| 順位 | 事件 | コメント |
| 10位 | ダーツ優勝事件 | 職場のダーツ大会、1ゲーム目は、448点。 2ゲーム目は、587点で、ダントツで優勝。チームでも、優勝して、ハーゲンダッツツアイスクリームギフト券をゲット。個人での優勝賞品は、伊豆の宿泊券だった。11月に旅行に行ったが、凄い楽しく、ホテルはお気に入りになった |
| 9位 | 再審査事件 | 再審査を担当。自分の係では、手伝ってくれる人はいない。他の係では1係4人、2係2人、4係3人と知っている人がいるのに、自分の3係では、主幹がいないので、自分しかいない。と言っても、係の人は覚えようとしない。ちょっと辛い係になった。ちなみに年休は16.1日。ストレス解消にそれくらい必要だった。 |
| 8位 | ワールドカップロシア大会は決勝トーナメント、日本・ベルギー戦事件 | 夜中に試合があったが、布団の中でワンセグで観戦。気がつけば、夢の中で試合に出たり、2対0で日本が勝っている夢を見たり、まさに正夢。結局、敗戦になったが… |
| 7位 | ハシゴ事件 | 串焼き屋にハマっている。串かつでんがなによく行っていたが、串カツ田中が出来て、上大岡から家に向かう途中に出来たハシゴによく行くようになる。ひきのさんたちの予約して飲み行ったりした。しかしその串カツ田中 上大岡は、突然、12月22日(土)より、閉店することになった。盗難防止のため更衣室に監視カメラを設置していたようだ。 |
| 6位 | アマゾン映画事件 | アマゾンのプライム会員になっているので、よく映画をみるようになる。 |
| 5位 | トイレのドア事件 | 家のトイレのドアがついに壊れて、開けられなくなった。一人だと、閉じ込められたりする。それで修理した。 |
| 4位 | つむつむ事件 | 5月から、つむつむを始める。かーめさんが「やろうよ」と言うので何度も断っていたけど、ついやり始め、ハマってしまう。イベントが毎月楽しみになってくる。ジャファーを育てて、シンデレラ、野獣、ガストンを育てている。 パズ億、新しいイベントをしないので9月始めに辞めた。来年2月末に終了することになった。 |
| 3位 | Yahoo!ジオシティーズ終了事件 | 10月1日に発表があり、2日の朝、知った。慌てて、自分のホームページをXREAに移行した。一時は、サイトをワードに移して、ホームページを辞めようかな〜と思ったけど、3日間の苦戦の末、何とかXREAに移行できた。 |
| 2位 | 10周年事件 | 樂走組、MMナイトラン、ユニバーサルランニングクラブ三つが10周年。樂走組では、1月14日創立10周年と新年会を楽しもう!が行われた。MMナイトランでは、7月7日10周年パーティが行われる。さらに、自分は参加しなかったけど、10周年記念イベントということで、6月10日開催の第13回ラグーナ・プーケット国際マラソンを何人かで行ったようで。ユニバーサルランニングクラブでは、記念Tシャツをもらった。 |
| 1位 | 月間走行距離300km7年11ヶ月で記録途切れる事件 | 暑さと風邪の影響。最後の7月31日、風呂に入った後に、お腹が攣り、発汗による体調不良になり、夜も走れず、294.18kmで断念した。7月の暑さをニュースでは『7月上旬は日本の東で高気圧の勢力が強まり、6月中に梅雨明けしていた関東を中心に気温が高くなりました。東京都心では6月25日から7月4日までに10日連続で最高気温が30度以上の真夏日に。都心で7月上旬までに真夏日が連続して10日以上観測されるのは、記録の残る約140年で初めてのことです。9日に九州北部から東海、北陸で広く梅雨明けしてからは全国的に気温が上昇。連日のように最高気温が35度以上の猛暑日地点が続出し、23日には全国にあるアメダスの3割近くにあたる241地点で猛暑日に。東京都内で観測史上初となる40度超え、埼玉県熊谷市の最高気温は41度1分と、国内での最高気温の記録を5年ぶりに更新しました。そのほか、あちらこちらで観測史上1位や7月1位の最高気温が観測され、さらに猛暑日日数や連続日数でも記録を更新する地点が多く、広い範囲で長期間にわたって体温以上の猛烈な暑さに見舞われました。 この猛烈な暑さにより、7月半ばからは熱中症で救急搬送される人が急増。6月から7月29日までに熱中症で救急搬送された人の数は55,000人を超えました(消防庁発表)。これは例年のひと夏分(6月〜9月)に匹敵する多さです』 |
本命竜馬が選ぶ2018年事件
| 順位 | 事件 | コメント |
| 10位 | 新語・流行語大賞事件 | 今年の「201ユーキャン新語・流行語大賞」は、『そだねー』(ロコ・ソラーレ)オリンピックの競技観戦で、癒されるということがこれまであっただろうか。氷上のチェスといわれるカーリング。研ぎ澄まされた頭脳と技術で削り合う攻防戦のなか、選手の間でいったいどれほど緊迫した議論が交わされているのだろうと耳を傾けると、聞こえてくるのは「そだねー」の声。休憩時間にはピクニックともみまごう円になっておやつを食べる「もぐもぐタイム」。このことばが日本にあたたかな風を吹き込んた。不寛容な時代といわれSNSでの反応を過剰に気にして疲弊する昨今、オリンピック平昌大会で銅メダルを獲得したトップアスリートから発せられるのんびりとしたやりとりはほっとするひと時をもたらしてくれた。マイペースで仲間を尊重し合いながらスペシャルな結果を出す、平成世代の実力を見せつけてくれた。
トップテンは『eスポーツ』(一般社団法人日本eスポーツ連合)エレクトロニック・スポーツの略で対戦型ゲームをスポーツ競技としてとらえる名称。簡単に解釈すると、小学生が友だちの家で集まってサッカーゲームをしたり格闘ゲームをしたりするスポーツジャンルのコンピューターゲーム。プレーヤーもリアルな場所に一堂に会し、観客も会場へ足を運びモニターを見ながら応援する。数億円稼ぐプロ選手もおり、夏に開催されたアジア競技大会の公開競技で金メダルを獲得した日本人選手も現れた。国際オリンピック委員会がオリンピックでの採用を検討しているという。 『(大迫)半端ないって』(受賞者辞退)2018年FIFAワールドカップロシア大会初戦、コロンビアとの対戦で前半1対1で迎えた後半28分、大迫勇也選手がヘディングシュート、見事な決勝ゴールを決めた。この瞬間、スタジアムそしてテレビの前のファンの間で轟いたのが「大迫半端ないって」。大迫選手が鹿児島城西高校の選手だった2009年、全国高校サッカー選手権準々決勝で対戦した滝川第二高校の主将が、負けたときにロッカールームで大迫について話したときの表現。悔しさで涙しながらも、大迫選手の秀でた技術力とパフォーマンスを的確に表現し敬意あふれたこのことばには、サッカーファンでなくても納得させられた。 『おっさんずラブ』(テレビ朝日ドラマ制作部「おっさんずラブ」チーム)平成最後の2018年、なんとおっさんが主役でしかも、お相手もおっさんという設定の純愛ドラマが地上波で放送され人気を集めた。女性に押されっぱなしの男性が切り開いた新しい世界、それがちょっとダメで優柔不断なかわいい男子とのオフィスラブ。いわゆる視聴率ではなくSNS上での盛り上がりを表す「視聴熱ランキング」ではドラマ部門でベスト2にランクインしたほどのブームとなった。現実の少し先をいくのがドラマだ。男女いりまじっての真剣恋愛に、国会議員による「LGBTは生産性がない」の妄言は完全に霞んでくる。 『ご飯論法』(法政大学キャリアデザイン学部教授 上西充子/ブロガー・漫画評論家 紙屋高雪)裁量労働制に関する国会審議の中で加藤厚生労働大臣が行った、論点をすり替えたのらりくらりとした答弁をさして広まったのがご飯論法。加計学園問題で5月に参考人招致された柳瀬唯夫元秘書官、同じく加計学園問題について答弁する安倍晋三首相、森友学園問題で証人喚問に立った佐川宣寿前国税庁長官、その他巨大看板問題で追及を受ける片山さつき議員など、この「ご飯」は赤坂自民亭のメニューにあるのだろうか。さらに今年は「記憶にございません」の次世代フレーズ「刑事訴追の恐れがありますので差し控えます」も多用され、国民をあきれかえらせた。 『災害級の暑さ』(気象庁)7月23日、埼玉県熊谷市で41・1℃とこれまでの最高、高知県四万十市の41・0℃を超える観測史上最高を記録したほか、東京都青梅市、山梨県甲府市、岐阜県多治見市でも40℃以上となった。この事態に気象庁が行った記者会見で発せられたのが「災害という認識」のことば。このことばが国民の暑さに対する心構えを変えた。熱中症対策を我が事としてとらえ「不要不急の外出」かどうかを考えるようになり、政府は公立小中学校のエアコン設置に動いた。一方、極めて激しい豪雨に見舞われた年でもあった。西日本から東海地方を中心に広い範囲で数日間大雨が続き広島県を中心に大きな被害が発生。気象庁が「命に危険を及ぼす暑さ」「ただちに命を守る行動をとってください」と、予報だけでなく行動を促す役割も担うようになった年だった。 『スーパーボランティア』(受賞者辞退)赤い作業着に赤い鉢巻がトレードマーク、困難に見舞われている人がいると自前の救助車で駆けつけ支援活動を行う尾畠春夫さん当時78歳、人は彼をスーパーボランティアとよぶ。注目をあびたのは8月、山口県で行方不明になっていた2歳の男の子を捜索し68時間ぶりに無事保護したという報道から。県警が連日100人規模で捜索してもみつからず焦りの色が出始めていたところでのビッグニュースに日本中が喝采した。尾畠さんは一人で登山道を補修したり全国の被災地支援を行ったり、長期にわたりボランティア活動を行い、若者ボランティアからは「師匠」と尊敬を集めているということだ。 『奈良判定』(受賞者なし)格闘技のルールには判定での勝ち負けがある。今年はルールにはない判定「奈良判定」が話題になった。2016年の岩手国体において日本ボクシング連盟の山根明前会長の影響力で審判が奈良県の選手を優遇していた疑惑が明るみに出たのだ。2018年のスポーツ界は揺れに揺れた。レスリング女子の監督パワハラ問題に始まり、日本大学アメリカンフットボール部による悪質タックル問題、日本体操協会のパワハラ騒動、相撲界では昨年からの暴行問題も収まらないままに一代年寄の貴乃花親方が退職、相撲部屋が一つ消滅した。昨年は政治の世界から忖度という流行語が生まれたが、今年スポーツの世界から生まれた「奈良判定」。このことばは暴力的な体質と忖度を合わせたスポーツ界の時代錯誤的な部分を象徴することばとして「いや〜な」印象を残した。 『ボーっと生きてんじゃねーよ!』(NHK番組「チコちゃんに叱られる!」チコちゃん)番組に登場するやけに頭の大きな不思議な動きをする女の子、チコちゃんは5歳だという。5歳というと「なぜ?」「どうして?」といちいち質問してくるお年頃。そんな子どもにきちんと正しく説明できたことがこれまであっただろうか。
このごまかし続けてきた大人の怠慢を正すべく、チコちゃんは5歳児代表として素朴な疑問をぶっつけ、浅い回答でお茶をにごそうとする大人に喝を入れるのだ。スピード重視の昨今、ネットニュースだ、やれSNSだであふれかえり、どんな疑問も「OK Google」と問えば数秒で答えを教えてくれる便利さにどっぷりと浸かって毎日を送っている人、チコちゃんに「ボーっと生きてんじゃねえよ!」と一喝してもらわねばなるまい。 『#MeToo』(私も#MeTooと声を上げた全ての人)アメリカの有力新聞ニューヨーク・タイムズと雑誌ニューヨーカーがハリウッド映画界の大物プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタイン氏らのセクハラ疑惑を報道するやいなや、ハリウッドにとどまらず性被害を告発する女性が続々と現れた。これが「#MeToo」運動となって一気に世界に広がった。その頃日本では、財務次官による女性記者へのセクハラ問題で政府や関係閣僚の誠意なきズレた対応が世間にさらされた。麻生副総理の「セクハラ罪という罪はない」という発言が物議をかもした。これを受け、政府は閣議では「セクシュアル・ハラスメントとして処罰する旨を規定した刑罰法令は存在しない」と答弁書を決定した。男性と女性のセクハラに対する意識の違いを浮き彫りにしたこの問題、声を上げた一人に社会全体で、この声を受け取れる努力も必要なのかもしれない。
その年の世相を漢字一文字で表す師走恒例の「今年の漢字」が12日発表され、平成最後となる今年は「災」(サイ/わざわい)に決まった。この日午後2時過ぎ、京都・清水寺で森清範貫主が縦150センチ、横130センチの越前和紙に広島県産の熊野筆で力強く揮毫(きごう)した。はがきやウェブサイトを通じた公募で決まる「今年の漢字」は、12月12日の「漢字の日」に一年を振り返り、漢字一字に込められた奥深い意義を再認識する機会を持つことを目的に始まり今年で24回目となる。今年は19万3214票の応募があり「災」が2万858票。北海道胆振東部地震、大阪府北部地震、島根県西部地震、西日本豪雨、台風21号、24号の直撃、記録的猛暑など、自然「災」害の脅威を痛感した一年で、「災」害の経験から全国的に防「災」意識が高まり、多くの人が自助共助の大切さを再認識した年。そのほか、仮想通貨流出、スポーツ界でのパワハラ問題、財務省決裁文書改ざん、大学不正入試問題などの事件が発覚し、多くの人がこれらの出来事を人「災」や「災」いと捉えた。2位は「平」、3位は「終」、4位は「風」、5位は「変」、6位は「暑」、7位は「大」、8位は「最」、9位は「新」、10位は「金」。昨年は、度重なる弾道ミサイルの発射や核実験の強行など「北」朝鮮の動向に脅威と不安を感じた年であり、トランプ米大統領来日時の「北」朝鮮による拉致被害者家族との面談で、日本国民が「北」朝鮮拉致問題を再認識した年となった。
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| 9位 | 日産・ゴーン会長を逮捕事件 | 東京地検特捜部は11月19日、役員報酬を有価証券報告書に過少に記載していたとして、日産自動車会長のカルロス・ゴーン容疑者ら代表取締役2人を金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)の疑いで逮捕した。日産が捜査に協力する代わりに刑事処分を軽くする日本版「司法取引」(協議・合意制度)が適用された。ゴーン容疑者は日産と三菱自動車の会長職などを解任された。日産は、仏政府が筆頭株主を務める仏ルノーと、三菱自動車との3社連合を組むが、規模の小さいルノーが出資比率で優位に立ち、日産とルノーに摩擦が生じていた。フランスのマクロン大統領は11月30日、安倍首相と会談し、3社連合の現状維持を求めたが、首相は「政府が関与するものではない」とけん制した。東京地検特捜部は12月10日、両容疑者と日産を同法違反で起訴し、21日には、ゴーン被告を会社法違反(特別背任)容疑で再逮捕した。 |
| 8位 | はれのひ事件 | 2018年の成人の日にあたる1月8日、はれのひは福岡天神店を除く全店舗を閉鎖したうえ、電話の連絡もできず、社長の篠崎洋一郎の所在も掴めない事態になった。同日の成人式のための着付け会場へ振袖を届けず無断で閉鎖したため、はれのひから購入またはレンタルで成人式での着付けを予約していた客が晴れ着を着られないという事態に発展した。振袖レンタル業者「はれのひ」が成人式当日に夜逃げ。約2週間の沈黙を経て、はれのひ社長が謝罪会見。赤字まみれの営業を続けていたことを明らかにした。 |
| 7位 | 西城秀樹さん亡くなる事件 | 郷ひろみらと並ぶ昭和の大スター。アニメ「ちびまる子ちゃん」でも追悼、作者のさくらももこが大ファンで作中でも登場していた。昼休み中に知った。「まさか」という感じ。ずっと生きている人だと思っていたのに |
| 6位 | TOKIO山口メンバーを書類送検→契約解除事件 | 酒の席で未成年女性にキスしたとして強制わいせつ容疑で書類送検された。山口メンバーは無期限謹慎を発表。アル中疑惑から入院へ。TOKIO会見も虚しく契約解除へ。 |
| 5位 | 平昌五輪で日本は冬季最多13メダル。フィギュア・羽生結弦は連覇事件 | 2月9〜25日に行われた第23回冬季五輪平昌(ピョンチャン)大会で、日本は金4、銀5、銅4の計13個のメダルを獲得、1998年長野大会の計10個を上回り、冬季で過去最多を記録した。幅広い層から、有効投票の8割近くとなる支持を集めた。フィギュアスケート男子では、羽生結弦(はにゅう・ゆづる)選手が右足の負傷を乗り越えて連覇を達成。出身地・仙台市で行われた凱旋(がいせん)パレードには、主催者発表で約10万8000人が殺到した。7月には、個人として最年少となる国民栄誉賞が授与された。女子スピードスケートでは、小平奈緒選手が500メートルで金、1000メートルで銀メダル。500メートルの試合後、友人で銀メダルとなった韓国の選手と健闘をたたえ合う姿が感動を呼んだ。女子団体追い抜きでは、高木菜那、美帆の姉妹選手らが金メダルを獲得した。姉の菜那選手はマススタートでも金メダルを獲得。妹の美帆選手は、1500メートルで銀、1000メートルは銅に輝いた。男女を通じて日本勢初めてのメダルとなる銅メダルを獲得したカーリング女子(LS北見)は、試合の合間に車座になって果物などを食べる「もぐもぐタイム」なども注目された。選手による北海道なまりの「そだねー」は、今年の新語・流行語年間大賞に選ばれた。 |
| 4位 | スポーツ 界の不祥事事件 | 日大タックル騒動2018.5.6(日本大学のアメフト選手が危険なタックルで関西学院大学の選手を負傷させた。第三者委はタックルは内田正人前監督らの指示で行われたと認定)、ボクシング連盟不正2018.8.8(助成金の流用や審判の不正判定など数々の疑惑が報じられ、日本ボクシング連盟の山根明会長が辞任)、伊調選手へのパワハラ問題(内閣府に告発されていた伊調馨選手らへのパワハラ問題で、第三者委はパワハラを認定。栄和人氏が強化本部長を辞任した) |
| 3位 | 日本が決勝T進出へ 事件 | 開幕前とは打って変わって予想外の盛り上がり。格上コロンビアへの勝利から始まり、グループランク最下位ながら決勝T進出を決めた。 |
| 2位 | 史上初の米朝首脳会談事件 | 2018年6月12日にシンガポールで開催された、アメリカ合衆国(米国)と朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の両国トップによる首脳会談である。両国の首脳が直接顔を合わせるのは史上初のことである。朝鮮半島の完全非核化、北朝鮮の体制保証で合意するも、具体案を盛り込めず識者評価は辛辣。安倍首相が求めた拉致問題提起もあった。 |
| 1位 | 災害事件 | 多くの地点で24・48・72時間降水量が観測史上1位となるなど、広範囲で長時間の記録的な大雨、豪雨災害では平成最悪の被害となった。1月都心で4年振り20cmの積雪(東京都千代田区で23cmの積雪を観測するなど、広い範囲で大雪に。各地で交通が混乱)、2月福井県で記録的な大雪(福井市で「昭和56年豪雪」以来、37年ぶりに積雪130cmを超えた。国道に約1500台の車両が長時間渋滞するなど、交通網がまひ状態に)、6.18大阪府北部で震度6弱の地震(6月18日午前7時58分、大阪府高槻市などで震度6弱の地震が発生。小学校のブロック塀が倒壊し、通学中の女児が死亡した)、各地で猛暑 観測史上最高の41.1℃(7月23日に埼玉県熊谷市で観測史上1位の41.1度に。7月の熱中症による救急搬送は、過去最多の5万4220人となった)、9.6北海道胆振で震度6強の地震(9月6日午前3時7分、北海道安平町で震度6強、千歳市で震度6弱を観測。北海道内全ての発電所が緊急停止、北海道全域が停電した。)、10月台風列島を横断(8月〜10月にかけて、台風21号や24号など大型の台風が相次いで発生した。関西国際空港の滑走路の浸水や停電などライフラインに影響。鉄道の計画運休も話題になった。) |
今年の目標を10個立てたが、5個しか目標に達成していない。来年は、全部達成出来るように、目標を下げよう。去年は4個だったので、一つ増えたけど、何かパーフェクト
に目標に