べる。 島寿司は保存食だったようで、醤油漬け。 辛子を使ってようだ。 店員が魚の種類を言ったけど、覚えられず。 サワリだけしか覚えられなかった。 他に数種類言ったのだけど・・・ 思ったより食べられた。 生ビールを飲んだ。 すぐに食べ終わる。 運転手から、近くにスーパーがあるのを知る。 時間があるので、そこに行ってみる。 全国食チェーン、伊勢崎富治郎商店に行く。 ア・ラ・ポテトじゃがバター、ドンタコス チリタコス、おやつの宝石 イカピー、エコノミー海味せんを買う。 昨日のホテルのツマミを買ったときは500円ぐらいで2品だったけど、今日のスーパーは4品買えた。 かなりのお得感。 これは今日の夜の宴会用ツマミにする。 12:40、出発。 年間の降水量が3000mlということで、雨が多いようだ。 この旅行は、雨にたたれられないようで、ラッキーだった。
12:50、中ノ郷(原生林ウォーク)に。 専門のガイド同行のもと90分のウォーキングする。 木生ジダの谷「ヘゴ谷の路」と「シイの尾根路」からなる遊歩道を歩く。 距離は2km、高低差は70mを90分で歩く。 ガイドさんは、3人。 キノコが専門のミス八丈、薬草が得意のおじさん、あと砥石研ぎのガイドさん。 説明しながら、ゆっくり歩いてゆく。 八丈島は雨が多いとか。湿度は、今日は湿度は低いけど、平均湿度は80%。夏は、100%になるようだ。 生活するには大変とか。気温はそんなに上がらないとか・・・ 29.8℃とか・・・ 避暑にどうでしょうかと言われたけど、湿度が・・・ 八丈島は危険な動物はいないようだ。 ミス八丈、キノコの説明をする。ヤコウダケというキノコは凄く光らしい。 炭焼釜跡がある。 に覆われて分かりにくいが、炭焼き釜の跡があった。 炭の名残があった。 二股に分れたシダもあった。 理由は分からないらしい。 シダの植物が至る所に群生している。 一度倒れたヘゴがまた立ち上がろうと上に伸びている。 どれだけの生命力だ。 リュウビンタイというシダを紹介する。 下がパイナップル型になっている。 写真を撮っておくと、シダ好きの人が羨ましがられるとか。 行きは風は無かったけど、帰りは風が冷たく吹いた。 ジャンバーをバスに置いてきたのが後悔した。 オリエンテーション広場で休憩。 ベンチで休む。 ガイドの人が、明日葉を教えてくれた。 イチゴの葉と似ているようだ。 昨日、食べたので親近感がある。 イチゴの葉の方が、マズイらしい。 明日葉の種を貰う。 育ててみようかな〜 若い明日葉は生で食べられるらしい。年取ると、天ぷらにすると美味しいとか・・・ また歩き、オオシマザクラを紹介。 白い花だそうだ。 そして鳥居をくぐり、分かれ道に戻ってくる。 最後に、一つの葉を紹介。 三択のクイズ形式で紹介する。 �.椒蹈椒蹐量抬▲丱螢丱蠅量抬�ヘナヘナの木 正解はバリバリの木だった。かーめさんは正解していた。 自分はボロボロは無いと思ったけど、どこかにいるらしい。ヘナヘナはまだ見つかっていないとか・・・ 自分的にはヘナヘナと思ったけど、不正解。ヘナヘナと答えた人が多かった。 中々、楽しく、歩いた。 14:40、出発
14:45、名古の展望台に。 ここは、名古の秋月として八丈八景の一つに指定されている。 展望台から、バスガイドさんが説明。 なんちゃってダイヤモンドヘッドと説明。 下には温泉があり、昨日までやっていたけど、無料らしい。 みはらし台まで行く。 うっすら青ヶ島が見えた。見えない人には、バスガイドさん、心の目で見てくださいと。 白い灯台も見えた。 15:05出発。
15:10、みはらしの湯に入浴。 シャンプー、リンス、無料ロッカー有り。 フェイスタオルは300円。 今はツアー料金に含まれていたけど、普通に入れば500円だった。 思ったより混んでいた。 露天風呂からの景色は最高な感じ。 太平洋の大海原が綺麗。 夕日が沈む前だったけど、その直前の光景は凄いだろうな〜と思った。 ただ、残念なのは、湯上がりのビールが無いこと。 凄い飲みたかった。 バスに早々と戻った。 温泉の湯に塩分が入っているせいか、中々、身体が冷えなかった。 16:10、出発。 温泉に、レンタカーの車が来るのではと添乗員は予想しており、早めに行程を進めていた。 夕日が、今日観光した逢坂橋でしっかり見えた。 バスガイド、色々とガイドしてくれる。 明日は違うバスガイドらしく、新人とか。 八丈島で一年間で風が穏やかで雨が降らない日は9日間しかない。 それが今日の一日。 しかも、明日も今日みたいな一日みたい。 ということは、自分とかーめさんは完璧な晴れ男と晴れ女・・・ そう言えば、夫婦での旅行で、あまり雨の日がない。 さらに、バスガイドさんのガイドは続く。 八丈島の信号は13個らしい。多いのか、少ないのか・・・ バスは、バス会社や、発電所を通る。 もうすぐ、ホテルに近づく。 添乗員がマイクを代わる。 ホテルの案内が終わって、とんでもないことを言う。 明日、もし、飛行機が飛ばないときは、さらに一日延泊して同じホテルとか・・・ 自分たちが八丈島に乗ってきた飛行機で、帰りは帰るらしい。 それで、飛行機がこっちに来ないと、帰れないとか・・・ たぶん大丈夫だと思うので、頭の隅に入れておいてくださいと。 バスは16:50頃ホテルに到着した。
部屋は洋室。 お風呂に入っていたので、部屋ではゆっくりする。 18:00、夕食。 メニューは・・・ 先付 白子茶碗蒸し ポン酢餡 前菜 揚げ銀杏 豚肩ロース西京焼き 八丈産モッツァレラチーズと柿のカプレーゼ 造り里 八丈産旬鮮魚弐種盛り 〜鮪・鰆〜 妻物色々 煮物 大根と穴子の炊き合わせ 青味 辛子 凌ぎ 年越し明日葉蕎麦 蛤 ネギ 陶板 八丈ジャージー牛乳と八丈酒盗を使った焦し醤油フォンデュ 海老・ローフトビーフ 色々(椎茸 赤いコンニャク等) 揚物 八丈産 安納芋とアスパラの天麩羅 明日葉塩 天つゆ 食事 岩海苔御飯 味噌汁 香の物 甘味 チーズケーキ チーズフォンデュは今まで食べたことがあったけど、今回の八丈ジャージー牛乳と八丈酒盗を使った焦し醤油フォンデュは初めて。 野菜とお肉で食べた。 赤い物体が気持ち悪く、何なんだろう聞いたら、赤いコンニャクだった。
食べ終わって、すぐに屋上に行く。 星空を見るためだ。 空気も澄んでより、綺麗に見える。写真で撮ったけど、上手く撮れない。
部屋に戻ることにする。 その前に、自販機で缶ビールを買う。 350ml(320円)を一缶。 宴会開始。 紅白を見ながら、ビールを飲む。5缶ビールを飲んだ。
『第67回NHK紅白歌合戦』(31日、NHKホール)初司会を務めた有村架純(23)が率いる紅組が勝利。優勝が決まると有村は「えっ、えっ」と口をおさえ驚き。審査員の草刈正雄から優勝旗を受け取り感想を求められると「びっくりしました。てっきり白組が勝つかと思った」と漏らすも「ありがとうございます」と感謝した。これで対戦成績は紅組31勝、白組36勝となった。今年は、5度目の出場となる関ジャニ∞が全体のトップバッターを飾り、紅組はデビュー20周年で初出場のPUFFYが熱唱したほか、水森かおりの巨大衣装や100人のLEDダンサーと一体化したサイバーパンクなステージ演出で歌唱した三代目 J Soul Brothersらが会場を魅了した。また、企画コーナーでは「ペンパイナッポーアッポーペン」(PPAP)が世界中で大人気の千葉県出身シンガー・ソングライター「ピコ太郎」が『紅白HALFTIME SHOW』で盛り上げたほか、第61回で生まれた嵐の曲「ふるさと」を出場歌手全員するなど老若男女に向けた演出が繰り広げられた。そして、トリは紅組の石川さゆりが「天城越え」を力を込め歌い上げ、初の大トリを務めた嵐がデビュー曲「A・RA・SHI」、「Happiness」、「One Love」の3曲を披露し締めくくった。有村と対した白組司会は、単独では初となる嵐の相葉雅紀(嵐は2010年〜14年まで5年連続司会)。総合司会は『ニュース7』など担当する武田真一アナウンサー(49)が務めた。 まさかの紅組が勝った。なんで〜と気持ちで寝る。結局、ビールは350ml5本、一本つづ買いに行ったので、飲んでいるわりには、酔っていなかったかも。21時ぐらいに二度目の星空を見に行ったけど、綺麗な星で一回目よりも沢山、見えることはなかった。
1月1日(日) 八丈島-【移動時間約20分】-南原千畳敷(壮大な景観・滞在約20分)-【移動時間約10分】-陣屋跡(玉石垣・滞在約30分)-【移動時間約30分】-大賀郷(藍ヶ江水産直営食堂にて昼食・滞在約50分)-【移動時間約50分】-ふれあい牧場(八丈富士六〜七合目に広がる牧場。海岸線を眼下に一望・滞在約20分)-【移動時間約20分】-八丈植物公園(亜熱帯性植物の花々観賞・滞在約50分)-【移動時間約10分】-八丈島-【移動時間約55分】-羽田(17:20〜18:15) ※移動時間は、道路状況により多少前後する場合がございます。
南原千畳敷:八丈富士が噴火した際に流れ出た溶岩が海に流れ落ちてできた溶岩台地です。ごつごつした岩が広がっています。長さ500m、幅100mの範囲に、黒々とした玄武岩が広がっています。宇喜多秀家と正室の豪姫の像が並んでいます
陣屋跡:享禄元年(1528年)に、北条早雲の家来、中村又次郎が代官として来島し、此処に陣屋を設けた。江戸時代になると、幕府は此処を島役所とし、明治33年(1900年)には、東京府八丈島庁となり、島の政治の中心地だった。しかし、明治41年(1908年)には、島庁が他地区へ移転したため、今では、八丈島の政治文化の発祥の地も玉石垣に残すのみとなった。玉石は横間の浜から運んだと言われています。一個の石を流人がおむすび一個で運んだという話も残っています
ふれあい牧場:八丈富士の7合目からはふれあい牧場があり、三原山と市街地を一望できます。 環状道路も整備されています。?このふれあい牧場で食べるアイスがお勧め!八丈の牛乳をたっぷりと使った、濃厚なミルク味のソフトクリームです。牧草地の中に遊歩道が整備されていて、のんびりと草を食べる牛を見ながらゆっくりと散策もお楽しみ下さい。時々、ワゴン車が出ていてそこでもソフトクリームを販売しています(夏期のみ)。傾斜地に黒毛和牛やジャージーが放牧されています。
八丈植物公園:面積は22ヘクタールの公園内には、観賞用温室やビジターセンターの施設もあります。都立八丈植物公園は、自然林を利用して作られました。園内には17種1600株ものヤシ類が植栽されているそうです。また、南アフリカ原産のストレチアも多く栽培され、小型の鹿の仲間「キョン」も時々、姿を見せます。八丈の有名人?だそうです!熱帯・亜熱帯の植物なども鑑賞できるようになっています。
朝、5:00の携帯アラームに気づかず、6:00に気づく。 全く5:00のアラームに気がつかなかった。 6:00には気がついたけど、身体は動かず、何とか6:30に起きて、朝風呂に。 初日の出は、風呂場から見ることにした。 この地域では、初日の出は山が邪魔して見えないらしい。 ここから日の出を見るとしたら、東側に出ないと見れない。 山が邪魔しているようで、それを越えるには、往復40kmは覚悟しないと行けないので、時間的に無理。 それならば、八丈富士を登れば良いが、ホテルの人に聞けば、急な坂ということで無理っぽい感じで言われた。 それでも、ふれあい牧場まで登れば見れるんじゃないかと、曖昧な答え。 結局、諦めるしかない。昨日は飲み過ぎているわけだし、そこまで元気はない。 どれだけ飲んだんだ〜 風呂場で体重を計ると、64.9kg。 かなりヤバイ。 やっぱり、日の出諦めても、ダイエット目的で走るしかない。 4.1km走った。
ホテルに戻り、部屋のお風呂に入って朝食。 自分は全く気がつかなかったけど、かーめさんが気づいてくれて、雑煮を注文した。 海老、伊達巻き、ベーコン、サラダ、岩海苔の味噌汁などを食べた。 チェックアウトする。 今日も大きな荷物はバスに乗せられないので、荷物を空港まで運んでくれる。 旅行鞄を預けることにした。
バスの座席は、運転席側の7列目。 後ろが空いていたので、自分は後ろに座る。 9:50、出発。 正月サービスで(飛行機の時間調整)、スケジュールには無い行程も追加された。 初詣と、くさやの加工場に行くことになる。
昨日とは違うバスガイド。 新人さん。4月から始めているので、まだ一年経過していないようだ。 けっこう綺麗系のかわいい。 昨日、クイズを出したバスガイド、答えを言っていなかったようで、今日今日のバスガイドは引継を受けたようだ。 問題は、八丈島のガソリンスタンドは何が違うか? 答えは、値段表記ないだった。 レギュラー1リットル平均187円とか。 でも、何で値段表記がないのか・・・ それは言われなかった。 昨日、答えを聞いていないと思っていたので、スッキリ。
10:00、優婆夷宝明神社の初詣。 ここは、八丈島で一番最初に出来た神社とか。 空き地(昔は役所だったとか)にバスは停まる。 歩いてゆく。 地元の人が参拝するのか、車は路駐が多い。 行列になるが、全員、バスに乗ってきた人たち。 東京マラソンが当たりますようにと参拝。 かーめさんは、熱心に手を合わせていた。 おみくじを引くと小吉だった。 かーめさんは大吉。
歩いて、陣屋跡(玉石垣・ふるさとの村)に。 1528年、八丈島に陣屋が設置された。 ふるさと村には、玉石垣に囲まれた敷地には、母屋をはじめ高倉や牛小屋などが復元され、当時の暮らしがしのばれる。 玉石垣の丸い石は、お握り一個と交換で集めたとか・・・ 石を持っていたけど、見た目よりも重かった。 一つの石の周りに6つ石があるので、六方積みと言われるらしい。 石垣が崩れたら、直せる職人は今では2人しか残っていないとか。 ふるさと村に行く。 昭和35年まで使われており、おばあちゃんが亡くなってから観光用に見学されるようになった。 牛小屋、トイレ、母屋、高床式倉庫と見ていく。 母屋の床が高いのは、湿気が高いので、風通しを良くするためとか。 最後に、防空壕もあった。ということは、ここでも戦争していたんだ。 10:40出発。
10:50、南原千畳敷。 八丈富士の噴火でできた溶岩の台地。 海沿いに長さ500m、幅100mの範囲に黒々とした岩が広がっている。 風が強い。 冷たい風だけど、心地よい。 宇喜多秀家・豪姫の像の前で、バスガイドが説明するが、風音であまり聞こえない。 八丈小島を見ながら、歩く。 千畳敷に打ち付ける波しぶきの迫力を眺めつつ歩いた。 それにしても、風が強い。 バスが停まっている「塾」と大きくかかれた2階建ての建物まで歩いた。 何の塾なんだろうか? バスに乗る前に、一人の乗客の帽子が飛んでしまう。 それを、添乗員が素早く取った。 自分が取ろうとしたんだけどね。 遅かった・・・ 11:06出発。
八丈富士をバスで一周する。 朝、走った時に参考にもしたんだけど、八丈島には、地点標がある。 500mおきに数値の標識があり、現在地を知るのに便利だった。 八丈島には、巨大なホテルや娯楽施設など、廃墟になってしまっているようだ。 壊せないので、そのまま残っている感じ。 八丈島は、映画館、コンビニが無いので、マックをお土産にするそうだ。 バスガイドさん、臭いが飛行機の中で強烈なので、知らない振りして買うそうだ。 11:35、くさや工場に。 何か、民家みたいな感じ。 今日は休みで、くさやと飛び魚の塩干ししか試食がない。 苦手なので、5分で退散。 すぐにバスに戻る。 11:45、出発 八丈島、一人一台車を持っており、8000台あるよう。確かに、歩いている人がいない。 ナンバーは品川ナンバー。
12:00、藍ヶ江水産で昼食。 地魚のなめろう定食。 100円で芋情け嶋という焼酎を飲む。サービス品とか。ロックで飲んだ。 時間が余ったので、スーパーに行くことにする。 全日食チェーンあさぬま商店に行く。 ブルボン味ごのみとザ・プレミアムモルツ350mlを買う。 12:45出発。
12:52、民芸あきのお土産に。 ちょうど、缶ビールを開けたときに、着いた。 バスに乗る時間が少しは長いと思っていたのに・・・ お土産買うつもりでいたのに、お店の前のベンチでしばらく飲んでいた。 現地の人の話だと、今日は風が強いと、飛行機は帰れないと心配していたけど、今は風速7m。それでも関東は強風と言うけど、風速15mぐらいでは、八丈島はそよ風と呼ぶらしい。大丈夫ですよと、添乗員に言っていた。 飲み終わってから、お土産を買いに行く。 そのお店、店にはいるときに、靴を脱ぐようで・・・ お土産は、職場用に、八丈牛せんべい20個、かーめさん用に八丈島限定焼きショコラ塩を買った。 けっこう、美味しい。 バスに乗る前に明日葉緑茶(200円)買った。 13:20、出発。
13:35ふれあい牧場に。 八丈富士の中腹(7合目)に広がる、穏やかな山の傾斜に黒毛和牛やジャージが放牧されている。牛は36頭いるよう。 牛乳は用意していないとか。 ふれあい牧場って言うくらいなので、普通に牛に触れるとか。 かーめさん、見晴らしの良い展望台まで行こうとしたけど、牛の臭いにバスに。眠くもあったようだ。 自分一人で展望台に。 青ヶ島まで霧の向こうに見えた。かなり見晴らしが良く、三原山も綺麗に見える。 ただ、風が強い。 バズガイドに聞くと、ここまで来ても、初日の出は見えなかったようだ。 14:00出発 八丈島は雪は積もらないようで、アラレぐらい。雪掻きを知らない。 バスガイドの友人の情報によると、クジラが昨日の夜中、いたらしい。 今は波が高く、クジラのしぶきがわからない。 バスガイド、昨日のバスガイドと一緒に6月ぐらい、片道1時間ぐらいで 登ったようだ。 お鉢巡りは、風が強くて出来なかったようだ。 ハチマキ道路を走っていると登山口があった。 わナンバーが多いので、観光客が多い。
14:22、八丈植物公園に。 ビジターセンターに案内される。 レクチャールームの視聴覚室の椅子(小さなテーブルも付いている)に座り、スクリーンで、八丈島の紹介を見る。20分ぐらいだった。 八丈島は、まず三原山が噴火して、八丈富士が噴火したので、瓢箪型になったようだ。 分かりやすく映像で紹介された。 光キノコのヤコウタケを見に行く。 自分たちが一番だった。 四角いボックスの中に入って、カーテンを閉めると、ほのかに光る物体が・・・ それがヤコウタケだった。 光るキノコの中ではもっとも光の強いキノコであるらしい。 そして、皆でキョンを見に行く。 思ったより小さい。 子鹿らしい。 八丈島のいたるところにいるかと思ったけど、キョンはここの八丈植物公園に飼育されているだけとか・・・ 温室で植物を見学。 温室というだけあって、中は暖かい。 バスガイドさんの後をついていったら、なぜか、かーめさんと二人に色々と説明している感じに・・・ タビビトノキ、コーヒーノキ、カカオノキ、ブーケンビリア、フウリンブッソウゲなどを見る。 写真まで撮ってもらった。 本音は、たまには、バスガイドさんと一緒に撮りたいと思ったけど、かーめさんが許してくれなかった。 15:45、出発。
16:00、八丈島空港到着。 荷物とすぐに到着した。 添乗員から、飛行機のチケットを受け取る。 空港内のアカコッコで夕飯。 自分は明日葉ラーメン、かーめさんは鍋焼き三兄弟。 券売機で買おうとしたら、鍋焼きは品切れ。店員さんに言ったら、一品なら出来るらしい。注文したら、ご飯がないので、大きなお餅に代えて貰った。 今回、帰るのが寂しい気持ちになった。もっといたいような・・・ 東京の南国リゾート、真夏に行くと、もっと楽しいのかも。 もっとゆっくりといたい感じ。 八丈島の携帯事情は、ソフトバンクは、どこでも繋がる感じ。 auが繋がらないみたいだった。 飛行機が、八丈島に来ないと、自分たちは帰れないと思ったけど、風はそんなに吹いておらず、無事、帰れるみたい。 荷物検査するのだけど、検査機が1台しかないので、15人ぐらい並んでいても、だいぶ待たされた。 荷物検査が終わったら、すぐに缶ビールを買った。 あまり時間がないので、急いで飲む。 それでも、だいぶ飛行機の中に乗客が入っても、飲んでいた。 添乗員まで待たしてしまった。 八丈島:全日空1896便(17:20〜18:15)→羽田空港 飛行機の中ではトイレを我慢していた。 飲み物は、飛行時間が短くアップルジュースとお茶の二種類のみ。 四人のスチューワーデスが手に持って飲み物を運んでいた。 飛行機は、羽田空港混雑で30分ぐらい遅れたとか・・・ しかも、バスでの移動だった。 羽田空港:京急(19:03:〜19:43)→上大岡
| 2016年11月11日〜11月13日 鹿児島 母の三周忌帰郷2泊3日編 |
11月11日(金) 【大人代金】 13,690円×2(取扱料金:0円含む)1便目合計 : 27,380円。【大人代金】 13,190円×2(取扱料金:0円含む)1便目合計 : 26,380円。格安チケット。この確約、確認番号を発行されるので、それだけで、チケットは発行されるようだ。宿泊はアパホテル<鹿児島中央駅前>2泊。20500円。
会社を半休した 上大岡:急行(17:17〜17:57)→羽田空港 チケットの手続きをしようとしたら、非常口の席しかいていない。しかも、かーめさんと離れてしまう。チケット売場に行き、隣席で空いている席を探してもらうと、あったので、そこにした。19:00出発が19:20になっていた。機便の変更とか。言ってみるものだ。 お土産を買う。秋フルーツミックスかりんとうを2袋(親父と隣の家)、弟にはフラットバークッキー20本入りにした。 荷物検査して、中に。中でカレーを食べようとしたら、一皿しかなく、かーめさんと分け合う。大ビールセットにする。枝豆がついている。お代わりが170円引きなので(570円→400円)なので、それにした。ビールのビニールコップはお代わりができるので、持ってゆくことにした。
羽田空港:日本航空 JAL655(19:00→19:20〜21:00→21:10ぐらい)→鹿児島空港 てか天レモンをビールと飲んでいたら、客室乗務員から「いい匂い。私も好きなんです」と言われてしまう。
鹿児島空港:リムジンバス(21:20〜22:10頃)→鹿児島中央駅前 鹿児島中央駅のイルミネーシヨンが凄くて、早速、撮りに行く。 宿泊ホテルは、鹿児島中央駅の裏側のアパホテルの鹿児島中央駅前。 チェックインして、すぐに、焼き鳥の西屋に行く。かーめさん、カシスオレンジ2杯、自分は生ビール1杯、伊佐美とっくり。焼き鳥盛り合わせ、地鶏刺、骨無し唐揚げ、薩摩揚げ、豚骨を食べてる。二人で6050円だった。 ホテルに帰り、すぐに寝た。
11月12日(土)
朝、4:00に起きるも、二日酔いで、また寝る。8:00過ぎに起床。これで、桜島一周はまた次回に持ち越し。鹿児島経済大学まで走ることにする。 ジョイフルで朝食。午前中から与次郎〜谷山〜坂之上まで、かーめさんと走った。
坂之上:JR(15:00〜15:30)→鹿児島中央
ホテルで少し休憩。お風呂にも入った。 17:00〜17:30、少し寝た。 実家に、バスで帰る。バス停を間違えて、少し歩く。 タイヨーで買い物をする。醤油を買った。
隣の家にお土産を渡した。実家で夕飯。親父はもう済んでいたけど、一緒に食べる。ビール6本(500ml)を二人で飲んだ。親父の目は、9月に手術が済んだけど、二重に見えるとか・・・ でも、前よりは良いみたい。 今、楽しみに見ている「ごちそうさま」が鹿児島では放送されていないのには、ビックリした。 弟が20:00ぐらいに家に。車で来て、えりみさんとかが来ないので、実家に泊まるようだ。もう十年ぶりぐらいだろうか、弟が実家に泊まるのは・・・ 弟と三人で、ビール350ml缶しかなかったので、それを飲む。五本ぐらい空けただろうか・・・ 弟が買ってきた焼き鳥を食べる。凄い大量に買っていた。しんごだんごも買っていた。 22:30前ぐらいにお開きになる。タクシーで下伊敷から、乗るんだけど、弟が下伊敷まで見送りに来てくれた。
11月13日(日) 朝、走ろうと思ったら、二日酔いで走れず。
ジョイフルが混んでいたので(店員さんが少なく、二組の行列もできていた)、カフェフロントに行く。 9:00過ぎにチェックアウト。ホテル前で、ゾウさんのはな通りフェスタを開催されていた。まだ準備中。 実家にバスで帰る。
今日は母の三回忌。 参加者は、親父、自分、弟、かーめ、えりみ、健ちゃん、裕人、尚樹、隣の家の二人、お姉で、11人。 けっこう、暑い。 車3台で東本願寺 伊敷支院に向かう。お姉、あんまり車の運転は上手ではない。車庫入れが下手。 11:00が開始で、少し時間があったので、母の納骨堂を見に行く。最近、墓を平地にして、ここに移したので、親父しか知らない。まず、納骨堂で手を合わせて、向かう。「う」の所。3のお骨壷がある。親父の兄弟夫婦と、親父のお父さん夫婦、母親。何か納骨堂、隣の人が言うには、マンションみたいだと。 そして、三回忌が始まる。お経を唱える間に、お焼香をする。自分は親父の次の二番目。やり方がわからず、戸惑ったけど・・・ 数珠を忘れてしまった。 そして、お経が終わり、和尚さんの説法。供養の仕方に力説。他の和尚さんは本堂に行っているので、その和尚さんが昨日からしているようだ。三回忌は、大切な人が亡くなってから二年の間、何を学び、これから何を学ぶのかを問う機会だと。供養の意味をわからないまま生きている人が多い。死んだのが可哀想ではない。供養すれば成仏してくれるものではない。生きている人のための三回忌なんだと力説していた。つまり、お経をあげることによって、亡くなった方が楽になるとか、幸せになるとかという教えではありません。亡くなった方を縁としてお念仏の教えにあうということを願いとしているとか。時間は50分だった。何かあっという間だった。弟は寝ていたようだ。しかも、後ろを振り向いて、えりみさんたちを笑わせようとしていたよう。
三回忌が終わり、武岡のだるま寿司に行く。2200円の料理で、豪華だった。瓶ビールで三人で四本飲んだ。最初に黒酢を飲んだけど、お姉は梅酒と言っていた。中々、信じてもらえない。黒酢だったけど。サラダ、豆の各種? ホタテのグラタン、茶碗蒸し、お寿司、天ぷら、デザート。 家に戻り、少し寝た。 弟とえりみさん、かーめさん、健ちゃん、裕人と、ドルフィンボートに車で行く。けっこう暑くなっていた。気温は20℃超えている。Tシャツでも良い感じ。 薩摩酒蔵に行く。そこで年号焼酎を買う。弟に言わせると、焼酎好きは買わないと言っていた。接客していたので、口出しできなかったようだ。今度からは弟のアドバイスを聞いておこう。雑貨屋やコンビニに行く。コンビニには少しお土産が売っていたけど品数が少なく、買えなかった。 タリーズコーヒー行き、お茶する。オレンジジュースを注文したはずか、色がピンクぽく、ブラックオレンジジュースとか。弟も甘いのを注文したのに、全然、甘くないようだった。 えりみさんと、ラインで繋がる。昔、繋がっていたけど、何か抜けてしまったようだ。弟ともラインで繋がりたいけど、やる気がない。けつこう、面倒くさがり。 17:15になる。イルミネーションに電気がつき、えりみさんが写真を撮ってくれた。鹿児島中央駅に向かう。 弟と別れる。
ホテルに荷物を取りに行く。そして、鹿児島中央駅でお土産を買う。 鹿児島中央:リムジンバス(18:10〜18:50)→鹿児島空港 エアポート山形屋 彩華。山形屋焼きそば、黒豚餃子、生ビールを注文。 鹿児島空港:JAL(20:25〜22:05)→羽田空港 羽田空港:京急(22:42〜22:16)→上大岡
| 2016年11月5日〜11月6日 福岡社員旅行1泊2日編 |
11月5日(土) ルートトラベル
今回の社員旅行は佐賀・福岡。 悪友、下田と行動することになる。 去年は幹事だったので、今年はかなり気軽。 飲んでいるだけで良い。 一週間前は山梨出張もあり、今回はメモを取る必要は無いので、かなり気軽に参加出来る。 上大岡駅で、悪友と待ち合わせ。 上大岡:京急(6:13:〜6:47)→羽田空港 横浜駅から、自分の隣りに若い女性が座ったのだけど、職場の女の子だった。 声を掛けてくれば良かったのに、気がつかなかった。 羽田空港で、幹事から飛行機のチケットを受け取る。 下ちゃんと合流して、荷物検査を受ける。 時間が一時間ぐらいあったので、立ち食いお寿司を食べに行くことにした。 60番が出発ゲートだったけど、どんどん奥に入り、ずいぶん歩いた。 又こい家で、マグロずくし、玉子と食べた。ビールは一杯。 下ちゃんはお茶とマグロづくし。 悪友は、寿司を食べずにどこかに行ってしまう。 食べていると、瀬戸が来た。日本酒を飲んでいた。 羽田空港:ANA234(8:20〜10:15)→福岡空港 飛行機の中で、缶ビール2缶飲んだ。500ml2本。けっこう、酔っぱらった。 隣には、相沢さん。 サイコーに楽しかった。
福岡空港からは、バス。 缶ビールを買ったけど、バスには1時間40分乗るので、飲みきれない。トイレが心配。 今回は70名の参加。バス2台。前には、野村さん、その隣には、木村さん、長島さん。自分の隣には、下ちゃん。後ろに悪友。 バスガイドがガイドする。 都市高速からバイパスに。 お昼に呼子に向かう。
途中で、唐津城を車窓から見る。 唐津城は、佐賀県唐津市東城内にあった日本の城である。別名は、舞鶴城。2016年10月2日〜2017年夏頃まで展示改修工事のため天守閣は休館>唐津藩初代藩主、寺沢志摩守広高が、慶長7年(1602年)から7年の歳月を費やして築城した。現在の天守閣は1966年に完成したもので、天守閣を中心に西に西の浜松原、東に虹の松原を鶴の両翼に見立て、別名「舞鶴城」とも称される。唐津城周辺は舞鶴公園として整備されており、季節によって桜、ツツジ、藤、カエデなどが咲く名所もある。※舞鶴公園内は、通常通り散策や観光をすることができる。 本当は唐津城を見学予定だったけど、まさかの工事。 それで、展望台に行くことになったようだ。 お昼の会場に着くにしたがって、イカの看板が多くなる。
呼子・海舟(12:35〜13:30)に到着。悪友の組合の人がちょうど、お昼を食べていたところだった。まさかの偶然。 イカ定食。 ビールは去年より多い感じ。 イカの刺身に、イカシュウマイ。 前の席に、野村さん、長島さん、木村さん。 イカの刺身を食べ残ったのを、天ぷら。 けっこう食べた。
その後、鏡山西展望台。 鏡山の標高は284m。その頂上に建つ鏡山展望台からは、虹の松原全景を見渡すことができ、絶好のビューポイントとして人気を博しています。展望台へのぼる道の入り口には印象的な真っ赤な鳥居もあり、見どころ満載のスポット。14:20〜14:50。 大磯さん、出張のことを話した。
マリンセンターおさかな村(15:10〜15:40) お土産屋。 生ものなので、買いたいものがない。 500円のソフトクリームを食べる。プレミアム生クリームソフト CREMIA(クレミア)。けっこう濃厚。 その後、笹本達が食べていた、シュークリームを食べた。 鶏屋さんの唐揚げの端に売っていた。 食べてみると、けっこう美味しい。
そして、福岡に帰る。 泊まるホテルは、ルートイン博多駅前。 17:00着。男性陣はそこで、女性陣は別の場所にあるルートイン。 1時間半ぐらい、ホテルの中でゆっくりした。 18:30、ロビーに集合し、悪友、下ちゃん、自分の三人で、歩いてゆく。 博多味処いろは-水たき。 店の壁にはサイン色紙が多い。写真撮影は禁止とかで、料理もそうなのかと思い、写真は撮らなかった。 ビール1杯、カルピスサワー1杯、日本酒の大地を飲む。 キャベツが美味しかったので、追加する。ところ゛、追加したキャベツ、最初のキャベツより、味がしみておらず、そんなに美味しくなかった。最初のは、柔らかく、美味しかったのに。 30分遅れで、木村さん、長島さん、野村さんが来る。 斜め後ろの席。 楽しく飲んだ。 デザートに、白桃のシャーベットを食べる。最初、悪友が「白熊のシャーベットがあるよ」というので、自分もメニューを見たはずなのに、白桃と勘違いして、注文すると、店員さん「ありません」と言われる。恥ずかしい思いをした。白桃を食べる。本物の白桃にシャーベットが入っているので、どこまで食べていいのか分からない。
二次会は、悪友の知っている女の子が異動したクラブFEELに行く。自分がついた女の子は、のぞみちゃんと、しほちゃん。 しほちやんは最後には、電話番号を教えてもらう。
中州藪で、締める。 二人は、カツ丼。自分はざるそば(茶そば)を食べた。ビールも飲んだ。 タクシーでホテルまで帰る。 その後、すくに寝た。 23時ぐらいだったか・・・
参加者:中田、佐藤(博)、吉澤、武山、中原、平野、戸田、府川、齋田、山崎、佐藤愛、鈴木一矢、平山、伊藤、石川、原、大塚、岩堀、名倉、森屋、下田、引田、神山、相澤、梅谷、正武迫、薬師寺、菅原、平向、脇、鈴木勝、海老根、鈴木政、白石、野村、菊池、藤井、野地、高岡、富澤、大西、木村、横山、中家、内田、八木、加藤、長島、村田隆、福岡、布田、村田広美、中込、高橋篤、長谷川、刑部、藤田雄、大磯、小山、片倉、山出、奥山、鈴木富、山田、瀬戸、高橋登、高見、平沢、石川美、尾崎、笹本、矢田
11月6日(日)
朝、5:00に起床。 今日は、佐賀インターナショナルバルーンフェスタに行く。 2016年の今年は佐賀インターナショナルバルーンフェスタが、2年に1度の熱気球の世界選手権の開催地が佐賀市に決められ、19年ぶりの世界選手権。 決められた離陸地点から、ゴール地点まで風を頼りに飛行して、「マーカー」と呼ばれる砂袋を、できるだけ目標近くに投下できるかを競う 昔、佐賀県の大先輩より、お薦めは、バルーンを見た方が良いよと言われていた。その先輩も癌で亡くなってしまたけど、何か、それを覚えており、絶対に機会があれば見たいと思っていた。
一時期は、かなり交流があり、自分のために、わざわざ横浜まで会いに来てくれたりしていたんだけど・・・ 6:00にホテルのロビーに待ち合わせ。 下ちゃん、悪友、二度寝しそうになるも、時間通りにやってくる。 博多駅で往復券フリー切符を買う。 行列しているかと思ったら、早めにホームに着たので、座れる。 博多:特急かもめ3号(6:33〜7:15)→バルーン佐賀 かもめの電車は、凄い豪華。 皮の座席でリッチな気分になる。 朝食の赤飯を食べた。 そして、缶ビールを飲んだ。 朝なので、目が覚めた気分。 バルーンさが駅は、期間限定の駅。 中々、貴重な体験。 河川敷に行くと、凄い沢山の人。 一万人とか・・・ すでに、協議が始まっていており、もう、河川敷に到着しようとしているバルーンもあった。 屋台がたくさん並んでいたので、お好み焼きを食べながら、眺めた。 実況で「やったー やったー やったー」との声がゴールしたのを伝える。 見ていると別世界にいるかのよう。 トイレに行くと、これだけの人数なので、凄い行列になっているかと思ったけど、並ばずに行けた。 マラソン大会とは大違い。 バルーンが通り過ぎていったので、帰ることにした。
バルーンさが:長崎本線(8:10:〜8:24)→佐賀 佐賀ぽっかぽっか温泉に行くことにする。 タクシーで向かう。 途中で佐賀の自治労会館を過ぎた。 入浴料は500円に割り引き。 タオルとバスタオルを借りた。 いい温泉だった。 兄やんも昨日行っていたらしい。 風呂から出ると、少し疲れ気味。元気度を調べる機械で遊ぶ。元気度数は80%。判定はB。血管元気度は51〜56歳で評価はB。血液状態は良好だった。 休憩室で30分ぐらい寝た。 ぽっかぽっか温泉:市営バス(10:21〜10:30)→佐賀:特急かもめ(10:35〜11:20頃)→博多
博多駅のデイスト店のだるまに行く。 悪友、急に服を買いに行くといって、買い物に行く。 かもめ号に乗っているときに、汗をかいたようだ。 だいぶ並んでいたけど、20分ぐらいで食べられる。 ラーメンとビール、餃子というお得なセット(1000円)を食べた。 博多:地下鉄(12:13〜12:18)→中洲川端 JRAエクセル博多に行く。2000円。 座席にコンセントがあり、スマホを充電しながら、競馬を楽しんだ。 中洲川端:地下鉄(14:54〜15:03)→福岡空港 福岡駅で悪友と合流。 すぐに、幹事から飛行機のチケットを受け取る。 福岡空港のレストランで、一番搾りプレミアムとおつまみ(ローストビーフ・ペッぱーポークとマスタードチキンの盛り合わせ)セットを注文。 食べていると、野村さんたちから冷やかされる。 悪友と、下ちゃん、パフェを食べていた。 下ちゃんは奥さんのお土産を買いに別れ、自分たちは荷物検査して中に入る。 時間があったので、ビールセット(薩摩揚げ・枝豆・唐揚げ)を食べた。 悪友はうどん。 福岡空港:ANA262(16:50〜18:30)→羽田空港 飛行機の中で缶ビール500ml一本を飲みきり、700円の網走ビールを飲んだ。けっこう美味しい。
| 2016年9月21日〜9月23日 福山・鞆ノ浦・岡山・姫路・大阪旅行2泊3日編 |
9月21日(水) 楽天トラベル横浜〜福山駅横浜ドリームスリーパー15,000円独立2列シート/プライベート空間/AC100V&USB充電コンセント/Wi−Fi(無線LAN)完備
仕事が終わり、すぐに家に戻る。 旅行の準備をする。今回の旅行は、走りながら旅する。だから、リュックには代えのパンツ2枚、靴下2足、Tシャツ1枚、半ズボン1枚。汚れたら、洗濯しながら使い回す。他に、デジカメ、充電器、ポメラ、コンセント。
そして、また横浜駅に。早めに着いたので(18:45)、コンビニでストロング缶を買う。
横浜東口14番:高速バス15000円、楽天で4日前の日曜日に予約(20:20〜06:13)→福山駅(南口) バスに乗ろうとしたら、何と乗車券が必要とのこと。ネットで予約したと言ったら、その証明が必要だというで、その予約したのを見せるが、確認が取れないとのこと。確認できたら乗車席が分かるというが・・・ 苦労して、スマホをいじっていると、とにかく確認が取れたので、乗ってくださいと。次回からは、確認をしてくださいとのこと。 バスに乗ると、割合、豪華。2列しかなく、カーテンに仕切られて、完全個室。コンセントもついている。イオン発生器まである。車内は土禁。スリッパも用意されている。 台風16号が心配したけど、今朝、気がついたら、通り過ぎたようだ。本当は、東北に行こうとしていたけど、台風の影響を考えて、広島方面に予定変更。 町田バスセンター6番で (21:30頃)、一旦、お客さんを乗せた。
足柄サービスエリアで、トイレ休憩(22:20〜22:40)。バスが出たら、5分後消灯。あまり眠れない。それでも、何度か寝た。
9月22日(木) 広尾(5:33〜5;37)に到着。 今日の福山市の天気は悪そう。天気予報では7:00ぐらいから夕方まで雨みたい。 目的地の福山駅には5:47到着。 まずは、トイレに行き、福山城に行く。 しまなみ100kmの時のスタート地点なので、だいたい分かる。 迷わずに行けた。 福山城からのスタートがスタートらしい(自分の中で)。 福山城では写真だけ。 6:02スタート。 天気は曇り〜雨、気温20℃、湿度94%。 Tシャツ、半ズボン。 着替えを入れたリュックを背負う。 シューズはアディダスのライトペーサー 鞆の浦を目指す。 鞆の浦は、昔から行きたかった。 以前、職場で、広島に行ったときの二日目、団体での観光と個人での観光に選択できたのだけど、その時、個人での観光して悪友達と遊んだけど、団体での観光は、鞆の浦だった。 坂本龍馬のゆかりの地、いろは丸事件が起きたのが、ここ鞆の浦だった。 その時は、いろは丸展示館とか行ったようだ。 鞆の浦は、福山城から、右方面に進んで、大きな河(芦田川)があるので、そこを河口に向かって走れば、鞆の浦。 昨日、一昨日と、地図で確認していた。 新幹線ぞいを走って、河が見えてきた。 霧雨だったけど、これぐらいなら・・・ 明天院を通過。 綺麗な紅色のお寺みたい。 歩道がないので、車がスレスレを通るので危ない。 他に道がないかと探しながら走った。 川岸で散歩している人がいたので、そこを走る。 何か、荒川みたい。 どこの川も利用法は一緒で、ゲートボールしている人たちもいた。 この時は、雨は、やんでいた。 このまま降らなければいいのに・・・ ついに、芦田川の河口にきた。 もうすくだ。 が、迷ってしまう。 しまいには、道はなく、海岸線・・・ しかも、雨も強くなった。 そういえば、「鞆の浦」の看板もあったけど、そこには向かわずに、自分の直感で走っていた。 やはり、間違えていた。 引き返す。 2kmもロスしてしまった。 念のために、地元の人ぽい、おばあちゃんに聞いたら「この道を真っ直ぐ行って、大きな道路に来たら、そこを奥に行ってください」と丁寧に教えてくれた。 あと、どれぐいだろうか・・・ 鞆の浦まで5kmという表示が見えた。 ええっ、まだ5kmもあるの・・・ 雨も強くなっていた。 ローソンがあったけど、そこで止まってしまうと、ビールを買いそうなので、そのまま通り過ぎる。 身体が濡れたまんまだとビールは美味しくない。 海が見えてきた。 もうすぐだと思ったけど鞆の浦から船がでている仙酔島まで4kmという表示。 もう、楽しくなってきた。 ビショビショ・・・ リュックも防水加工していないんだけど・・・ ただ、着替えは、ビニールに入れていた。 どうでも良くなっていたけど、それぐらい楽しく走れていた。 やっと、鞆の浦にきた。 ファミリマートがあったので、そこに駆け込んだ。 びしょ濡れで・・・ しそわかめのお握りと、大きなバスタオルを買った 朝から何も食べていないので、18.55km(2:30:53)で、やっと食事をした。 幸運なことに、ファミリマートに座れるイートインがあった。 バスタオルで身体を拭いた。 1時間ぐらい休憩していたら、雨も少し弱まった。 ビニール傘を買って、歩いて観光することにした。 仙酔島に行くために渡し船場に行く。朝7時から夜は21時過ぎまで20分ごとにでている。 乗船料は大人往復で240円ですが大きな荷物があるひとは別途荷物の料金が必要なようだった。 船は、平成いろは丸。龍馬乗った蒸気船「いろは丸」を模した船「平成いろは丸」。 市営渡船場から仙酔島までの短い航海(片道5分程)を楽しめる。雨なので、誰も観光客はいないと思っていたら、数組いた。 「船を沈めた償いは金を取らずに国をとる」坂本竜馬の名言だ。 9:50、出航。 仙酔島まで5分。 目の前に見える島なので、近い。 雨は相変わらず降っていた。 江戸風呂(江戸風呂は、汗と一緒に身体に溜まったものを「出す」をコンセプトにおいた、日本で初めてのデトックス洞窟蒸し風呂です)に行きたかったけど、雨で傘を差しながら、島を探索するも、見つからず。 諦めて、仙酔島を歩き回る。 さすがに、歩いていたら、寒くなってきたので、全部、歩かないうちに、帰ることにした。 帰りは、10:35出航。 一緒に乗った人で、若い釣り人二人組がいたけど、寒さで諦めて、そんなに釣れなかったようだ。 反省会をするとか言っていた。 マラソンと同じなのかも・・・
いろは丸展示館(JR福山駅から鞆鉄バスで鞆港バス停下車 徒歩5分。常夜燈のすぐ側)に行く。入場料200円。海に沈んだ財宝などを探すドキュメンタリーのVTRが流れていた。 慶応3年(1867年)に鞆の浦沖で沈んだ海援隊の船「いろは丸」の引き揚げ物などの関連資料を沈没状況のジオラマとともに展示、紹介している。 2Fには坂本龍馬の隠れ部屋が再現されている。 凄いリアルな龍馬に、怖い。 小さいけど、30分くらいいた。
龍馬交渉跡(御舟宿いろは)に行く。 龍馬が紀州藩の船長と賠償交渉を始めた場所で、魚屋萬蔵の邸宅。 「いろは丸事件談判跡」の石碑が建っている。 現在は「御舟宿いろは」という飲食店になっていて、龍馬が実際に談判を行った部屋でお食事を楽しむことができる。 だけど、何か食欲がなく、食べられないと思い、諦めた。 福山駅行きのバスの時間を見ると、1時間に3本。 11:58発のバスに乗ろう。
時間が30分あるので、「旧枡屋清右衛門宅」に行く。200円。 龍馬宿泊所跡で、いろは丸の船員たちの宿となった場所で、江戸時代の廻船問屋・桝屋清右衛門の邸宅。今も当時のままの佇まいを残している。 靴下が濡れていたので、靴下を脱いで上がる。 どうしても、龍馬の隠れ部屋を見たかったので・・・ 他に、紀州藩が泊まった「圓福寺」、その後、賠償交渉をしたとされる「魚屋萬蔵宅」「福禅寺・対潮楼」など、龍馬ゆかりの場所が鞆の浦にはたくさんあるが、今回はこの辺で、オサラバする。
バスで福山駅に戻る。 550円だった。30分ぐらい乗っていただろうか・・・(あいまい) まだ、雨は霧雨。 少し腹が減っていたので、ラーメンを食べたくなる。 駅前の麺あじわい処で、福山ラーメン、ごはんを食べる。 雨がやみそうだったので、走ることにした。 12:58スタート 天気は霧雨〜曇り、気温20℃、湿度100%。 Tシャツ、半ズボン。 着替えを入れたリュックを背負う。 シューズはアディダスのライトペーサー 傘を片手に、何か変な感じだけど、捨てるのは勿体ない。 持っていれば、急な雨でも、差して歩いて、雨をしのげる。 2号線を左の方に進めば、関西に近づいてゆく。 信号待ちが多く、中々、自分のペースで走れない。 岡山県に入ると、急にアップダウンが激しくなった。 本音を言えば、岡山まで50kmぐらい、倉敷まで37kmなので、倉敷ぐらいまでは行きたい。 が、やっぱり、疲れてきた。 股ずれも痛くなっていた。 雨に濡れた影響もあるけど・・・ 我慢しつつ走ったけど・・・ トンネルを過ぎて、限界になった。 ローソンの笠岡生江浜店で、いろはす買う。(13km 1:56:47)。 気分を入れ替えて走ろうとしたら、何か、身軽になったと思ったら傘をローソンに忘れていた。 疲れているようだ。 明日も、今日と同じように走りたいので、あまり無理はしないようにしよう。 電車に乗ることにした。 笠岡:山陽本線(15:25〜16:10)→岡山 電車の中で今日泊まるホテルを予約。 レガロホテル岡山(現金 5500円 岡山駅東口徒歩5分 コンビニ・繁華街まで徒歩圏内 ウエルカムドリンク1階ラウンジ7〜24時 朝食無料サービス1階ラウンジ 7〜9時 フィットネスルーム無料 7〜22時 コインランドリー有料)にチェックイン。 ホテルのコインランドリー゛洗濯しようとしたら、300円に100円足りず、部屋で洗ってから、乾燥(100円)だけすることにした。 本当は、ホテルについているフィトネスに行きたいところだけど・・・ そのために、このホテルを選んだのだけど・・・ 疲れているな〜 疲れているので、コンビニの晩ご飯。 洋風幕の内弁当を食べた。 プレモル飲んで、21:30に起きようとしたら、そのまま23:00まで寝てしまう。 コンビニで買っていた氷結土文旦500mlを飲んで寝る。
9月23日(金)
朝、5:00頃、起きるもダラダラ。 7:00バイキング料理が無料なので、食べに行く。 チェックアウトして、走り始める。 雨は降っていない。ラッキー。 まずは岡山にきたからには岡山城。 リュックがバスタオルが入っているせいか重い。 岡山城まで、通勤途中の人を見ながら「あっ、今日は会社だ」と気づく。 岡山城は9時オープン。 岡山城の写真を観光客の親子と撮り合う。 重いカメラがずっしりとくる。 岡山城からは淡々と走る。 県庁通りから、250号線にぶつかり、そこを姫路に向かう。 備前までは23kmだったか・・・ とりあえず、備前まで行くことにする。 6kmぐらいからトイレに行きたくなる。 どこかコンビニがないかな〜と探していると、雨も・・・ 最初は走っていると、メガネに水滴がついてきて、それが1kmぐらい走っていると、雨だと分かる感じ。 今日も雨に濡れたくないので、辞め時を考えている。 12kmでローソン上道駅前店があり、やっとトイレ。 雨も強くなりそうなので、ここでやめた。 上道;山陽本線(10:26〜11:18)→相生;山陽本線(11:22〜11:41)→姫路。1320円。 意外に姫路まで遠そうだ。 駅の改札口に出ると、改札口は開かない。その前に、チャージを余分していたのに。駅員さんの所に行くと、区間が違うので、そうなってしまったと事情がわかった。 姫路駅のピオレおみやげ館 播州うまいもの処で、天馬しおらーめんを食べる。 ラーメンのツユが2種類あるようだ。 餃子を食べた。 姫路駅から走り始める。 まずは姫路城に向かう。 平日なのに、観光客が多い。 写真だけ撮った。 2号線が分かったので、神戸方面にむかって走る。 神戸まで地図からハーフちょっとだと思っていたら、道路の看板から55kmとか・・・ とても間に合わない。 ゆっくり走れば、走れないことはないけど、悪友と夕方、天王寺で待ち合わせて、串カツを食べることになっている。 悪友は、その後、仕事で徳島に行くようだ。三ノ宮からの夜行バスに乗るらしい。 どこかの駅までにしないと・・・ 走りながら決めよう。 それにしても、地図の計算が30km以上ずれていたとは・・・ 高砂に決めた。 最初は身体が重い感じだったけど、走っているうちに、取れてきた。 ローソン高砂阿弥陀店で休憩(10.8km 時間1:33:00。 高砂駅に向かおうとしたら、2号線から離れるようだ。 よく分からないので、そのまま走ってゆこう。 加古川を渡る。 加古川駅に行くことにした。 加古川駅前で、格安チケット売場があったので、その自販機で買った。 18kmちょっとかかった。 加古川;JR神戸線新快速(14:52〜15:43)→大阪:大阪環状線内回り 1番ホームの西九条・弁天町行き(16:02〜6:22)。加古川・大阪間1320円の所を格安チケットの販売機で1000円で買う。大阪・新大阪間は190円。 すぐに、スパワールド世界大温泉に行くも、迷ってしまう。 いつもはすんなり行けているのに・・・ 御堂筋線とJRの違いだろうか・・・ お風呂に入ろうとしているときに、悪友から電話があるが、1時間待ってもらう。 さすがに、1時間待ちは辛かったようで、お風呂を出た頃には、移動していた。 どこで飲もうか・・・ 日本一の串かつ横綱で大ジョッキに、串カツ、お好み焼きを食べた。 1時間くらいいた。 天王寺;御堂筋線(18:42〜19:04)→新大阪:JR新幹線のぞみ52(19:20〜21:34)→新横浜:地下鉄(21:46〜22:16)→上大岡 新大阪駅に着くと、すぐに新幹線のチケットを買う(13290円)。 勇作さんのお土産を、かーめさんに頼まれていたので買う(八つ橋)。 大阪アップルケーキは、店員がお勧めしていたから買った。大スターも買うらしい。今は取り寄せ不可能で、今日は何とか取り寄せて、三回、仕出ししているようだ。 あと、新幹線で飲む缶ビール、ツマミを買う。 さらに、缶ビールを買って呑んだ
今回の一人旅、中々、楽しかった。 二日間で走った距離約60km。 そんなに疲れなく、平均30kmを走れた。 今回は、雨に祟られた感じだったけど、無理なく走れた。 それが、今後の目安になるだろう。 横浜・大阪間、約500km、それでも、一日50km。 朝と昼を分けて、30kmと20kmと分けて走れば、全然問題なく、走れそう。 観光しながら、ゆっくりと、10時間ぐらいで走れば、良い感じた。 ただ、時間がない。 休みが取れない。
| 2016年8月27日〜8月29日 北海道マラソン2泊3日編 |
阪急トラピックス。手続き金額:115,760円(二人分)。宿泊はニューオータニイン札幌。基本旅費/大人 43,800円。行き割増3(5000円) 羽田空港 09:30〜10:30 発 → 新千歳空港 11:00〜12:10 着。帰り割増4(4000運) 新千歳空港 18:00〜19:30 発 → 羽田空港 19:35〜21:15 着。朝食2000円づつ。
8月27日(土)
今日から北海道。朝食は食べないで、空港に向かう。荷物は、先日買ったパタゴニアのリュック(今、修理に出しているパソコンケースが入って嬉しい)、これも先日買ったadidasの旅行鞄。 上大岡;京急(7:53〜8:30)→羽田空港 空港のTOKYO CHEFS KITCHENで、トーストセットを食べる。空港に来て、崎陽軒のシュウマイ弁当を食べないのは珍しい。 羽田空港:JAL509便 45B(9:30〜11:05)→新千歳空港 かーめさんは47Bと、二つ後ろ側になった。 飛行機の中では、ビール500mlを1缶飲んだ。 千歳空港;JR(11:30〜12:07)→札幌 札幌駅から歩いて、ホテルに。 ニューオータニイン札幌(北二条西1-1 チェックイン14:00/チェックアウト11:00) 関東は天気が悪かったけど、札幌は天気。気温は25℃。 ホテルに荷物を置いて、お昼。ホテルに「ランチで蟹が食べられるところと聞いたら、「海へ」を紹介された。駅のところなので、歩いてすぐに分かった。少し待たされたけど、すぐに案内された。 本タラバ炙り焼き、本タラバ蟹鍋、本マグロ中トロ握り、本タラバ刺身、ビール2杯飲んで、まなら超辛。蟹味噌まで注文した。さらに、なまら超辛と、本タラバ蟹天麩羅を注文。 1時間半ぐらい食べて飲んでいたかな〜 会計の時に、10%引きにしてもらった。 5人の団体がやってきたときに、個室に移動してもらったからだけど… 自分的には良い提案。 18171円が16353円になった。 ほろ酔いでお店を出て、大通り公園に受付に行く。 大通り公園に行くと、トイレに行きたくなり、トイレに行って、かーめさんと合流した時に、KAZUさんとも会った。一緒に受付した。 一旦別れて、自分たちはホテルにチェックインしようと思ったら、林さんと会った。 ホテルでチェックインして、前夜祭会場に。 8/27(土)前夜祭(カーボパーティー) 【場所】大丸札幌店8階 「ザ・ブッフェ」 【時間】17:00〜19:00(120分) ディナーブッフェ 大人 2,314円 ソフトドリンクバー +258円 アルコール飲み放題 男性 +1,286円 女性 +1,080円 参加者:��KAZU-SUB3.5@道マラさん、 �▲泪薀愁鵐丱�さん、 ��かーめさん、 �ぃ複横娃阿気鵝� �ノ咾気鵝� �Δ蠅隋爾舛鵑気鵝� �Г蠅隋爾舛鵑気麝Э諭� ��tarashiさん 、 ��みなぞう。さん、 ��茄子さん 、 ��ざわさん 、 ��tomomiさん 、 ��leo※reo 、 ��leo※reoの夫 5分前に到着。 結構、蟹を食べていたので、その時点で腹一杯。それでも、色々と食べた。ふぅみいさんも駆けつけてきてくれた。あっという間の2時間。デザートまてたどり着けなかった。去年、一昨年と同じ場所。生ビール1杯、サワー3杯(男梅、夕張メロン、ハスカップ)、クラシックビール1杯飲んだ。 そして、団体写真を撮って、解散。帰りに、ドンキーに行く。玉子のお寿司の仮装があったけど、その横に、いくらの軍艦巻きの仮装。北海道らしいと買ってしまう。 ホテルに戻ると、すぐにバタンキュー。 21時過ぎごろだったか…
8月28日(日)
北海道マラソン
8月29日(月)
小樽→エアー&支笏湖 Aコース(3,900円) 北海道旅行の締めくくりは小樽観光に「えこりん村」での動物とのふれあい、観光後新千歳空港へ直行します。又、新千歳空港から乗車のお客様は北海道の大自然を堪能できる「支笏湖」へアクセス。そのままホテルへ楽々チェックイン ■札幌乗車・札幌降車、札幌乗車・新千歳空港降車のお客様 このコースは、ノスタルジックな港町・小樽をめぐり、えこりん村ではファームツアーを体験します。お帰りは乗り継ぎなしでそのまま新千歳空港へ行く事が出来る、時間の無い人にはおすすめのコースです。 小樽では、十数万点のガラス製品が並ぶ「北一硝子」や世界各国から集められた約3,000種のオルゴールが販売されている「小樽オルゴール堂」、 古き良き時代の景観をそのままに残す「小樽運河」などの定番スポットを見学します。古い倉庫を利用した店舗も多く、歩きながらどこか海の街らしい懐かしさも感じる街並みです。旧北海道銀行本店の小樽市指定歴史的建造物を利用したワインショップ小樽バインでは試飲や見学をお楽しみいただきます。昼食は各自自由食(各自負担)ですが、北の漁場「おたる運河店」と「おたる5号店」では、定期観光参加者限定の中央バスオリジナル丼(特上・並)をオプション(有料)で用意しました。 小樽出発後は、2006年に開園した約40haの敷地を有する「えこりん村」のファームツアーに参加します。ファームツアーは広々とした牧草地をトラクター車両で疾走。普段はあえない動物達との遭遇・餌やり体験も含まれます。 新千歳空港で下車可能で、午後の飛行機便ご利用の方で、特に予定が無いお客様には観光と新千歳空港まで移動が出来る。大変便利なコースです。
札幌駅前バスターミナル(9:25発)→石狩街道→札幌北I・C→小樽I・C→※�)粍貍忙辧Ε凜Д優張�ア美術館・※�∨眠柤絢�辺(自由散策・自由昼食)10:10〜12:55→※��えこりん村(ファームツアー)13:55〜14:45→恵庭I・C→千歳I・C→※�た契藝亢�港着(15:10着) ※�� 北の漁場「おたる運河店」と「おたる5号店」と「おたる運河店別館」で利用出来る海産物、農産物民芸品・食事10%割引券・お菓子類5%割引券を配布します(除外品中央バスおすすめメニュー・ドリンク類・酒類・送料込のお得なセット・送料・アイスケース代) 北の漁場にて定期観光バス利用者へのおすすめメニューを用意しております(有料)【内容が変更になる場合もあります。】 内容: 中央バスオリジナル海鮮丼:海鮮丼(サーモン3切・いくら10g・ほたて1切・甘えび1本・マグロ1切・いか1切・トビッコ10g・玉子1切)・みそ汁 価格 1,598円(税込) ラム肉ジンギスカンお得セット おたる運河店別館のみ 1,274円(税込) お得刺身定食 おたる運河店別館のみ 1,382円(税込) サーロインステーキお得セット おたる運河店別館のみ 2,786円(税込) ※ 乗車券半券の提示で、小樽バイン(飲食のみ割引・売店での商品は対象外)・寿司屋通り5店(おたる政寿司本店、町の本店、大和家花園店、日本橋、寿司和食しかま)とおたる政寿司ぜん庵・小樽運河食堂(小樽運河食堂内の蔵屋は除く)・花ごころ小樽店にて食事代金の割引あり。 ※�� 小樽散策で北菓楼に立ち寄りの場合は乗車券半券提示で「はまなすの恋2枚」プレゼントします。 ※�� 広々とした牧草地をトラクターで周遊します。動物への餌やり体験有・中学生・小人料金を支払ったお客様全員に粗品を差し上げます。えこりん村ではファームツアーに参加するので銀河庭園を見学する時間はありません。また、えこりん村の銀河庭園入園料は含まれておりません。 ※�� 新千歳空港への接続は国内線60分・国際線90分以上の接続時間をお取りする事をおすすめいたします。
5:00起床。 朝食を7:00過ぎに食べに行くが、その時に、ルームキーを部屋の中に入れたまま、部屋を出てしまう。朝食を食べ終わり、ルームキーを作ってもらい、合計3枚のルームキーをチェックアウトの時に返却することになる。 8:10頃、チェックアウト。歩いて、札幌駅の定期観光バス乗り場に行く。朝、突然、決めたのだけど、バスで観光しながら、最後には空港に行く『小樽→エアー&支笏湖 Aコース(3,900円)』にした。 時間が早いので、バスセンターで待つことにした。
9:25出発。参加者は9名。本当は11名だけど、時間になっても来ないので、定刻で出発。 今日は29℃〜30℃と上がるらしい。昨日より暑くなるようだ。 小樽の石原裕次郎館は来年8月一杯で閉館らしい。
10:10、小樽。北一プラザのバス停でバスは停まる。小樽をブラブラする。お昼は、小樽運河沿いの「グメル回転寿司 函太郎」に入る。注文は用紙に記入してつけ場の職人さんへ渡すシステム。たらばかに、握り玉子、たこ、かにサラダ軍艦、ずわいがに、本まぐろ三昧、カニ味噌軍艦とか、色々食べた。回転寿司にしては高い感じだけど(1皿190円〜850円)、美味しかった。 7000円ぐらい。 12:55出発。眠くなっていたので、ずっと寝ていた。
気温は32℃になっていた。
13:55、えこりん村に。 14:00のファームツアーに参加する。トラクターの引っ張るトレーラーに乗り、牧場の裏側にガイドの案内を聞きながら、みどりの牧場を見学。普段、一般の人が通れないところを、ツアーでは行く。アルパカや羊、ミニチュアホースいた。帰りに羊にエサをやる体験ができたけど、自分たちはやらなかった。 最後はローズのソフトクリームを食べた。みどりの牧場の入り口にある健康器具を兼ねた遊具があり、少しだけやった。 14:45、出発。 15:10、新千歳空港。空港に着いたら、新千歳空港温泉(1500円×2名)に。 16:20、憩い処で、大ジョッキのクラッシックビールを注文。単品にジンギスカンを頼んだ。 何か、食べ飲み疲れた感じ。休憩所でゆっくりする。17:50までいた。 新千歳空港温泉を出ようとしていると、にこぱさんに会った。慌ただしく別れる。 19:10の飛行機らしい。 荷物検査をすませて、中でクラッシックビールの缶ビールを飲んだ。トイレに行って、その帰りに、また、にこぱさんと会った。 新千歳空港:JAL524便 46B 47B(19:00〜20:35)→羽田空港 また、かーめさんと席が別れた。
| 2016年8月1日〜8月4日 3泊4日 鹿児島帰郷編 |
部屋タイプ:シングル×1 ホテル法華クラブ鹿児島 朝食付き 40000円。旅行会社は格安航空券で株式会社アイア
8月1日(月)
今日から帰郷する。 かーめさんは、ちょうど、飛行機の予約をするときに、お父さんの入院とかかがあり、鹿児島帰郷に気が進まず、今回は留守番。 会社が終わり、すぐに、空港に行くことにする。 横浜駅のコインロッカーに、朝、荷物を入れていた。 パソコン用のリュック(今回から新しいリュック)、旅行鞄。 それを取り出して、京急に乗る。 横浜:京急(17:38〜18:08)→羽田空港 すぐに、チケットを発行し、荷物検査する。 夕飯はシュウマイ弁当。 腹が減っていたので、すぐに食べた。 ビール、柿ピーを、飛行機の中で食べようと、準備した。 羽田空港:JAL655便 C17(19:15〜20:55→10分遅れ)→鹿児島空港:(21:25〜22:05)→天文館 ホテル法華クラブ鹿児島に宿泊する。 すぐに2Fの大浴場に入った。 そして、ぐっすりと寝た。
8月2日(火)
3:30に起床して、4:30頃、ホテルをチェックアウト。そして、桜島一周。
レインボー桜島温泉に行くが、10:00からなので、あきらめた。 9:15、桜島フェリーに乗り、鹿児島市内に。 9:30、到着。
暑いので、フェリーの待合室から出たくないと思った。 気温は30℃ぐらいだろうか・・・ その中、スマホがフリーズしてしまった。 これでは、銭湯に行けない。 場所を検索しようと思っていたけど・・・ Tシャツは凄い汗くさいくなっていた。 何か、思い出しながら、いづろのワイモバイルのお店に行く。 強制終了して復活。 もしかしたら、暑さのせいで、フリーズしたのか・・・ 銭湯に行こうと検索するが、近くにはなさそう。 それで、前に行った銭湯に行くことにした。 西田橋の近くにあったはず・・・ 歩いて行ける距離。 記憶力が良いのか、運が良いのか、すぐに見つかる。 『霧島温泉』 天然温泉。 銭湯だけど、鹿児島は全部の銭湯が温泉。 風呂上がりに、ビールを飲みたかったけど、色々とやらなかいといけない事があったので、ビールは我慢。 くろいわラーメンに行く。 頼んだのは、普通のラーメン(780円)。 水がキンキンに冷えている。 ここでも、ビールは我慢。 あまりにも、ボロボロなシューズだと思ったので、シューズを買うことにする。 アディダスに行くが、良いシューズが見つからない。 全部一万円以上。 そんなシューズ買って、履くのが勿体ないと、練習しなくなる。 けっこう押入には、履いていないシューズがある。 昔、よく行っていた靴の尚美堂に行く。 アディダス商品があったので、それを買った。 Lite Pacer3 それから、先日、旅行をキャンセルした時の振り込まれるお金がまだ未納だったので、その確認の電話をしたりした。 さらに、もう一泊、ホテルを予約する。 実家だと、暑くて寝れないと思って・・・ とにかく、暑い・・・ 避難する目的で、居酒屋に。店の名前は『辰巳亭』。 なんと24時間営業の居酒屋。 ネギマ、レバー、ハツを注文。 さらに、鳥刺し。 もちろん、ビールも。2杯飲んで、黒伊佐美のお湯割り2合。 さらに、豚バラ、エノキ、レバを注文。 小池百合子新都知事の就任会見を見ながら飲んでいた。 15:00前になって、そろそろ、お会計をという段階になり、自分のお金を確認すると、あれっ、足りない。 あっ、一万円は、財布の中にあるのだった。財布は、ホテルの方に、荷物の中に預けていた。 しまった・・・ 食い逃げになってしまう。皿洗いか・・・ 事情を店員さんに説明し、ガーミン、スマホ、リュックを担保にホテルに向かう。 近くのホテルだったのが幸いだった。 カードも走る時は必要なのかもしれない。そんなことを考えていた。 ホテルで、財布を取り出し、すぐに、居酒屋に戻ってくる。 お会計がすんだ。 店員さんが自分を信用してくれて、助かった〜 これが、都会だったら、信用してもらえないだろうな〜 むじゃきに行く。 白熊を食べに・・・ レギュラーサイズを頼んだ。 1〜2名様用だけど、暑いので完食。 パチンコをするが、1000円負け。 その後、ホテルにチェックイン(4200円)。 お風呂に入る。 2階のコインランドリーで洗濯する。200円30分で洗濯、100円30分で乾燥。洗剤はいらず、自動だった。 実家に帰る。 いつも乗るバス(5番)が行った後なので、伊敷ニュータウン行きのバスに乗る。 乗っているときに、豪雨が降ってきた。 びっくり・・・ バスを降りるときには、雨はやんでいた。 タイヨーに行き、さつまあげと唐揚げを買う。 そして、実家に帰る。 親父はお風呂に入っていた。 親父は晩ご飯は済ませていた。 自分一人、ビールと薩摩揚げを食べた。 家はリフォームしていた。 台所、玄関、見に行っていないけど二階の廊下。台所は床が凸凹で転倒しそうになることもあったので、リフォームしたようだ。 親父、家族と旅行した日光にまた行きたいと。 いろは坂を行きたいと言っていた。 昔の領収書を持っていたので、調べるけど、やはり日光の物は出てこなかった。 平成6年の領収書は出できたけど・・・ ちなみに、親父の気に入っている旅館は・・・ みゆき屋(別府鉄輪温泉)で、安くて料理が美味しく3泊したようだ。 民宿みたいな古風な建物らしい。 また、亀の井ホテル(別府)も気に入っていた。 19:30頃、弟に電話して、20:30、弟がやってくる。 弟、屋久島から戻って来れて、今は1時間ぐらい離れたところに異動になった。 弟がいう、星が綺麗な夜景を見たかったんだけど・・・ 弟、スマホ使い始めて三日後らしい。電話を取るのも苦労しているとか・・・ 飲んでいるうちに、寝てしまった。 弟が帰るので、自分もホテルに。 タクシーで帰った。 結局、実家でビール350ml缶6本、500ml缶1本飲んだ。 帰りのタクシーで、高見馬場(ホテルのある場所)を高田馬場と言いそうになった。
8月3日(水)
朝、1km走る。
10:00前に、チェックアウト。 色々と天文館を歩く。 ドンキーホーテなど。 パチンコをするが、千円負け。 お昼は山形屋の黒豚炒飯セット(焼そば)を注文。 弟と弟の嫁さんから電話があり、電話を返信する。 弟の嫁さんは、全然、かまってあげられなくての、お詫びの電話。 弟は、子供たちの三者面談は行かなくても良くなったので、17時ぐらいから、飲み会が出来るとのこと。 二人から、電話があったので、びっくりしたけど、たいした内容ではなかった。 どうしょうかと迷っていると、そうだ、鹿児島中央駅の屋台村に行こうと思い立つ。 はぎるばに行く。 最初は観光客3人の女性客がいたけど、すぐに帰って行く。 もう一人、13時に待ち合わせしている人が来ない男のお客さんがいたけど、13時半の待ち合わせで、すぐに来て、天文館に行ったようだ。 それで、お客さんは自分一人になる。 男の店員、しんごさんと話していたけど、いつのまにかに、雅さんと話す 鳥刺身、さつまあげと注文。 飲み物は、ビールと一番搾りの鹿児島づくり瓶ビール。 さらに、焼酎(ジョイホワイト本にごり)。 お店に入る前に、大きなカミナリが鳴っていたけど、その影響がすぐにやってくる。 かなりの雨・・・ 豪雨となった。 15:00までらしく、雨宿りになっていない。 会計をすると、3000円ぐらいだったか・・・ 軒下づたえに駅前の吾愛人に行くも、まだ準備中。暖簾を下げていたけど・・・ ローソンで傘を買って、ホテルに戻る。 荷物を受け取ると、もう雨はやんでいた。 バスで下伊敷に向かう。 今日は、親父と弟、自分の男子会 弟の嫁さんは、子供たちを連れて、プロレスを見に行くようだ。 鹿児島アリーナーで、タイガーマスク、獣神サンダーのタッグマッチがメイン。 下伊敷で、餃子の王将に行く。そこで、男子会のために、唐揚げ二人前、餃子四人前注文。 待っている間に、ビールとニラレバを食べる。
実家に帰り、少し寝ていたら、弟がやってくる。 17:00ぐらいだったか・・・ 弟も唐揚げを買ってきており、ダフってしまう。 薩摩揚げも、昨日、親父が買っており、ダブった。 500mlを二本のみ、けっこう酔っぱらう。 気がついたら、寝ていた。 1時間ぐらい寝ていたかな・・・ 22:15分ごろ、弟の嫁さんがプロレスから帰ってきて、弟を迎えにくる。 22:30、二階で寝た。
8月4日(木)
朝、5kmぐらい走った。
お昼は、そのときに途中でリンガーハットで、長崎皿うどんを食べた。 14:00ぐらい、下伊敷からバスに乗る。 天文館行きのバスかと思ったけど、都合良く、鹿児島中央駅にも行くようだ。 バスに乗っているときに、土砂降りになった。 バスから降りると、雨もやんでくる。 ラッキーだった。 鹿児島中央駅:バス(14:30〜15:10)→鹿児島空港 お土産を買う。 しろくまプリン16個、黒豚せんべい24枚。 15:35、ラウンジに行き、ちょっと休憩する。 荷物検査して、お弁当と、かーめさんのお土産の薩摩揚げを買う。 鹿児島空港:JAL652便(17:20〜19:05→15分遅れの19:20)→羽田空港 売店で買った『幻の黒豚 枕崎 鹿籠豚弁当・二層盛り』を食べる。 羽田空港;京急(19:28〜20:14)→上大岡
| 2016年3月5日〜3月7日 鹿児島マラソン2泊3日編 |
3月5日(土) 国内線ドットコム 大人2名49,360円(行き帰り旅割75)
明日が第一回の鹿児島マラソンなので、かーめさんと帰郷する。 朝、4:00に起床して、準備する。朝食は飛行機の中で食べるつもりなので、家では食べない。走る時のシューズを探していたら、かーめさんが洗ってくれていた。ありがとうございます。 今回の荷物は、パソコン用リュック、旅行鞄。 上大岡:京急本線快特・羽田空港国内線ターミナル行(5:25〜5:53)→羽田空港:ANA619 15A,15B(6:55〜8:50)→鹿児島空港 京急は座れた。空港に着き、荷物検査をすませる。 ANAなので、お寿司屋のそば飛行機の乗り場と思っていたら、良かった。72ゲートなので、お寿司にありつけそう。 空の旅水、味ごのみ、スーパードライ(飛行機の中で飲む)、隣の家のお土産用に江戸祭桜あん(人形焼き)、実家にシュウマイ(崎陽軒)、朝食にサンドイッチレストラン を買う。 空港のお寿司屋でお寿司を食べる。ビールに、マグロ、玉子、カニくずし。 飛行機野中の隣の人は、鹿児島マラソンにエントリーしたけど、金を払い忘れていたようだ。走れない・・・でも飛行機を予約していたので、鹿児島に行くようだ。かわいそう・・・ 今回はスポーツジムで仲良くしている美紀ちゃんも鹿児島マラソンに参加する。後、樂走組ではゴンベさん、Kazuさんも参加。 飛行機の中で缶ビールを飲む。 鹿児島空港:シャトルバス(9:00頃〜9:40過ぎ)→金生町。 荷物が多いので、明日、泊まるホテルに荷物を預ける。明日、オリエンタルホテルいづろに宿泊する。スタート地点にも、ゴール地点にも近い。しかも、受付場所にも近い。 バスの中で、受付場所らしきところを通ったので、そこに行く。山形屋を通り過ぎ、ゴールの市役所を通り過ぎ、左折して・・・ええっ、何か違う・・・スタートかゴールのバルーンがあったので、勘違いしてしまったけど、鹿児島市民交流センター前で、第4回JA共済の青空スクールだった。 受付場所は、西郷さんの銅像の前の建物だと思い、そこに行く。 凄い天気がよい。それでも、明日は雨模様らしい。 受付場所は中央公民館。中で、ゼッケンA334を受け取る。他に袋には、懐かしいボンタンアメ(よくパチンコしていたら、おまけにもらった)、仙寿の水 水素水を受け取る。 参加賞のTシャツは外らしい。中央公園に行く。露店が並んで賑やかになっていた。 生ビール(500円)と焼き鳥(100円)を食べた。 Tシャツを受け取る。 弟の嫁さんと11:20に、明日のスタート地点のドルフィンボートで待ち合わせしていた。 マックに行くことになり、マックに行く。 11:30に合流。 1月に事故に遭い、新車できていた。 1時間ぐらい話す。 そして、ホテルで荷物を受け取り、実家まで送ってくれた。 実家でゆっくりする。 夜は前夜祭するつもりでいた。 ジム仲間の美樹ちゃんと鹿児島中央駅近くのホテルに宿泊するつもりなので、ホテルに行こうとする。下伊敷でバスに乗り加治屋町で降りる。ホテル前に行こうとすると、かーめさんとはくれてしまう。その間に美樹ちゃんと合流。美樹ちゃんに、なんで、はぐれたのと笑われる。かーめさんと、鹿児島中央駅で待ち合わせて、合流。 三人で、かごしま屋台村に行く。最初の店は・・・SATSUMA (さつま)。しゃぶしゃぶの鍋を食べた。二人、きびなごの刺身を注文していたけど、自分は食べられない。ゴンベさんと合流するために、鹿児島中央駅に行く。ビール4杯飲んだ。 二軒目は・・・ まっぽし。焼酎と黒豚の餃子を食べる。マーちゃんの鳥刺しは、冷凍で凍っているので、口の中で溶かす様だ。焼酎は3杯飲んだ。 そして、みんなと別れて・・・腹がまた減っているので、来来亭に行く。ラーメン、餃子、ビールを飲んだ。
そして、タクシーで帰った。家には22:00寝た。
3月6日(日)
鹿児島マラソン
3月7日(月)
朝、4:00頃、起きる。そのままダラダラしていたけど・・・ 少し走りにいく。2キロぐらいだけど・・・朝食を食べ、またゆっくり・・・ 10:00前にチェックアウト。今日は食べまくろう。 まずは、天文館食堂に行く。だいやめセットを注文(540円)。ビール、おでん2個(さつまあげ、だいこん)、肉じゃか。 11:00、むじゃきに行く。期間限定のホワイトデー白熊のレギュラーを食べる。完食。 実家にバスで帰る。荷物が重い。 実家で親父が録画していた鹿児島マラソンを見る。親父は自分がバッチリ写っている姿を見ることができなかった。スタートの最前列の自分、こーじが自分宛のメッセージ、ゴール寸前のところと見せることが出来た。家でゆっくりした。 16:00家を出る。タイヨーで醤油と薩摩揚げを買う。その間、かーめさんは、餃子の王将に。ビールと餃子を食べた。 16:30に王将を出て、16:38の空港行きのバスを待つ。ところが、少し酔っているのか、状況判断が出来ず、通過する空港行きのバスを、満員で停車しなかったと勘違いしてしまい、鹿児島中央駅のバス停に移動する。その時、遅れてきたバスが停まり、間に合わないので、そのまま鹿児島中央駅に向かうことにした。鹿児島中央駅にいくために、加治屋町までバスで行き、そこから歩いた。バスセンターで空港行きのバスに乗る。空港行きのバスに乗ったのは、17:15ぐらいだったか・・・ 18:00ぐらいに到着。お土産を買う。そして、レストランで晩ご飯。大の生ビールを注文して、その他、単品注文した。 鹿児島空港:ANA630 14H,14K(19:30→19:35〜21:05)→羽田空港 飛行機の中で缶ビールを飲んだ。 京急の9:30発の急行に乗って帰った。
| 2016年2月13日〜2月14日 山さん還暦祝・鹿児島帰郷1泊2日編 |
2月13日(土) 国内線ドットコム 大人1名25,380円(行き帰り旅割75)
鹿児島に帰郷する。目的は、同窓会参加。学生時代、人間情報サークルに入っていた。年齢、性別問わず、毎月、ボーリングや飲み会などのイベントをしていて楽しんでいた。それが、30年ぐらい前に、解散して、去年の夏、再び、復活。また、会いたいねという気持ちが、再び、会うことになり、同窓会をした。そして、今日、当時の人間情報サークルで活躍していた、山さんが還暦を迎えるということもあり、二回目の同窓会をすることになった。もちろん、山さんには、サプライズ。約三ヶ月ぐらい前から、準備していた。 昨日、飲み会で、二日酔いのまま、4:00に起きる。かなり、眠い・・・ ご飯を食べずに家を出る。今回は自分一人。かーめさんは留守番。 上大岡:京急本線快特・羽田空港国内線ターミナル行(5:25〜5:53)→羽田空港 京急を降りると、ななちゃんがいた。こんなところで会うとは・・・ななちゃん、沖縄に行くとか・・・スーツケースを引いていた。 朝食は、おにぎり弁当。 売店で、崎陽軒のシュウマイを買う。これは、人間情報サークルのお土産。 羽田空港:ANA619 15A(6:55〜8:50)→鹿児島空港 鹿児島は、土砂降りの雨が降っていた。気温は16℃。暑いので、ジャンバーは着なかった。 Tシャツと長袖のシャツになる。それでも暑い感じ。 のび太君(伊藤君)、さとりんが迎えに来てくれていた。伊藤君に言わせれば、最初に自分を見かけたときに伊藤君「あの人は村瀬君じゃないけ」と聞いたのに、さとりんは「違う」と言われたようだ。 村瀬とは、当時、そう呼ばれていたから・・・ペンネームがそうだったんだけど・・・ 伊藤君、最初、誰だか分からなかったけど、徐々に記憶が蘇る。伊藤君の車で、姶良の、「みそらハウス」 向かう。 その前に買い出しに来ている、皆と合流のために、コープ姶良に向かう。今回の参加者は、20人。みそらハウスで料理を作って、同窓会をするようだ。 なぜか、女性陣が買い物をして、男性陣は外で待機していた。 ひろみちゃん、なにが必要なのかと、買い物のメモを頼りに、買っていた。沢山の食材を買っていた。 自分と伊藤君、ダイソーで、お箸と爪楊枝を買う。 そして、自分と伊藤君、ビールを飲みたかったので、スーパードライロング缶を12本買う。あまり、飲む人はいなさそうだけど・・・ 雀の卵があったので、お土産に買う。 11:00前に、買い出しか終わり、みそらハウスに向かう。みそらハウスは、本当は葬式会場だけど、部屋の貸し出しもしているようだ。シャワー室もあるのに、びっくり。 女性陣が料理を作り始める。餃子に、唐揚げ、ポテトサラダ、ピザ、チラシご飯みたいなの・・・他にも数品・・・そして、最後は鍋まで・・・こんなに作っても食べられない。主婦が多いので、凄い手際がよい。自分の入る余地がない・・・凄い、邪魔になるようなので、男同士で固まって話しをしていた。 女性陣が料理を作っている間に、自分は部屋の飾り付けをする仕事があった。七夕の時みたいに、紙で色とりどりに、暖かみのある部屋に・・・何か、楽しくなった。最初は、どうしたら良いか分からなかったけど、徐々に、それらしくなった。 じゅんちん、二回目の同窓会を盛り上げるために、沢山の写真を集め、それを模造紙に貼り、見栄えよくしていた。スゴい・・・何か、懐かしい写真もあり、楽しい。毎月数ページの会報を手書きで作っていたけど、その模造紙も会報ぽくしてあり、発行日も2月13日と細かい芸もある。 じゅんちんはさらに、動画の準備までしていた。人間情報サークルは、最高97名いたとか・・・名簿まで作っていた。 同窓会が始まったのは、13時ぐらい。 ひろみちゃんが司会。 まずは、自己紹介。順番に自己紹介するのだけど、夫婦の時は、一緒に自己紹介をする。 トクさん、介護で大変そうだ。何かあると携帯に電話があるとか・・・ 山さんは、夫婦できていた。 戸越君は二次会には間に合いそうだけど、奥さんが初参加ながらも参加していた。凄い勇気。それだけ、戸越君が人間情報サークルのことをアピールしているせいだろう。 自分も自己紹介をした。自分は村瀬と呼ばれていた。それは、ペンネームで、山さん曰く、かっこいい名前だから、そうつけたとか・・・自分は覚えていなかったんだけどね。山さんとの出会いのことを主に話した。山さんとは、このサークル以前に、ミニコミ紙を作ったことがあり、それからの付き合い。一番長い付き合い。そして、第一回目、第二回目も参加したので、これからも参加したいと宣言した。 そして、じゅんちんが皆から写真を集めて、動画を作ったのだけど、それの発表会。 昔、学宿や、花見、海水浴、運動会、ボーリング大会など、色々なイベントが企画されていたけど、その時の写真。出来映えが凄い。欲しい人は500円で作ってくれるようだ。勿論、自分も手を挙げる。 そして、現在写真に・・・自分も、かーめさんの写真を提供していた。太宰府天満宮で、二人の写真が映し出された。 さらに、第一回の同窓会の写真になり・・・凄い楽しい飲み会に、カラオケの風景・・・ そして、特別編で、山さんの子供の頃の写真。変顔する写真もあり・・・実はここから、山さんの還暦の祝いに・・・山さんには、内緒にしていたので・・・山さん「あれっ、俺の写真ばっかり・・・」と。そして、現在の山さんになり・・・第二回目の同窓会から、山さんの還暦を祝う会に。 山さん、くす玉を割る。そこから、山さん、還暦おめでとうの文字が・・・ 乾杯になる。こうじくん(ちいちゃんの旦那さん)、伊藤君、グッチ、自分の四人が飲む人。 山さんのプレゼントタイムになる。まずは、還暦の祝いと言うことで、チャンチャンコではなく、赤のシャツ。すぐに着せた。似合っていた。 そして、似顔絵の写真。戸越君の奥さんが作ったケーキ。ちゃんと60という数字まである。ドカバイの会報全部をまとめた冊子(表紙の写真は兄やんが写した桜島)、さらに、山さんが生まれた日の南日本新聞・・・次から次にプレゼントされていた。 そして、料理を食べ始めたのは14時ぐらいから・・・沢山の料理でビックリ。 自分の周りにはビールの空き缶が沢山になっていく。 そして、最後、ちいちゃん、こうじ君、結婚式を挙げていないので、ここで、挙げることになる。新郎新婦の入場・・・即席の花嫁衣装がきれいだ。写真タイムになった。仲間から祝福されるというのも良いものかもしれない。うらやましい・・・自分も、かーめさん来れば良かったかな・・・ 締めの挨拶は、自分・・・あまりにも、今日は色々なサプライズがあり、用意していた言葉を忘れてしまう。それなので、この会の流れを振り返るように、話し出すと・・・ひろみちゃんが「もう一つサプライズがある」と言われ・・・渡されたのは、仲間たちがメッセージを書いてくれた真っ赤なタスキ。鹿児島マラソン用にということだった。かなり感激した。真っ赤なタスキにしたのは、山さんの還暦に、ちなんだそうだ。「これをつけて優勝します」とまで言っちゃった。 16:00、慌ただしく、片づけした。みんなでやると早い。車に、荷物も積んだ。 二次会は、みそらハウス近くのカラオケボックスのビックマイク。 参加者は、じゅんちん、ひろみちゃん、山さん、やよブー、伊藤君、さとりん、ちいちゃん、こうじくん、グッチ、戸越君の奥さん、そして、戸越君は後から合流。 最初は、自分の松山千春の『恋』を歌う。 そして、伊藤君が『乾杯』、こうじ君が粉雪・・・ここまで、飲んだ人ばったり・・・山さんがグッドナイトベイビー、戸越君の奥さんが地上の星、兄やんが君を忘れないを歌う。兄やんが歌っているときに、山さん「お米(今も)作っているの?」と聞いてきたのに大爆笑。昔、兄やんの家の田植え体験をしたことがあった。 その後も、じゅんちんがチャンピオンを歌ったり、ひろみちゃんとさとりんがルージュの伝言を歌ったりしていた 戸越君もやってきて、戸越君、カラオケ好きで、連チャンで入れていた。 本当は持ち込み厳禁なんだけど、カラオケボックスの従業員に強引に了承を取って、コープ姶良でお菓子を買っていたので、食べた。飲み物もビールにした。すでに、何リットル飲んでいるだろうか・・・ 最後、井上陽水の「夢の中で」を皆で肩を組んで皆で歌った。 まだ、時間もあり、ひろみちゃんも365日の紙飛行機を歌った。なかなか、良い歌だ。 最後、写真を撮るのだけど、山さんが変顔するので、中々、良い写真が撮れない。かなり爆笑。かなり、楽しかった。 帰りは、じゅんちんとひろみちゃんの車に乗る。市内に行き、草牟田のグッチ(坂口さん)の家に寄る。奥さんのぞんちゃんにお茶を飲んでいかないかと誘われる。グッチとぞんちゃんもサークルで知り合い、結婚していた。お言葉に甘える。そういえば、ぞんちやん、あまり記憶の印象に残っていないので、話しが合わないと困るので、あまり喋らなかった。けっこう、ぞんちゃんは、自分のことを知っているようだった。 黒い猫がいた。ぞんちゃんに、じゃんちんが作った、サークルの動画を見せる。 ぞんちゃんが出してくれた、コーヒーとフルーツを食べた。さらにお茶とお菓子まで・・・ありがとうございます。 少し、話をした。ぞんちゃんとグッチの出会い、藺牟田池にコスモスを見に行ったときに、ぞんちゃん、沢山のお弁当を作ってきたのがきっかけだったと、言っていた。 じゅんちんとひろみちゃん、加治屋町まで送ってくれる。本当、二人には、感謝感激。ありがとうございます。素敵な還暦祝いをしてもらい、山さんも嬉しそうだったし、横浜から来た甲斐があった。考えてみれば、当時は自分は学生だったけど、他の人はだいたい、社会人。平日も仕事が終わってから、会ったりしていたけど、それでも、疲れた顔を見せず、積極的にサークル活動していたんだと思うと・・・この会報作りにしても、今はパソコンがあるので、便利だけと、当時は手作り。ラインもメールもなく、携帯すらない時代だったので、手紙や電話でのやりとりしていた。何か、凄い不便な時代だったけど、それでも、これだけコミュニケーションが取れていたのが、不思議な感じだ。
21:00だったか、兄やんと、中央ビルで待ち合わせる。大安というお店に行く。鳥のお店。 兄やん、そこは一番おいしいらしい。モモ炭火焼きと鳥刺(カツオの叩きみたい)を食べた。ビールは2杯。 兄やん、フェイスブックで桜島の情報を流しているようで、自分も会員になった。 最初はそうでもなかったけど、雨が土砂降りで、お店を出ることができくなった。ラストオーダーする時までいた。 兄やん、少しお疲れのようだった。自分に付き合ってくれて、ありがとうございます。 何とか、雨がやんで、お店を出る。
24:00ぐらいに、兄やんが、前日に予約していたホテルパームス天文館ま(2700円)で送ってくれて、チェックインする。 そこはカプセルホテル。フロントのスタッフがシャワ室やカプセルの部屋、ロッカーを丁寧に教えてくれた。眠いので、すぐに寝ようとしたけど、シャワーを使う人、ドタバタする人がいて、あまり寝られず。何とか、寝れた。
★参加予定者一覧 順不同 H27.10現在 01 山さん 02 ゆうこさん(山さんの奥さん) 03 なかやっち 04 じゅんちん 05 ひろみちゃん 06 やよブー 07 のび太君 08 さとりん 09 ちいちゃん 10 兄やん 11 ちずりん 12 みっちゃん 13 さとみんと 14 戸越隆行さん 15 戸越聖子さん ★連絡待ち 草道尚子さん ★現時点で参加できそうにない (諦めず待ってます) 村野くん 坂口夫妻(グッチだけ来てくれた) ○決定事項(山さん還暦祝実行委員会 兼 サークル同窓会) ★A趣旨 ・【結婚して家庭を持っても、おじさん、おばさんになっても楽しくつきあえる仲間作りの場】に、ジーンときた ・サークルの同窓会をしたい ・山さんの還暦祝いもしたい ↓ ・一緒に 頑張って 楽しい会を企画できたら 嬉しいです ・自分達で出来ることを無理せずに楽しんで計画していきましょう ということで発足 ★F開催日 → 決定 2016(28).2.13(土) 11:00〜15:30 ★G開催場所 → 決定 1. 姶良の、「みそらハウス」 http://tengokusousai.com/information/sora/post.html 山さんに場所の確保はお願いしました → 場所は仮押さえですが、確保済み ▲協議事項(山さん還暦祝実行委員会 兼 サークル同窓会) ★A趣旨 ・【結婚して家庭を持っても、おじさん、おばさんになっても楽しくつきあえる仲間作りの場】に、ジーンときた ・サークルの同窓会をしたい ・山さんの還暦祝いもしたい ↓ ・一緒に 頑張って 楽しい会を企画できたら 嬉しいです ・自分達で出来ることを無理せずに楽しんで計画していきましょう ということで発足 ★B参加メンバーを募る ・ノートにS63年当時のメンバーと住所を載せる:8/9 ・各自で知り合いに連絡をとってもらった ★C広報活動 1. たくさんの人に同窓会に参加いただこうと、南日本新聞への投稿を計画:8/9 2. 8/15 新聞社へ投稿→10/3現在未掲載 3. 新聞に確実に掲載される特集に応募しようと提案 → 締切10月末 520文字まで掲載OK(文書作成は実行委員長に依頼済み) 4. ★D動画を作ってプレゼント(自分たちにも)世界にたったひとつの贈り物 1. 写真を動画にしよう → 決定10/4 動画作成担当は福元 2. そのための写真の募集 → 数人が送付・送信いただいています 3. 動画に、過去と現在の写真を入れたい → 決定 4. みんなからのメッセージも入れたい → 決定 → メッセージ未定 5. 家族写真がいいかな? → 集まって撮る機会がない 6. 組み写真はどうだろう → 味気ない ★E山さんの日常 1. 栗野の拠点所に届いた新聞を、えびの方面に配送する仕事で、0時頃自宅を出て、4時帰宅する毎日 2. 山さんの動ける時間帯が、10〜18時+場所はどこでもOKと判明 3. いつもは21時頃就寝 電話連絡等は早めにしましょう ★Hスケジュール(案) → 未定 1. ピザに関しては、生地の発酵等の下準備が必要なため、裕子さんが下準備を担当してくださるそうです 2. あとは未定 皆さんに相談です ★I準備するもの(案) → 未定 とりあえず思いついたものを記載 1. バースデーケーキ 2. 還暦祝い横断幕 3. 赤いもの(ハンカチ、ちゃんちゃんこ、ふんどし等々)各自 4. エプロン(各自) 5. プロジェクター(兄やん) 6. 敷物 7. くす玉 8. DVDプレーヤー
2月14日(日)
朝、3:00に起きるも、また寝て、起きるを繰り返す。 確実に起きたのは、7:20頃だったか・・・少し頭がボーッとしていた。飲み過ぎか・・・ シャワーを使い、頭をすっきりさせる。そして、鹿児島市内を走る。結局、32.31km(3時間39分51秒)走った。 カプセルホテルの従業員に、銭湯はないか聞くと、ニューニシノ(天文館アーケードの近く)のサウナを紹介された。普通の銭湯だと、タクシーを使わないと遠いとか・・・そこは、1900円だったけど、90分なら1360円ということで、それで入る。ロッカーが小さいので、鞄から、荷物を出して、入れた。ゆっくりとお風呂に入る。 80分ぐらいいた。 天文館で飲もうと思ったけど、お店が開いておらず、鹿児島中央駅近くの屋台村で飲むことにした。テクテクと歩いてゆく。ところが、屋台村、何かバレンタインイベントのようだった。村コンのイベントのようだった。屋台村に入れないので、諦めて、空港に向かうことにした。 鹿児島中央駅:リムジンバス(15:30〜16:15)→鹿児島空港 職場のお土産に月揚せんべいを買う。月揚庵の薩摩揚げのせんべいなので、かなり美味しそう。試食したら、ツマミになりそうだった。 ラウンジでゆっくりする。 腹が減ったので、山形屋の焼きそばを食べる。 月揚屋の薩摩揚げ、黒豚を家のお土産を買う。 コンビニでビールを買った。 荷物検査して、生ビール飲んだ。 鹿児島空港:ANA630 14K(19:30→19:40〜21:05→21:30頃)→羽田空港
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