| 順位 | 事件 | コメント |
| 10位 | 国保中央会表彰事件 | けっこう仕事も楽しくなり、何となく自分の職場になった感じ |
| 9位 | カレーの会事件 | 昼食で会社の人とヨコハマ アジアン ダイニング&バーに行くようになる。月二回ぐらい。 |
| 8位 | 姪っ子の裕美の結婚式事件 | カメラ係として参加。150枚撮った。それにしても、今年は他に2つも結婚披露宴とかに参加して、めでたいことが多かった。 |
| 7位 | 給与減額支給措置事件 | 厳しい財政状況及び東日本大震災に対処する必要性から国家公務員の人件費について平成24年4月から平成26年3月までの2年間、平均7.8%の給与減額支給措置を実施している。またくには平成25年1月、閣議決定を行い、地方公共団体並びに地方公営企業についても国に準じた措置を講ずる事を要請する総務大臣通知を発出した。これをうけて、県内の地方公共団体は本年7月から順次、県、政令市、市町においても国に準じた減額措置を決定し、実施又は実施予定をしているところ。それでうちの職場も県内市町が設立した公務人であり、その収入の全てが国からの補助金などで運営を基本としているため、減額措置することになった。10月から6か月間になるけど、けっこう家計が厳しくなってゆく。節約をしていかなければならなくなった。 |
| 6位 | 友駿退会事件 | 2001.1.15から始めた一口馬主の友駿を2013年10月で退会した。収支は-1,136,409円。結局、2001年1月から初めて、39頭の持ち馬を持ち、オープンまで行ったのは、オペラシチーのみ。1000万クラスでは、ダブルダンスシチー。500万では、マエストロシチー、ネバーランドシチー、セゾンシチー、クレムリンシチーの4頭。 この12年9ヶ月間の収支は、マイナス113万2395円 |
| 5位 | 大雪事件 | 東京が大雪の為、鹿児島から羽田に帰ってこれず、しかも航空会社の影響で鹿児島に帰ったのは翌々日になった |
| 4位 | スポーツジム通い10周年事件 | ジム側から書きやすいボールペンをもらった |
| 3位 | スマホデビュー事件 | ついにスマホデビュー。今はウィルコムが電話、スマホがインターネット専用になっている |
| 2位 | ウェンケバッハ型房室ブロック事件 | 循環器の検査で引っ掛かり、再検査をする。ホルター型心電図をつけて、さらに心エコーまでやった。結果はスポーツ心臓ということで、これからも走れる |
| 1位 | 甥っ子の旅行事件 | 甥っ子が二人で横浜にやってきた。1日目東京ドーム、2日目ディズニーランド、3日目スカイツリー、4日目コスモワールドに連れて行った |
本命竜馬が選ぶ2013年事件
| 順位 | 事件 | コメント |
| 10位 | 新語・流行語大賞事件 | 今年の「2013ユーキャン新語・流行語大賞」の、2013 年間大賞は史上最多となる4つ。『今でしょ! 』(東進ハイスクール東進衛星予備校 林修さん)。林修が自身が所属する予備校・東進ハイスクールのテレビCMに出演。ふてぶてしさを感じさせる表情の林が「いつやるか?今でしょ!」と言い放つ授業シーンがお茶の間に流れた。コント番組がパロディを制作、またトヨタ自動車はコント番組さながらのパロディCMを放映したことで大きな流行の波になった 『お・も・て・な・し』(滝川クリステルさん)。オリンピック招致活動の最終プレゼンで日本社会に根付く歓待の精神を日本語で紹介した滝川クリステルさん そもそもは「とりなす、処置する」「取り扱う、待遇する」という意味の日本語。2013年9月7日の国際オリンピック委員会(IOC)総会。最終プレゼンテーションでは、フリーアナウンサーの滝川クリステルが登壇してフランス語でスピーチ。日本社会に根付く歓待の精神を「お・も・て・な・し」とPRしたシーンは五輪招致決定のニュースとともに強烈なインパクトを残した。 『じぇじぇじぇ 』(ドラマ「あまちゃん」 作者・宮藤官九郎さんと主人公役の能年玲奈さん)。岩手県三陸地方の方言で、驚いたり戸惑ったりするときに発する言葉。NHKの朝ドラ『あまちゃん』の中で多用され、ビッグな流行語になった。ドラマのストーリーは東京出身の女子高生アキが三陸で海女を、やがて東京でアイドルを目指す人情喜劇で、熱狂的なファンを生んだ。ロケ地となった岩手県久慈市には観光客が殺到。朝ドラでは初めて東日本大震災を描いたことでも注目された 『倍返し 』(俳優 堺雅人さんとTBS『半沢直樹』チームさん)バブル末期に大手銀行に入行した半沢直樹(演じるのは堺雅人)が組織内外の圧力と戦う勧善懲悪のドラマ『半沢直樹』が高視聴率を記録。。「上司の失敗は部下の責任」など企業社会にありがちな悪習を取り上げ、半沢が反撃するときのセリフ「やられたらやりかえす。倍返しだ!」が大流行した。 トップテンは、『アベノミクス 』(内閣総理大臣 安倍晋三さん)。デフレと景気低迷からの脱却を目的とする安倍内閣の経済政策を標語化したもの。大胆な金融政策、機動的な財政政策、民間投資を喚起する成長政略を三つの柱とし、安倍首相はこれらを「3本の矢」と呼んだ 『ご当地キャラ 』(熊本県の営業部長 くまモンさん)。2007年に彦根城築城400年の記念キャラ・ひこにゃんが登場して以来の流行。最も人気が高いといわれるのは熊本県のPRマスコットくまモンだ。また非公認系キャラという新潮流も定着。千葉県船橋市の非公認キャラふなっしーや、兵庫県尼崎市非公式キャラちっちゃいおっさんが注目さ 『特定秘密保護法 』(ジャーナリスト 西山太吉さん)。「国の安全」「外交」「公共の安全及び秩序の維持」の情報で「公になっていないもののうち特に秘匿を要するもの」が「特定秘密」に指定される。アメリカなどと機密情報を共有するための国内法を整備するもので、政府は日本版NSC設置法案とセットでその成立を図っているが、「特定秘密」の定義があいまいで、個人の知る権利や報道の自由が侵害される恐れがある 『PM2.5 』(一般財団法人 日本気象協会)。PMは微粒子のことで、PM2.5は粒子径が2.5ミクロン以下である微粒子の総称。ボイラーから発生する粉塵から、黄砂のような自然起源によるものまで存在する。粒子径が非常に小さいため循環器系に沈着しやすく、健康への影響が大きいといわれる。近年、中国におけるPM2.5の濃度が非常に高くなっており、2013年にはこれを含めた越境汚染対策について日中韓で共同声明が採択された。 『ブラック企業 』(ブラック企業対策プロジェクト共同代表・NPO法人POSSE代表 今野晴貴さん)。異常な長時間労働やパワーハラスメントなど劣悪な労働条件で従業員を酷使するため、離職率も高く、過労にともなう問題等も起きやすい企業のこと。新卒・若者を大量に採用し、そして使い潰して利益を上げ、急成長する新興産業の大企業を指す。もともとはネットで誕生した俗語だが、2012年にはブラック企業大賞も創設されている。 『ヘイトスピーチ 』(国際政治学者 五野井郁夫さん)。国籍や宗教、性的指向や障害などをおとしめ、憎悪、暴力を掻き立てる「憎悪表現」を指す。2013年の日本、反韓デモを繰り広げる団体、それに対する反ヘイトスピーチ団体など、社会問題化している。アメリカではヘイトスピーチを禁じる目的をもったスピーチコードといわれる規則が大学や放送事業者の間で広まっている。が、規制については「表現の自由」との関連で慎重意見が少なくない。
今年の漢字は『輪』。応募総数は17万290票で「輪」が最多の9518票。五輪決定や富士山の世界文化遺産登録で「日本中が輪になって歓喜に沸いた」、台風や集中豪雨の被災地への支援で「つながりの輪を感じた」などが理由として挙がった。東日本大震災の被災地復興のため支援の輪がさらに必要との声もあった。清水寺の森清範貫主は本堂の「清水の舞台」で「輪」を大書し、「社会背景や立場が違う人たちが支え合って認め合う精神を表す字。平和の『わ』とも音が同じで、二つの意味はつながっている」と話した。2位は、東北楽天ゴールデンイーグルスの初のプロ野球日本一にちなんだ「楽」。3〜10位は順に「倍」「東」「風」「決」「今」「偽」「富」「喜」だった。ただ、1位の「輪」は2位と956票差、5位とも2910票差でいずれも小差。応募総数は昨年に比べ3割余り減って約8万8千票少なく、協会は「今年は漢字で表すのが難しかったのかもしれない」とした。自分も今年の幹事を予想したけど、全く分からなかった。 |
| 9位 | 式年遷宮事件 | 伊勢神宮の内宮・外宮で、御神体を旧殿から新殿へと遷す式年遷宮の主要行事「遷御」が行われる。外宮遷御の翌日には、2005年から続いている第62回式年遷宮の関連行事がすべて終了。今年は伊勢神宮には行けなかった |
| 8位 | 異常気象(国内最高気温更新)事件 | 今夏は高知県四万十市でこれまでの国内最高気温を更新し41.0°Cを記録、また気象庁の927観測点のうち143箇所でもこれまでの最高気温を更新するなど、各地で記録的な猛暑となった。一方、オホーツク海高気圧の影響により東北地方では梅雨明けが遅れ、また関東地方では早期に梅雨が明けたものの7月後半には一時的に低温傾向(戻り梅雨)となるなど時期により気温の差が激しくなった。また、多雨や少雨といった地域の差が見られたり、局地的な豪雨が発生するなど地域による偏りも大きくなる傾向となった。気象庁では今夏の特徴として、東南アジア周辺の海面水温が高かったことによる「異常気象」であったとの見解を示している。 9月に入ると大気の状態が不安定となったことにより、竜巻による被害が北関東で続発した
|
| 7位 | アベノミクス事件 | アベノミクスとは、自由民主党の政治家・安倍晋三が第2次安倍内閣において掲げた、一連の経済政策に対して与えられた通称。安倍とエコノミックスを合わせた造語。大胆な金融政策、機動的な財政政策、民間投資を喚起する成長戦略の三本の矢を基本方針としておるが、何となく自分の財布まで景気が上がったとは感じられない。
|
| 6位 | 三国連太郎さん死去事件 | 14日に急性呼吸不全のため死去した俳優・三國連太郎さん(享年90歳)の告別式が17日、静岡・沼津市内の自宅で密葬形式で営まれた。親族や女優・浅田美代子(57)ら約30人が参列。喪主としてあいさつした長男で俳優の佐藤浩市(52)は16日のドラマの撮影中に父の役者魂を再確認したことを明かし、「最後にまた三國連太郎に教えられた気がします」。目に涙を浮かべ、最期の別れを惜しんだ |
| 5位 | ジャイアンツ優勝事件 | プロ野球・セントラル・リーグで読売ジャイアンツが2年連続35度目の優勝、今年も優勝シーンを見ようとしたけど、今年は見にいけなかった。 |
| 4位 | 長嶋茂雄・松井秀喜 国民栄誉賞事件 | 長嶋茂雄さん(闘志あふれるプレイと驚異的な勝負強さで野球史に輝かしい成績を残し、“ミスタープロ野球”として誰からも愛される国民的スターとしてプロ野球を国民的なスポーツにまで高め、野球界の発展にきわめて顕著な貢献をしたとともに、国民に深い感動と社会に明るい夢と希望を与える事に顕著な実績があった。尚、受賞日をこの日(2013年5月5日)に選んだ理由は長嶋の背番号『3』、長嶋のプロ生活から55年の関係が有る事)、松井秀喜さん(長嶋茂雄との師弟関係にあり、ひたむきな努力と真摯なプレイにより日米通じて20年間にわたり常にチームの主軸を担い、日本人初となるワールドシリーズMVPの獲得など数々の素晴らしい成績を残し、“ゴジラ”の愛称で日米の国民から愛され、親しまれ、その活躍は社会に大きな感動と喜びを与え、多くの青少年に夢や希望を与えた。尚、受賞日をこの日(2013年5月5日)に選んだ理由は松井の背番号が『55』で有る事)が「国民栄誉賞」受賞。テレビで観ていた。 |
| 3位 | 消費税率引き上げ表明事件 | 安倍首相が来年4月からの消費税率引き上げ(5% → 8%)を正式に表明し、閣議決定された。引き上げによって社会保障制度を維持する財源を確保する一方、景気の腰折れを防ぐために5兆円規模の補正予算による経済対策の実施、および復興特別法人税の1年前倒し廃止の検討なども了承された。2014年度の与党税制改正大綱には、食料品などの税率を低くする軽減税率を消費税率10%時に導入すると明記された。
|
| 2位 | 富士山世界遺産登録事件 | 国連教育科学文化機関(ユネスコ)は6月26日、カンボジアの首都プノンペンで開催した世界遺産委員会で、日本政府が推薦した「富士山」(山梨、静岡両県)を世界文化遺産に登録した。富士山は古来、日本の象徴として日本人の山岳信仰や葛飾北斎らの浮世絵の題材にもなり、文化的意義が評価された。これで日本の世界文化遺産は13件となり、4件の自然遺産と合わせ、日本の世界遺産登録は合計17件となった。「富士山」は、山頂の信仰遺跡群や登山道、富士山本宮浅間せんげん大社、富士五湖、忍野八海おしのはっかいなどで構成。古来、日本人の重要な信仰対象であり続けてきたことに加え、葛飾北斎らの芸術作品の題材にもなり、海外に影響を与えたことなどが評価された。登録後の今夏には、富士山周辺の観光地がにぎわうなどの「登録効果」がみられた。 |
| 1位 | 東京オリンピック開催決定事件 | アルゼンチンで開かれた第125次IOC総会において、2020年夏季オリンピックの開催都市が日本の東京に決定した。東京で夏季オリンピックが開催されるのは1964年以来、56年振り2回目。 |
�〆G�は年間325km×12ヶ月=月間300km以上走りながら年間3900kmを走る(去年は3880.46km)→1月436.88km、2月325.40km、3月343.21km、4月347.90km、5月308.51km、6月318.23km、7月318.17km、8月317.83km、9月323.43km、10月332.79km、11月306.48km、12月323.99kmで合計4002.82km ◎